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ポール・ローサ(イギリス)
「ドキュメンタリー映画」(1935)の著者。グリアスンのもとで、「造船所」(1935)等のドキュメンタリーも制作したが、映画学者として、ドキュメンタリーの映画理論を確率、多くの国語に翻訳され、日本でも、1936年(昭和11年)「文化映画論」として出版された。
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エリック・バーナウ(アメリカ)
「世界ドキュメンタリー史」(1974)の著者。CBS、NBC等で番組制作の後、コロンビア大学のテレビ・映画科を創設、ドキュメンタリー映画史執筆のため、20ヵ国、75ものアーカイブ等で700本のドキュメンタリーを見る。
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リチャード・バーサム(アメリカ)
フランシス・フラハティ(アメリカ)
ロバート・フラハティの妻。フラハティの2作目以降、常に撮影に同行。フラハティのドキュメンタリー作りについて、生き生きと語った。
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