3.24 10:15 2013 腎疾患・ANCA関連血管炎へのMPO-ANCA算定を認める、支払基金(資料)
3.24 10:15 2013 歯科・止血シーネ、印象採得なしでも算定可、支払基金(資料)
3.19 8:55 2013 パクリタキセルなど6剤で新たに適応外使用を認める、支払基金(資料)
10.8 0:55 2013 支払基金の医薬品チェックマスター 適応病名で7000品目作成、1万目指す(資料)
6.25 11:40 2013 24年度レセ査定額12%増の307億円、件数は15%増、突合・縦覧点検が大きく寄与(資料)
3.26 8:35 2013 歯科審査で算定を認める5例・認めない1例を新たに追加 支払基金(資料)
3.8 8:50 2013 レセ縦覧点検査定が当初の2倍以上に増大、突合査定も11月から増加(資料)
2.7 17:15 2013 支払基金はレセ情報を評価分析して提供すべき、健保連提案に診療側も同意(資料)
2.6 18:50 2013 支払基金、説明責任が欠けていた 審査フォーラムで認める(資料)
2.3 11:35 2013 診療報酬不正請求で45施設が保険指定取り消し、返還金83億円(資料)
9.27 14:10 2012 レセ審査、突合点検査定の減少・縦覧点検査定の増加傾向が続く 支払基金7月審査(資料)
9.27 14:10 2012 医薬品の適応外使用、新たに13成分14事例を認める 用法・用量の範囲外使用も(資料)
9.4 15:45 2012 レセ突合点検6月査定も減、縦覧点検査定は増加続く(資料)
8.3 10:05 2012 レセ突合点検の5月査定が3割減 縦覧点検査定は増加傾向(資料)
8.3 10:05 2012 レセ突合点検で調剤原因が微増 99%以上が医科は変わらず(資料)
6.26 21:15 2012 医科・調剤の突合点検、99%が医科に問題、病名なし投薬など 支払基金(資料)
6.26 21:15 2012 突合点検査定は横ばい、縦覧点検査定が増加 4月審査分(資料)
5.8 8:25 2012 医科と調剤のレセプト突合点検で3.1億円査定、支払基金3月審査分(資料)
3.23 13:40 2012 用法・用量の範囲外使用でも認める事例を公表、支払基金が薬剤で新たに37の審査情報事例(資料)
3.7 11:55 2012 医科・歯科と調剤レセの突き合わせ点検、同一医療機関の6ヵ月分レセの縦覧点検 支払基金が開始(資料)
2.28 8:25 2012 歯科で2回目の審査事例公表、8事例中7例で「算定を認める」 支払基金(資料)
1.12 7:55 2012 生活保護医療費の多い医療機関上位100件のデータを厚労省に提供、支払基金(資料)
薬剤の審査事例、80事例中2項目の内容を修正 支払基金(10.19 7:15 2011)資料
薬剤使用の審査上の可否、80事例を新たに提示 支払基金(9.30 17:30 2011)資料
歯科の審査可否、初の事例10例を公表 支払基金(9.30 17:30 2011)資料
レセプト審査で「包括評価部分」「算定できない」をコンピュータチェック、支払基金(7.25 11:55 2011)資料
支払基金・審査の苦情相談窓口、8ヵ月で592件 医科医療機関から388件(2011.4.27 8:25)資料
支払基金の適応外薬審査情報提供事例、新たに563例を検討中、厚労省が中医協に報告(2011.4.20 18:35)資料
電子レセのコンピュータチェック、査定点数が20%以上増加 支払基金1月審査分(2011.4.5 20:35)資料
電子レセプト、医科診療所が9割超える、全体では86%(2011.2.23 12:55)資料
医薬品チェックマスターで1億1000万円査定、査定総額の7% 支払基金11月分(2011.2.7, 1:05)資料
支払基金のレセ査定、22年10月分から二桁増加 コンピュータチェック拡充で(2011.1.19, 23:55)資料
