
「いーーーーっひっひっひっひっひっひっひっ!!!くぉのインターネットの世界でもアチシは一番くぁわいい!!他のどんなページに行ってもアチシほどくぁわいい美女はいないんだべさ。」
ありがとうございました。それでは、「OKUY土下座講座」を始めましょう。
「アチシの忠実な奴隷であるためには、いくつかの合図を覚えなければ行けないんだよ。それを分かりやすく教えてやる。まず、くぉのアチシが『土下座しな!』と言ったら、アンタは本当に土下座をするんじゃなくて、心を土下座した状態に持っていくの。いいかい?それじゃあ、やってみるんだよ。」
「よろしい。ちゃんと心を土下座したな?どうしても心を土下座できないときは、目を軽く閉じて、アチシの顔をよーく思い浮かべるといいわ。すると、自然に心が土下座してしまうの。次に、アチシが『ハイヨー!!』と言ったら、アンタは初めて本当に土下座できるの。今まで我慢してきた土下座をしたくてたまらかった衝動を一気に発散させるのよ。それでは、やってやろう。」
「おい!!おまえ!!コンピューターの前だから土下座しなくていいなんて思っているじゃないだろうな!!いいかい?アンタが土下座していないことくらい、くぉのアチシにはお見通しなんだよ!!もう一度、特別にやってやるからな!今度土下座しなかったら首が飛ぶわよ!!」
「うん、まあ、許してやろう。最初はこんなもんだろう。ただし、一部の馬鹿はちゃんと土下座していなかったようだから、アチシが後で殺しておくわ。今、土下座しなかった奴は、今さら土下座しても、もう遅いわよ。うひひひひひひひ、きーーっひっひっひっひっひ!!ああ、楽しい。次に、アチシが『死ねーっ』と言ったら、アンタは本当に死ぬんじゃなくて、土下座したまま頭を床にがんがん打ちつけるのよ。額から血が出なければ失格ね。ちょっと難しいかも知れないけれど、心をアチシで満たせば簡単なことよね。それでは、やってやるんだべさ。」
「おい!!ちゃんと床に頭を打ちつけろ!!打ちつけたふりでごまかそうったってそうはいかないわい。アチシを馬鹿にするのもいいかげんにしな!!うはははははははっ。ここのところをよく復習しておくんだよ!!最後に、宇宙の真理を一つ教えてやる。これは、あまりにも簡単な事実でありながら、宇宙にも通用するくらい偉大なことなのよ。そう、今からアチシが言ってあげるわ。」
「これを聴いたら、アンタは『ははぁ、仰せの通りでございますOKUY様。あなたはかわいい。』とつぶやくのよ。まあ、自然にできる事よね。」
「今までの講座のうち、分からないことがあったら、もう一度よく読む事ね。うひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひっ。」
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