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2006年12月20日(水)
ポルターガイスト?

写真は、パソコンのある部屋の入り口ドアです。
全面ガラスなので、上部は、マリーンズのポスターで目隠ししています。

実は、先日深夜に一人でパソコンに向かっていたのですが、自分の左側にあるこのドアから何か気配を感じました。
で、左を向いてみると・・・人が立っていました。
ガラス下部に見えるその足は軍靴を履いていました。しかも新品です。
そして右側に静かに歩いて行きました。

以前に私には若い軍人がついていると言われたことがありました。
きっと戦死した父の兄なのだろうと思います。写真を見ると、ちょっと私に似ているような気がします。
二階の寝室に居ると言われたこともあります。
その他にも数百年前のご先祖も私についていると言われたことがありますが・・・。

そのあと、ドアの向こうの部屋に行き、部屋の照明を点けると、「パァーンッ」と音がして、電球が閃光を放った後、一気に二つ切れました。
で、あわてて予備の電球に替えていると切れたもうひとつが点灯し始めました。
たしかに切れた電球がまた生き返りました。
う〜ん、何と言えばいいのか・・・。
不思議な気持ちになりました。

ブログには載せずに、こちらにひっそりと書いてみました。

2006年12月6日(水)
誕生日でした、子供からプレゼントもらいました

本日、ココログ・メンテナンス中につき、久しぶりにこちらの日記を利用して書いてます。

きょうは、私の○○回目の誕生日でした。
帰宅したらすぐに長女が飛んできて、写真の左側に写っている緑色の丸いアクセサリーをもらいました。
ひとりで縫って作ってくれたとのこと。大感謝でした。
そして、箱の中に駄菓子とコーラが入っている方は、長男からのプレゼントでした。
おめでとうと書かれたカードの隅に小さく「DSよろしく」と書いてありました(^_^;)
やはり、“ねらい”があったか!中学生となると巧妙になってきました。
二人の子供からプレゼントをもらえて幸せです(^^)

2006年1月3日(火)
不思議な体験をまた、しました。

昨日、近所の神社に初詣に行ったことは、ブログの方でふれましたが、その後妻の実家に家族で出かけました。
数年前に亡くなった義父にも線香をあげて、みなで“おせち”を食べていました。

畳においていた私の左手を誰かが後ろから触れたというか、ちょっと引っ張るようにして、爪がちょっとひっかかりました。
おっ、と振り返ると誰もいなく、そこには義父の実家の亡くなったおじいさん、おばあさんの写真と供えられたお酒とおせちがありました。
いつも義父の実家の写真をおいてお供えをすることなどなかったのですが、なんだろうと思うまま食事をしていました。

帰り際、どうしても気になったので、きょうは正月ということのほかに何か特別な日なの?
と妻に聞くと、みんなが「どうした、どうした」と騒ぎだしました。私が特殊な能力を持っていることは、もう妻の実家では知っていますので・・・。
で、手をちょっと引っ張られた話をすると義母が、きょうは、亡くなった義父の兄が、義父のあとを追うように義父の死後、2か月も経たぬうちに亡くなった日だというのです。
みんな真っ青になっていましたが、私は納得しました。

悪い感じではなかったのです。何かちょっと訴えているような感じだったのです。
あわてて、お酒と料理を追加してお供えしました。あれもある、これもあると義母が料理を出していたときに、ちょっと手を引っかかれたので・・・。
触れられた感じは、ものすごくリアルというか、ほんとうに触れられたものとなんら変わらないものでした。

今年は、この能力もどう使っていくかなど考えねばならないのかもしれません。
今までは、ただ“ほったらかし”状態であったわけですが、自分でも意識して少し考えなければいけないと思っています。