DPCレセプトの審査、包括評価部分は査定せず返戻のみ 返戻件数1.2%・点数2.5%(2011.1.19, 8:25)資料
支払基金のレセプト審査、4月から算定ルールをコンピュータチェック 縦覧点検・突合点検も(2011.1.18, 8:20)資料
保険医療機関への個別指導3666件・集団的個別指導1万3254件、増加が続く、21年度指導監査状況(2010.12.24 0:10)資料
京都の医療法人病院に10億円余の返還金、療養病棟患者を一般病棟で請求・施設基準の虚偽届出など(2010.12.24 0:10)資料
歯科医院の不正事例2件を紹介、付け増し請求・振り替え請求・自費診療分を保険請求(2010.12.24 0:10)資料
保険医療指導大綱・監査要綱を見直し、対象選定方法など レセ審査情報活用システムも構築、厚労省(2010.12.20 1:05)資料
コンタクトレンズ検査料を次期改定で見直し、不当な請求排除へ 厚労省(2010.12.20 1:05)資料
厚労省元監査官1175万円を受領、アドバイスに加え疑義照会で適法と回答・異動後も働きかけ(2010.12.20 1:05)資料
レセプトコンピュータチェック、対象薬1955品目への疑義付箋4.9%、疑義対査定率6.3% 支払基金(2010.12.13 1:50)資料
レセオンライン化 医科診療所が足踏み状態、歯科も義務化前に鈍い動き 例外措置の影響か(2010.11.18 ,2;40)資料
歯科レセのコンピュータチェック、ブリッジの抵抗力・欠損歯と現存歯の重複・診療行為とレセ病名の適否(2010.11.10 ,0:45)資料
診療行為とレセプト病名の適否、骨塩定量検査と骨粗鬆症など164項目、10月からコンピュータチェック(2010.11.9,2:10)資料
レセプト病名と使用薬の適否、コンピュータチェックで査定率6.7%、手作業の8倍 支払基金(2010.11.4,1:55)資料
診療行為と病名の適否、コンピュータチェックを10月から開始、歯科も同様にチェック 支払基金(2010.10.13 1:55)資料
処方薬と病名との適合性審査、コンピュータで適応と用量のすべてをチェック、支払基金(2010.10.6 1:15)資料
処方せんに「医療機関コード」記載、10月から必須 支払基金は調剤レセと突合審査開始へ(2010.9.30,23:35)資料
医療指導監査官の収賄事件で検証と再発防止の検討チーム、対象医療機関の選定など実態把握 厚労省(2010.9.28,18:55)資料
レセプト審査結果について関係者の理解を得なければならない、支払基金がコンプライアンスの手引き(2010.7.28,1:05)資料
電子レセ 医科診療所がオンライン義務化前に8割突破、全体でも8割超える 支払基金6月請求分(2010.7.13,9:10)資料
審査で認められる・認められない事例、ヒアルロン酸検査・マルチスライスCTなど14件 支払基金(2010.6.23 2:25)資料
電子レセ請求件数割合、医科診療所が8割に 支払基金5月請求分(2010.6.21 1:55)資料
レセプト審査 支部間差異解消にブロック会議で調整、疑義照会に支払基金の見解提示(2010.6.2,1:40)資料
電子レセ請求の医療機関数が全体で5割越える、医科診療所は6割超える 支払基金4月請求分(2010.5.14,2:10)資料
電子レセ請求の医科医療機関数が6割越える、診療所も58.2% 支払基金(2010.4.15,2:20)資料
支払基金を事業仕分け、地域差解消しレセデータ活用に取り組む長妻大臣(2010.4.13,2:25)資料
支払基金と国保連、統合か競争かで議論開始 厚労省検討会(2010.4.9,2:00)
レセプト審査に競争体制・民間参入も 支払基金と国保連の組織見直し 厚労省が検討会(2010.4.2,2:20)資料
