カヴタット

 

Cavtat カヴタット

古代ギリシアの都市、現在カヴタットと呼ばれているシーサイド・リゾート

 

ここは、紀元前228年、ローマ時代にはギリシアの植民地エピダウロスとして知られていた。 その後スラブ民族の侵入によって、都市を追われた住民はここから北、15kmのアドリア海の岩礁に住み着いた。(現在のドブロヴニク)。ここはとても静かで落ち着いた雰囲気の町、少し寂しく思えるほど、長期で少しリッチな休養にはとてもいい。

カブタットの地図

堤防から海を覗くと、透き通る水の青さはても神秘的!!

気が付くと夕日がとても綺麗な時間になっていた。

ドブロヴニクと行き来する客船。

堤防沿いの道はとてもゆっくりした時間が流れる。

家族連れの散歩?何か聞きたそう!!

レストラン今日はここで夕食を食べよう。

 

 

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