『チームおかんの生き様』構成員

『チームおかんの生き様』構成員です。二人いませんけど・・・

↑でも弱そうです↑

 

名前をクリックするとほんとにちょっといいことがくらい。

名:豊田幸平

主将兼監督兼遊撃手兼投手。試合以外関心無し。

『チームおかんの生き様』に根本理念をもたらした張本人。初先発初完封という離れ業をやってのける。モチベーションが高い。周りが引くくらい。采配には甚だ疑問が残る。その影響かチームにブロックサインは無くなった。

 

名:鈴木勝也

主務兼捕手。つまりはチームの面倒くさい事全部やる人

 『チームおかんの生き様』の事務仕事を司る。主将があまりにもいい加減なので結局全部仕事をしている人。バッティングは安パイ。本人もまったく打てる気がしないようだ。

 

名:木村匠太

次期監督兼暴君兼借王(シャッキング)兼子持ち

『チームおかんの生き様』の名前は彼の発案から。現役時代はからきし打てなかったが対サークル戦では抜群の成績を残す。とにかく負けるのが嫌らしく怠慢プレーには激しく激昂する。

 

名:塩田耕一

大エース(神)

『チームおかんの生き様』最強のプレイヤー。実質チームの力は彼の機嫌次第といっても過言ではない。我々の一日は常に彼への感謝に始まり感謝に終わる。

 

名:山本和広

二塁手兼最強打者

『チームおかんの生き様』最強の打者。とにかくコンスタントに打ちまくる。ただ意味のわからないところでキレるのが玉に傷。

 

名:島貫知也

エース兼外野手兼不眠症

『チームおかんの生き様』の二本柱の一人。とにかく豪腕、強打。しかし彼のモチベーションは絶えずミニマムである。しかも不眠症。もうかれこれ3年間も。とにかくいつも眠たそうである。

 

名:吉本貴則

三塁手兼ショートバウンドマシーン

『チームおかんの生き様』で見てくれナンバーワン。センスは溢れるのだが大事なところでやらかす雰囲気はチーム屈指。かなりの強肩だが活かしきれていない感がある。

 

名:後藤洋司

二塁手兼暴投王

『チームおかんの生き様』一番の成長株。この前のトーナメントは打ちまくりレギュラーの座を不動のものとする。守備はとにかくヒヤヒヤ。彼の指からボールが放たれた瞬間我々は気が気でない。

 

名:駒井一喜

外野手兼ランコー

『チームおかんの生き様』一の理論派(口だけ)。現役時代はミスにキレまくっていたが、いざ自分が試合に出ればフライをかぶるなど目を覆いたくなるような守備。その瞬間我々は「口だけかい!」と突っ込んだ。

 

名:井上大輔

一塁手兼外野手兼リーマン

『チームおかんの生き様』の前身『ラストサマー』の打点王。バッティングは崩されながらもカーブを左手一本でレフト前にもっていく。しかし内角はさっぱり打てません。悪しからず。

 

名:井上典久

外野手兼マッサージ係

『チームおかんの生き様』の縁の下の力持ち。強肩を生かした守備に定評があるが彼の本当の活躍は試合後訪れる。暴君の専属マッサージ師として夜な夜な半泣きである。その影響でキャッチボールが出来なくなった経験もある。

 

名:柳田一匡

一塁手兼ブルペンキャッチ兼ホームページ作成

『チームおかんの生き様』最強の代打師。持ち味は勝負強いバッティング。しかし守備はからきしダメ。チーム最強の格闘家であり主将の腕を一分で決めた。