支払基金が医療機関に振込額の明細データ提供を開始、オンライン請求が要件(2010.3.30,2:00)資料
レセオンライン請求、全保険医療機関の35.5%・レセ件数は58.8%に(2010.3.30,2:00)資料
審査の支部間差異解消・電子レセのシステムチェック審査へ報告書、薬剤は添付文書と照合 支払基金(2010.3.16,1:25)資料
医科と調剤のレセプト突合点検・審査が可能に、中医協が処方せんと調剤レセに医療機関コード記載を決定(2010.2.8,1:30)資料
医薬品の適応外使用認める事例を公表、小児使用・癌性疼痛へのインドメタシン坐剤など33例 支払基金(2009.9.16,0:15)資料
支払基金レセプト審査、20年度は件数6.3%増・点数1.3%増(2009.6.29,21:50)資料
レセオンライン 請求しなかったのは5027薬局・2256病院 状況届で多くは対応可能 厚労省(2009.6.22,01:40)資料
レセオンラインで医科・歯科と調剤レセを突合した審査実施へ、調剤審査充実に専門役増員 支払基金(2009.6.18,21:10)資料
レセプトオンライン義務化、困難な医療機関に配慮 規制改革会議(2009.4.5,22:05)資料
07年度保険指定取消し 医療機関52件・医師等61人、返還金55億5千万円 指導・監査の結果(2008.12.21,23:50)資料
支払基金審査 医科査定件数が20%増・点数も10%増、点数改定の影響 08年度第1四半期(2008.10.8,21:25)資料
政管健保のレセ点 傷病名点検効果続く、過誤調整の総金額も増加に転換し667億円(2008.9.3,23:15)
政管健保のレセプト開示、開示枚数が本人・遺族とも増加(2008.9.3,23:15)
レセプト審査で認める事例・認められない事例、画像診断・透視診断・呼吸心拍監視など公表 支払基金(2008.9.1,21:45)資料
レセプト審査 縦覧点検による再審査請求・査定が大幅に増加、再査定の4割 支払基金07年度(2008.8.25,1:30)資料
歯科レセプト審査 縦覧点検による再審査査定が件数8割・点数9割に 支払基金07年度(2008.8.25,1:30)資料
歯科レセプトのオンライン請求、来年3月から受け付け開始 支払基金(2008.8.7,1:35)資料
レセプト審査の自動化は医療のあり方を否定するに等しい、支払基金 規制改革会議に反論(2008.7.28,22:15)資料
歯科レセプト審査の都道府県間差異、解消目指し検討委員会設置 支払基金(2008.7.28,22:15)
400床以上病院のレセプトオンライン請求、4月からの義務化に572病院すべてが対応 支払基金(2008.3.21,1:15)資料
レセプトオンライン請求義務化、医科開業医の12%・歯科の7%が廃業へ(2008.3.18,1:45)資料
医療費適正化計画のため「すべてのレセプト・特定健診データの収集が必要」、厚労省検討会が報告書(2008.1.31,23:55)
レセプトオンライン請求 4月から義務化の400床以上病院の対応進む、その他施設の取り組みは低調 支払基金(2008.1.29,1:10)資料
レセプト情報の収集・分析、来年度に体制整備し09年度スタート 厚労省(2007.12.27,1:30)
06年度指導・監査 緩和ケア病棟入院料の不正請求発覚で指定取り消しに加え13億円返還、慈愛会病院(2007.12.25,0:50)資料
支払基金 レセプトオンライン化で審査充実・効率化計画策定、特定項目の抽出などシステム化(2007.12.20,0:10)
レセプト情報の収集・分析 個人情報は削除、保険医療機関番号は必要 厚労省(2007.12.3,2:00)
レセプト情報の活用 米韓仏の事例を検討、個人レベルのデータ分析を政策に生かす(2007.10.10,1:30)
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