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「シナリオ」
史実から仮想、地方など全11本のマルチシナリオ!
戦国時代の日本を25の地域に分け、その制覇をめざす全国シナリオは、
4本の史実シナリオに、仮想シナリオを加えた合計5本を搭載。
また、6つの地方ごとに統一をめざす地方シナリオも用意され、
地方統一後は全国シナリオへ移行することもできます。
・川中島の戦い(1561年)
織田信長が桶狭間で今川義元を破り、その名を広く天下にしらしめた翌年。
当時、日本各地では多くの戦国大名たちが覇を競っていた。
関東の北条氏康、中国の毛利元就、九州の大友宗麟・・・。
そして「越後の龍」上杉謙信と「甲斐の虎」武田信玄もまた、
川中島の地で四度目になる戦いを迎えようとしていた。
・姉川の戦い(1570年)
一度は将軍・足利義昭の後見人となった織田信長であったが、
義昭と信長の関係は急激に悪化した。義昭の呼びかけで、
毛利、武田、三好、朝倉などの大名による信長包囲網が形勢される。
信長の妹・お市の婿である浅井長政も、
長年の盟友である朝倉家に味方するため、信長に反旗を翻す。
・本能寺の変(1582年)
将軍・足利義昭を京から追放することにより、
織田信長は畿内の反抗勢力をほぼ一掃した。
残る敵に対しては、甲斐信濃の武田家に長男・信忠と滝川一益を、
北陸の上杉家に柴田勝家を、中国の毛利家に羽柴秀吉を、
四国の長宗我部家に三男・信孝と丹羽長秀を当たらせ、着実な攻略を続けていた。
信長による天下統一は目前のものとなった。
・関ヶ原の戦い(1600年)
天下統一を果たした豊臣秀吉の死後、徳川家康はその権勢を次第に強めていった。
これを豊臣家の危機と感じた石田三成は、家康が上杉景勝征伐へ向かった隙をつき、
大谷吉継らと共に反徳川の軍を組織、挙兵する。
全国の大名たちは、家康方(東軍)と三成方(西軍)の二つに分かれ、
各地でそれぞれの戦いを開始するのであった。
・群雄割拠(1561年)
仮想シナリオ。
「武将登録」
新武将登録では、最大15人までの新武将を登録することができます。
登録した武将は、争覇演武で設定するとゲーム中に登場させることができるほか、
新勢力に所属させることもできます。
・姓名
姓名を設定できる。自動設定も可能。
・モデル
選択できるモデルは13種類。選択できるカラーは10種類。
モーションを選択する。選択できるモーションはモデルによって異なる。
・特殊技
刀、槍、薙刀のモーションが選択されている場合、
特殊技1と特殊技2のセットを選択可能。
既存武将のモーションが選択されている場合、特殊技は既存武将のものになります。
・セリフ
男女それぞれ4種類のセリフ(音声)から選択可能。
13種類の固有技能から選択可能。選択できる固有技能はモーションによって異なる。
・能力タイプ
標準型、突撃型、堅守型、知略型、俊足型、重量型、凡庸型の中から1つを選択可能。
・戦闘技能
奮闘、鉄壁、神運、挑発の中から1つを選択可能。
・家紋
家紋を選択可能。
・奥義文字
無双奥義、無双秘奥義の発動時に表示される文字をそれぞれ選択可能。
※公式サイトより
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