学生時代に日記帳代わりにしていたノートがあった。
毎日付ける日記には、苦痛があったので、
思いつくとき思いつくことを書き留めておくノートであった。
その日の出来事あり、悩みあり、愚痴あり、
手紙の下書き・詩・短歌・川柳・漫画
何でも有りの落書き帳であり、お囃子のような賑やかな雑記帳である。
今日、再び「雑木林(雑記囃し)」を再開する。
2001/04/01
あれから二年。落書きの中の少しはまともなものを、ホームページで公開することにした。
甚だ自己満足に過ぎるきらいはあるが、 楽しんでもらえればと思っている。
2003/04/01
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