Trogir トロギール
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凝縮された美しい古都
世界遺産!!東西に500m南北に300mの小さな島に見所があ集まっている。この町の歴史は紀元前二〜三世紀に先住民族のイリュリア人の町を、古代ギリシャ人が植民地として建設した。その後はローマ人、ラテン人の町として発展してきた。

トロギール旧市外の入口にある北門



HOTEL TRAGOS 内の階段

階段の隅に飾られていた花 なぜか京都の雰囲気、

イヴァナパヴラ広場

時計台と市庁舎

聖ロヴロ大聖堂

南門(海の門)

へりスラヴィッツァ海岸通りでは高校生位の学生が気軽に日本語で「こんにちは」と声を掛けてくれたのには驚いた、我々を日本人とどうして判ったんだろう?これもサッカーの影響なのかな、英語で話しかけると少しは通じるようだ。ともかく日本人に対する印象は良さそうだ!

民家の庭先


路地はよく整備されて綺麗だ。

Augustina Kazotica 聖ドミニク教会の横の通り、みやげ物などが立ち並ぶ。



街角の画廊鉄の格子がトロギールらしい雰囲気だ。

昔の建物を壊さず、さり気なく門の奥はレストランになっている。

レストランの前にあるショーケースには新鮮な食材が、その場で調理してくれる。


明日はモスタルへ
