PS2 テイルズ・オブ・デスティニー 攻略情報(?)

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データ

スタン・エルロン
男性 19歳 172cm 63kg
CV関智一

ルーティ・カトレット
女性 18歳 157cm 46kg
CV今井由香

フィリア・フィリス
女性 19歳 162cm 45kg
CV井上喜久子

ウッドロウ・ケルヴィン
男性 23歳 181cm 68kg
CV速水奨

リオン・マグナス(エミリオ・カトレット)
男性 16歳 159cm 48kg
CV緑川光

マリー・エージェント
女性 24歳 170cm 54kg
CV天野由梨

チェルシー・トーン
女性 14歳 151cm 39kg
CV渡辺菜生子

ジョニー・シデン
男性 26歳 174cm 61kg
CV山寺宏一

マイティ・コングマン
男性 39歳 190cm 100kg
CV玄田哲章

リリス・エルロン
女性 17歳
CV沢口千恵(旧・石橋千恵)

Web連携

・ルーティの数字パズル?

かんたん:1ポイント
ふつう:3ポイント
むずかしい:5ポイント

累計20ポイントで一つ目のパスワード
累計40ポイントで二つ目のパスワード
累計80ポイントで最後のパスワード


・リリスの目玉焼き

レベル9(だったと思う)クリアで一つ目のパスワード
レベル16(だったと思う)クリアで二つ目のパスワード
レベル25(最後)クリアで最後のパスワード


・飛行竜着陸!

かんたんクリアで一つ目のパスワード
難しいクリアで二つ目のパスワード

リリスの真価

スタンの家で会話イベントを発生させた後、闘技場で仲間にできる隠しキャラのリリス。
決して能力値は高くないため「意外と大した事ないな」という印象だが、
リリスはプレイヤーが操作して初めて真の実力を発揮するキャラクターである。
各技のCCパフォーマンスが非常に高いため、よく素人がやる「適当に×ボタン連打」が非常に強い。

誰が好き?(女子編)

チェルシー:
あの、皆さんは好きな人がいますか?

マリー:
私にはダリスがいるからな。
チェルシーはウッドロウだろう?

チェルシー:
もちろんです♪
フィリアさんとルーティさんは?

フィリア:
わ、私はそのような方は……

ルーティ:
そ、そうよ、何よいきなり。

チェルシー:
おふたりはまだまだお子様みたいですね。

アトワイト:
いわれてるわよ。お子様。

ルーティ:
うるさいわね!

誰が好き?(男子編)

ジョニー:
ここはひとつ愛の歌でも、
作ろうと思うんだが……

コングマン:
俺様とフィリアさんの愛のさまを、
心おきなく歌ってくれい。

ジョニー:
コングマンはいいとして、
おふたりさんは、好きな子とかいないのか?

ウッドロウ:
今は王の資格を果たすのが最優先だ。
他の事を考えている余裕はない。

スタン:
俺はここにいるみんなが好きですけど?

ジョニー:
いいね、スタン。
おまえさんの懐深い愛には完敗だ。

歌には不思議な力があります

マリー:
一体、どういう仕組みなのだろう。

ウッドロウ:
何を悩んでいるのだ?

マリー:
ジョニーの歌を聞いて、
心が励まされるのはなぜかと……

チェルシー:
確かに不思議ですよね。
私も、すごく元気が出ます。

ジョニー:
あたる〜♪
しびれる〜♪

マリー:
あれに励まされる私たちは、
どこかおかしいのだろうか。

あくまで前向きに

チェルシー:
この戦いの後、ウッドロウさまは、
どうされるおつもりですか?

ウッドロウ:
ファンダリアに戻り、
国王としての務めを果たすよ。

チェルシー:
お妃さまの事は、考えてます?

ウッドロウ:
そうだな。
それも王としては必要なことだな。

チェルシー:
私は電光石火で立候補します!

ウッドロウ:
それではアルバ先生に、
私がにらまれてしまうよ。

クレメンテ:
ウッドロウも器用な男じゃのう。
いつもいつもやんわりとかわして。

フィリア:
大人……ですね。

フィリアのイメージチェンジ

フィリア:
ふう……
ちょっと目が疲れました。

コングマン:
素顔のフィリアさんも可憐だ。

ジョニー:
女性は小物ひとつで、
イメージが変わるものなのさ。

コングマン: ここは早速、俺様の出番だな。
フィリアさん、今日も一段とお美しい。

フィリア:
あら? コングマンさん、
随分やせられたような……。

ジョニー:
……俺はコングマンじゃないんだが。

フィリア:
す、すみません。ジョニーさんでしたか。

コングマン:
ぬおお〜!! ジョニーに間違われるたあ、
ショックだぜ〜〜!

ジョニー:
そのセリフ、そっくりあんたに返すぜ。
こんな形でダメージを負わされるとは、
女ってのはつくづく、罪な生き物だな。

女の友情?

リリス:
これを切って、あれを炒めて……
それから……

マリー:
そろそろ味付けした方が
いいのではないか?

リリス:
あ、そうですね。
マリーさん、ありがとうございます。

マリー:
こうして一緒に料理するのも楽しいな。

リリス:
はい!

アトワイト:
料理をきっかけに、ふたりの間に、
友情が芽生えたみたいね。
ルーティも混ざったらどう?

ルーティ:
あのふたりについていくのは、
ちょっとね……
……あたしは食べる専門でいいわ。