『真面目と言えば真面目に描き続けていました』



2004年から2005年までに描いたのを厳選して
置いてみようと思いました。古いー、古いよー。
でも、シャーペン描きばかりですわぁ。
数も少ないですわぁ。

でも置いてみようと言う自分の勇気にパチキ一発、乾杯で完敗。

置いてある画像は個人で楽しむ分ならOK。
それ以外の使用は全面的に禁止。勘弁してクダサイ。
ちゅーか、何かに使えるとは思えない。(ヲイ)

:注意:
別窓で開くようにしています。








「甘党です。」
2004年のバレンタインデー…を過ぎているのに描きました。
色塗りがシンドかったなー、とだけ覚えているような気が。
「からみ」の練習で描いたのが切っ掛けでここまで完成させたの
ですが可愛く描ききれなく少しゲンナリ。
あっ、冬子っのアホ毛、二本だったのか!?(マテ)



「二度と描けません。」
おそらく2004年に描いたと思われる一枚。
ラヴィサさんのお絵描きBBSの祭りに参加して描きました。
言わなければきっと解らないと思うので言います。
「月姫 蒼香」です。
…俺の身に何かが憑いたからこうなったのだと思います。



「一部分に気合いはいってます。」
喜栄座さんの所で描きました。
珍しくも紙に描いてからお絵描きBBSに描いた一枚です。
この時も祭りだったんだと思いますが完成後、自分で吹きました。
俺って何気に無理しているなーと思う一枚でもあります。
…「空の境界」にて「浅上 藤乃」です。
3タイプは無茶だったか、俺。



「切実だったんです。」
2005年の今でも切実です。とても。とっても。
描いてないとここまで駄目になるんだなぁ、と思う現実。
この頃、そんな思いをボケーとしながら描いたんだと思います。



「お腹が空いてたんだと思います。」
お腹が空いていたんでしょうね、俺。
そんな思いをボケーとしながら描いてみたんだと思います。
俺の発想なんて、こんなモンです、はい。
食べすぎ?いや、俺、これぐらい平気で食べますわぁ。



「うろ覚えなんです。」
頭の中によぎったんです、きっと。
そして描いてみたらうろ覚えだったんです。
俺の記憶力は、こんなモンだと思うと泣けてきます。



「調子が良かったのでしょうか。」
俺のテンション、そしてモチベーションと言うのは
上がり下がりがとても激しいんです。
下手したらこの頃が全盛期かもしれません。
と、言いますか、似る似ない以前に老け顔にしかならないのは
俺にとって何かの前兆でしょうか。何の前兆だよ、俺。



「練習なんです。」
2004年にて俺に合同本のお誘いがありました。
そして自分なりに練習してたりナンダカンダしてました。
これは、描いてみようと思った構図の練習です。
結局、この構図は使わずに別のを使いました。
ちなみに二つ返事をする云々の前に参加決定済みでした。ビックリでした。



「悩んでいました。」
携帯の機種変で悩んでいました。
左の方に値段やら何やらを書いた後に余った時間で描きました。
次の日、機種変したんですが金額は安くあがりましたが機能や
実用性もろもろでは損しました。あーあーあー。
おのれD900iめ。



「怒られました。」
練習です。練習で描いたんです。
マサナ君に見せたらウケがとれましたがその後、
「変なモン、描くんじゃねぇ」と怒られました。
ですが、まぁ、何と言いますか、クセになりそうです、これは。



「誰だか解りません。」
マサナ君に呼ばれて行った時に描きました。
何を描くかボケーしてたら、右手に何かが、何かがー。
きっと眠たかったからなんでしょう。
服装も何故こうなったかも謎です。



「おれのブレーキは壊れてます。」
気づくと描こうとしています。
そして描いています。俺のブレーキは壊れています。
ああ、でも、変です。もうちょっと頑張ろうと思います。
また怒られますかね、俺。わー。



「まずは練習からです。」
本来なら載せるべきじゃないかもしれませんが載せてみました。
枚数も枚数で寂しいと言うか少ないなー、と思いまして。
内輪ネタと言うか犀簸さんが考えたキャラの練習絵です。
犀簸さん、いつか、もうちょっとだけマシになったのを
お見せできたら…頑張ってみます。難しいッス。