グランドマスター
「余はこの天空の都市から、地球上の生命を
すべて焼き殺してくれる
新しい地球は、余が創り出した生命で
満たされるであろう
死ね、古き神の子ども…!」
飛竜
「…笑わせるな。
そんな事が可能だと思っているのか?」
飛燕
「可能なんだよ、飛竜」
飛竜
「なんだと…?」
飛燕
「『神の眼』…この強大なエネルギーと、
『サイコドライブ』の理論さえあれば」
飛竜
「ククク…はははは」
グランドマスター
「なにがおかしい…飛竜」
飛竜
「貴様らにそんな玩具は必要ない」