親力になるリンク集



■薬・病院・予防接種…

おくすり110番
「ハイパー薬辞典」は、処方箋に書かれた薬の名前から、薬の効用、副作用や服用法や注意事項など、詳しい説
明が検索できて、とても便利です。

医薬ビジランスセンター
『薬のチェックは命のチェック』病院・薬局でもらう薬は、絶対安全ではないのです。子どもに服用させる前に、まず
は母の目でチェック!



予防接種を考えるフォーラム
BCG,ポリオ、三種混合、おたふく風邪、日本脳炎…予防接種は数々あれど、絶対に必要なもの?効果はあるの?
もしかして、副反応?そんな疑問や不安を率直に意見交換。母親も医師も保健士も、みんな対等に自己主張。た
ぬき先生こと、小児科医の毛利子来さんのHP分室です。今は休止されていますが、過去ログは自由に閲覧できま
す。

■母乳・食事…

桶谷式母乳育児相談室
長男が生まれたとき、探しまくってやっと桶谷式の指導をうけました。その後は、本を読みながら独学でした。乳房という自分の体の一部を大切にすることは、自分自身を大切にするきっかけになりました。食の原点である母乳を考えることから、その後の食事に対する考え方も変わりました。

FOODS&HEALTH研究所
「粗食のすすめ」「子どもおやつ」「子どもべんとう」「子どもレシピ」「丈夫なこどもをつくる基本食」などの著者幕内秀夫氏のホームページです。楽して栄養のある料理をつくりたい母にとって、「粗食」シリーズは、なんとも心強い本です。

■おもちゃ・遊び

なかよしライブラリー
高知県の木材と安心安全な塗料で仕上げる、木のおもちゃと子ども家具を作っています。こちらの通販で購入した「変化いす」は、実用的な椅子・テーブルとしてはもちろん、秘密基地や乗り物、陳列台など、重ねたり並べたり、ものをおいたりと、子どもたちの遊びにもとことん付き合ってくれます。

KID‘Sいわき ぱふ
絵本とヨーロッパの木のおもちゃの専門店です。オーナーの岩城敏之さんのは、保育環境やこどもとのかかわり方など、保育者向けにたくさんの本を書いていますが、母としても家庭で活用できるヒントがたくさんです。なんといっても一番のおすすめは、岩城さんの講演です。抱腹絶倒、笑っているうちに、「がんばらなくっちゃ!!」とがちがちに固まっていた肩の力を抜いてくれます。ぱふオリジナルのレンガ積み木もオススメです。0歳の子も8歳の子も夢中になれる積み木遊びの、奥の深さを子どもたちを通して知りました。

■こどもの心と体のこと

子ども医者いしばしりょうこのページ
医者として母として…凛とした生き方を感じさせるエッセイ「子育てつれづれ」「不登校を考える」は、毎回更新を楽しみにしています。子どもの病気についてのお話もあります。若いママたちへ心強いエールを送ってくれます。

たぬき先生の部屋
小児科医、毛利子来さんのホームページ。子どもの病気、薬、予防接種など、子どもとの日々の暮らしの中で、迷うことがあるとここを尋ねます。たぬき先生のあたたかくて力強いコラムも読めます。

親業
子どもの話を「聞く」ことと自分の思いを「話す」ことができると、子どもとの時間が楽しくなりました。そして親子それぞれの問題に立ち向かう勇気も与えてくれました。受講して、自分らしく生きたいと思います。同様に、こどもも自分らしい人生を選択する権利があるのだということも気づきました。

■育児のサポート情報

財団法人日本ダウン症協会
会員はダウン症の子どもや大人と家族です。全国に支部もあり、就学や療育機関など各地の情報は、とってもありがたいです。

i-kosodate.net
財)子ども未来財団が運営するサイト。全国の保育所情報は、写真つきで、保育方針やおやつ、一日の生活などが紹介されていて、引越し前には要チェック!!各地の子育て支援情報も掲載されています。育児コラムを養老猛司氏が書いておられたりと、意外な人の育児観が垣間見えて面白いです。

■教育

CAPセンター・JAPAN
CAPはChild Assault Prevention(子どもへの暴力防止)の略で、CAPプログラムはわかりやすい人権概念を教え、子どもたちがいじめ、痴漢、誘拐、虐待、性暴力といったさまざまな暴力に対して何ができるかを子ども、親、教職員、地域の人々に教えるプログラムです。

■こどもの靴
ダウン症の子は、歩き始めが遅い以外にも、内反足や外反足等も多く、次男が生まれてからは、整形外科のドクタ
ーのアドバイスを受けながら、靴選びをするようになりました。当時は、リコスタなどのドイツのメーカーのものや特注
品をはかせていましたが、最近は、国内のメーカーでも、子どものためのこだわりの靴が安価で作られるようになり、
うれしいです。

あしや悠
赤ちゃんから大人まで、足の成長・健康にこだわった靴ばかり取り揃えています。医療用装具やオリジナルの靴も作
ってくれます。お店のご主人に丁寧にご説明いただいたことは、今も子どもたちの靴選びのポイントにしています。 
 ご主人に会いたい方は、事前に電話をおすすめします。電話0797-34-2167(兵庫県芦屋市大原町5-3)