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肝疾患対策・腎疾患対策・アレルギー・リウマチ対策
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ニュース

新リウマチ対策を検討、生物学的製剤の普及踏まえ 厚労省(2011.2.21 1:35)資料


C型・B型肝炎のIFN治療に医療費助成がスタート、患者負担月額を1万円から5万円にとどめる(2008.4.1,1:45)資料


慢性腎臓病患者600万人、地域連携パスで重症化・透析導入の防止を 厚労省検討会(2008.3.18,0:40)


慢性腎臓病の重症化と透析導入の防止に向け報告書案、検討会作業班がまとめる(2007.12.26,2:55)

人工透析の導入阻止、開業医への腎臓病知識の普及・啓発と専門医との連携によるチーム医療体制構築が重要 厚労省作業班(2007.10.30,3:10)

人工透析の導入阻止へ、腎臓病の各段階で重症化予防 厚労省方針(2007.10.2,1:55)

腎臓病対策 開業医への知識の普及、開業医と専門医の連携体制構築が重要(2007.10.2,1:55)



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厚労省 「アレルギー相談センター」開設、アレルギー性疾患のすべてに対応(2007.9.5,23:50)
資料1:アレルギー相談センター(厚労省)
資料2:リウマチ・アレルギー情報(厚労省)
電話・FAX・メールで受付、薬・症状・注意点など
 厚生労働省は、アレルギー性疾患について患者などからの電話相談を受け付ける「アレルギー相談センター」を開設しました。財団法人日本アレルギー協会が厚労省の補助事業として運営します。

 喘息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーなどアレルギー疾患のすべてに対応、薬、症状、自己管理や日常生活の注意点などの相談に応じます。アドバイザーとして、アレルギー学会の専門医が協力しています。
 電話(03-3222-3508)のほか、FAXやメールでも受け付けます。