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2004年度大平ゼミ概要

【男女比】
(男:女=6:11)
今年度は、女性の方が多いですが、昨年度は男性の方が多かったようです。年によって、男女比は大きく変化するようですので、来年度はどうなるでしょう?
【ゼミコン回数】
前期1回
後期2回
前期のゼミコンは1回でした。なかなかの出席率で、先生と一緒に楽しむ、ほんわかとしたゼミコンパでした。(先生はお酒を飲まれませんので、お酒というよりお話がメインの楽しいコンパです。)後期は、もっと開催されるかも・・!!?大平ゼミで者、酒豪から下戸まで様々な面子が取りそろえられています。
尚、ゼミ自体の飲み会に加え「大平会」の飲み会やゼミ旅行の飲み会などもあり、集まる機会は少なくありません。
【発表の回数】
前期1回 後期1回(発表に基づくレポートを最後に提出)
前期は班発表、後期は個人でのレポート(論文)発表です。前後期各1回ずつなので、自分の納得した発表ができます(きっと)。今年は前期のテーマで「死刑制度」「拷問刑」等についての研究発表があり、ゼミ生達も盛り上がりました。関心ある人は是非!
4回生は、例年進路が決定してから、卒論に取り組んでいます。
【ゼミ生の進路希望】
・公務員
・法科大学院
・民間企業
・司法試験
ゼミ生の希望進路は様々です。しかし、進路希望に毎年共通していることは、大体の業界に満遍なく分布するというところです。大平ゼミでは、それだけバリエーションに富んだ仲間に会えることでしょう。
【ゼミ自慢】
「大平ゼミ」には、ゼミコンパ以外に、合宿&茶話会などの企画もあり、ゼミ生同士の交流を深める機会がたくさんあります。また、それぞれに役割があり、みんなでゼミの運営を行っています。今年は例年以上にゼミが盛り上がり、それぞれが生き生きとゼミの中での役割を果たしています。
(小松)
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