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大平 祐一(オオヒラ ユウイチ)

 

教授 博士(法学)(東北大学)

1946(昭和21)年生。

 

略歴

1968年東北大学法学部卒。東北大学大学院、同大助手を経て1976年立命館大学へ赴任。(立命館大学HPより)

 

【出身地】北海道旭川

【趣  味】美味しいものを食べること

 

専門−日本法史

(主な著作・論文)

●『近世における「金公事債権」の保護について(Uber den Schutz des Forderungsrechts im Zivilprozess in den Tagen des Tokuga washogunates)』(単著、1984年、大竹秀男・服藤弘司編『幕藩国家の法と支配』(有斐閣)所収)

●『書評 林真貴子『明治初期の預ケ金について−−民事裁判における訴訟銘の検討−−』』(単著、2003年、法制史研究52)

『三聴秘録(問答集5) 』(石井 良助 編、服藤 弘司 編、大平 祐一 担当 、2001年02月 、創文社)

『目安箱の研究』(単著、2003年、創文社)

 

自己紹介

お酒が飲めず甘党です。運動不足にならないように、しばしば近くのスーパーに妻と買い物に行きます。散歩の範囲を広げるのが当面の課題です。(2003年度ゼミ報より)

 

 

(↑)大平教授の徒然日記です

是非クリックしてご覧下さい。

※定期更新(・・を目指しています)。

 


大平教授はどんな人&大平ゼミはどんなゼミ?(ゼミ生の視点から)

 

学生を温かくつつんでくださる先生です(園山)

優しくて穏やかな先生です。でも、勉強面はナカナカ厳しいです(成瀬)

先生の優しい人柄を反映していて、アットホームな雰囲気のゼミです(宮西)

のんびりまったり(荒木)

先生優しすぎ!気まずいくらいに・・・(河合)

授業以外にも凄く仲が良いゼミです(角山)

ある意味、法学部一厳しいゼミでしょう(磯部)

先生は的確なコメントを下さいます。メリハリあるゼミです(村上)

楽しいゼミです(松田)

猛犬注意なゼミです(奥山)

具の大きいカレーみたいです(木村)

先生の人柄に惚れ惚れします(杉本)

このゼミ最高です(久家)

立命館の中で一番素晴らしいゼミです(仙波)

 

温かく穏やかな方。でも厳しい方。私は、先生にいいかげんな事は絶対できないです。

(平石)

 

大平先生は周知の通り優しい方ではないかと思います。表面上の物腰が柔らかなこともそうですが、勉強内容の事となると厳しく、かつ丁寧に付き合って下さり、本気で私たちの学力を引き上げようとして下さります。

(不二山)

 

大平先生をあるものに例えると

植物 『竹』 細いけど中は、しっかりしてそう
『鶴』 バリバリ見た目
『平目』 見た目地味やけど美味い
動物 ヤッパ『鶴』 (笑)
食べ物 『鯖の味噌煮』 甘辛和風
菓子 『和菓子(六方) 』餅のようには伸びません
『三菱コルト』 まじめ、まじめ、まじめ、COLT

(澤野)

 

大平先生は、温と厳の両方を併せ持っている先生です。先生の表情・語り口から溢れ出ている「大きな温かさ」と勉強に関して見せる「時々の厳しさ」基本的には生徒をやさしく見守ってくれるタイプだと思います☆私は飲み会で先生が『妻が待ってますので』と帰っていく姿が印象に残っています!

(上野)

 

 

 

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