無線設備紹介
無線機関係
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FT−2000(200W)
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HF 7MHz〜VHF 50MHzで使用してます。もちろんDXはこれを使用してます。2年ほど前に購入、かなり無理して購入しました。 |
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TS−790 |
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144MHz・430MHzで使用してます。だいぶ、古くなってきましたが、まだ、一度も壊れたことがありません。ローカルとのQSOに使用してます。 |
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VX−8・VX−3 |
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VX−8は今年の5月に、APRS、WIRESをやろうと思って購入しましたが、結局 シャックの机の前において、広帯域受信機として、試験勉強、仕事をしながら、航空・救急無線など、聞いてます。尚、定格出力は5Wですが、保護回路が動作する為、1W運用が無難です。 VX−3は大変コンパクトで、さらに、2波同時受信が可能な為、通勤中、FMラジオを聴きながら、JR指令無線が入感したら、自動で切り替わり、終わり次第、FMラジオに戻る為、大変便利です。首都圏、電車通勤されてるお父さんにはお勧めですが、AMラジオの感度はイマイチです。 |
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DM−330MV |
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安定化電源です。以前はこれにFT−897を接続してましたが、現在はTS−790、他の測定器が接続されてます。定格は32Aです。 |
測定器関係(1)
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アンテナアナライザ |
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クラニシ製 BR−210 HF〜144MHz測定可能です。これで、マメにHFアンテナ整合状態を確認します。大変、便利です。 |
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SWR計 |
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第一電波製 SWR計 SX−600 200Wまで可能です。進行波・反射波を測定します。 |
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オシロスコープ |
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松下製 VP−5511Aです。少し古いですが、自作、電源仮設時などは、不可欠です。 |
測定器関係(2)
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デジタルハイテスタ |
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HIOKI製デジタルハイテスタ3804です。仕事でも使用してます。 |
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絶縁抵抗計 |
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HIOKI製 メガ 3454です。DC 50V〜500Vです。 |
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LANテスタ |
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LANテスター LANケーブル成端時使用します。 |
アンテナ周り
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HFアンテナ |
クリエート製ダイポール 730V−1 安全性を考慮してすべてのM6susナット ダブルにしてます。 |
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HFアンテナ |
18MHz・10MHz ワイヤーダイポール 写真からはよく見えません |
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VHF・UHFアンテナ ディスコーンアンテナ |
第一電波製 X−50 これでも、関東一円はとびます。 DM−1300AM(第一電波製)写真からは見えませんが広帯域受信・WIRES等で使用してます。 |
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ルーフタワー |
クリエート製 CR−19 マスト込 3段 支線にしてます。 |
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ローテータ |
ほとんど、月1の点検時のみしか動作してません。エモト製 |
シャックの様子(2009年9月現在)
換気扇廻りがよごれてますが、私は煙草は吸いません