コミュニケーション学科「ドキュメンタリー映像論」


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ドキュメンタリーとは何か(1〜7)

 

ドキュメンタリーとは何か(8〜15)

 

 

 ポール・ローサ

「ドキュメンタリー

映画」(1935)

 

 

 

 

  

 

 

エリック・バーナウ

「世界 ドキュメンタリー史」(1974)

 

 

 

 

 

 

 

リチャード・バーサム「ノンフィクション映像史」(1971)

 

 

その他の参考文献

(フラハティ、吉田直哉、相田洋他)

 

Yahoo!ジオシティーズ

ドキュメンタリー草創期の歴史と理論を探る参考図書


ポール・ローサ(イギリス)

「ドキュメンタリー映画」(1935)の著者。グリアスンのもとで、「造船所」(1935)等のドキュメンタリーも制作したが、映画学者として、ドキュメンタリーの映画理論を確率、多くの国語に翻訳され、日本でも、1936年(昭和11年)「文化映画論」として出版された。

エリック・バーナウ(アメリカ)

「世界ドキュメンタリー史」(1974)の著者。CBS、NBC等で番組制作の後、コロンビア大学のテレビ・映画科を創設、ドキュメンタリー映画史執筆のため、20ヵ国、75ものアーカイブ等で700本のドキュメンタリーを見る。

 

リチャード・バーサム(アメリカ)

 

フランシス・フラハティ(アメリカ)

ロバート・フラハティの妻。フラハティの2作目以降、常に撮影に同行。フラハティのドキュメンタリー作りについて、生き生きと語った。