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実機についての参考URL
目次
A-10トリビア

A-10は敵地上部隊・重防御陣地と被弾上等で殴り合いして勝つためにある漢の機体。
A-10は不整地でも運用できる。
A-10はおよそ10億円である、安すぎる。
A-10は翼の三分の二が吹き飛ばされても帰還する頑丈さである。
A-10は湾岸戦争で260発も被弾しながら帰還している。
A-10の垂直尾翼は整備性配慮で左右使いまわしができる。
A-10のエンジンが上にあるのは下からの防御のためであり、離陸時に砂埃を吸わないためで、排気の赤外線が隠れるから。
A-10は高い運動性を誇る。
A-10にはサイドワインダーが搭載可能で格闘戦もできる。
A-10には撃墜記録もある。
A-10は700km/hまでしか速度が出ない。
A-10は7トンものペイロードを持っている。
A-10のエンジンは低燃費であり、戦闘行動半径1500キロ、フェリー航続距離4100キロを誇る。
そんなに飛んでどこへ行く気だA-10。

1nmあたりの燃費、対象はフェリー時。
A-10:3.66L(機内燃料6245L、増槽600*3、フェリー2,200nm)
F-15C:6.15L (機内燃料7,836L、増槽2,309L*3、フェリー2,400nm)
F/A-18C:6.31L (機内燃料6,020L、増槽1,249L*3、フェリー1,546nm)
F-14A/B,D:6.39/5.39L (機内燃料9,027L、増槽1,011L*2、フェリー1,730nm(A)/2050nm(B/D))
F-111F:7.35:19400L、2640nm(機内タンクのみでのフェリー)
F/A-18E/F:8.30L(機内燃料8,329L、増槽1,817L*3、フェリー1,660nm)

参考 機体規模が大きいほど燃費で不利

【A-10おしゃれワンポイント】

○AGM-65 マベリック
戦車殺しの憎い奴。しかしA-10乗りにとってはそれだけが重要なのではない。
FLIRを持たないA-10にとっては、こいつのシーカー画像が夜間飛行の唯一頼りなのである。
「水道管から外を覗いて操縦してるみたいだぜ!でも他に使えるもんないしな!」
着陸のためだけに一発だけマベリックを温存して帰ってくるA-10。ミサイルとして使ってやれ。

○ALQ-131 電子妨害ポッド
ttp://www.fas.org/man/dod-101/sys/ac/equip/an-alq-131-arm1c.jpg
同世代の多くの戦術機がECM機材をスマートに内蔵するのに対し、
A-10はあくまでこいつを片翼にぶらさげて使い続ける。
「これ持ってくとレーダーに映らないんだろ?便利だよな!」
まるで携帯蚊取り器を腰にぶら下げて仕事に出向くおっさんのようである。

インテグレーションとかコンフォーマル化など聞いたこともない風情
これがA-10流オシャレなコンフィグなのだ。
ttp://www.globalsecurity.org/military/systems/aircraft/images/a-10-0415a10.jpg
A-10Cの改良点(スパイラル1)
・グラスコックピット化
・JDAM、WCMD運用能力
・ライトニング及びスナイパーポッド運用能力
とりあえずこんなもんで、さほど大規模なもんじゃない。
将来的には(スパイラル2)、統合戦術通信機やデジタルデータリンクの搭載、
さらにはエンジン換装と言う案もあるらしい。

http://www.kojii.net/news/news070126.html

今日の報道発表 (Defense-Aerospace.com 2007/1/25)
米空軍は 200 機ほどの A-10 Thunderbolt II を対象として主翼の交換を実施する、
5 年契約×2 件、総額 15 億ドルの発注を計画しているが、米 Boeing 社はこの件に参入すると表明した。
契約発注時期は今年 3 月を予定している。(Boeing)

空軍がA-10アップグレードの準備中
http://www.af.mil/news/story.asp?id=123040960
・カラー多機能ディスプレイ(MFD)
・データリンク能力
・敵や味方をMFD上のムービング・マップ上にオーバーレイ表示できる
・ターゲティングポッドやマヴェリックミサイルからの画像をMFDに表示したり、
 地上の兵士や他の航空機、C&Cなどに送れる

http://www.kojii.net/news/news070330.html

○精密猪 (AFNews 2007/3/26)
米空軍の 571st Aircraft Maintenance Squadron (Hill AFB, UT) に、
予定より 14 日早く、A-10A の PE (Precision Engagement) 改修機、A-10C が到着した。
米空軍と担当メーカーの Lockheed Martin Systems Integration 社では、
A-10C への改修作業を急いでいるところ。

http://www.kojii.net/news/news070330.html

○今日の報道発表 (Defense-Aerospace.com 2007/3/28)
米 Lockheed Martin 社は米空軍から、
PE (Precision Engagement) こと A-10C の EMD フェーズに関する修正契約を 4,040 万ドルで受注した。
対象期間は 2008 年 5 月までで、ソフトウェア開発と飛行試験を実施する。
A-10C は JDAM や WCMD の運用が可能になるほか、
コックピットにカラー MFD×2 基を新設することになっている。
担当している企業チームは、

Lockheed Martin Systems Integration、
Northrop Grumman、
SWRI (Southwest Research Institute) といった面々で構成する。(Lockheed Martin)

前々から始まってたのだが

・スナイパー目標指示ポッド
・データリンク
・グラスコックピット
・デジタルコンピュータ

http://www.defenseindustrydaily.com/2007/06/a-highertech-hog-the-a10c-pe-program/index.php

2億ドルで全機改修とか何このリーズナブルさふざけてんの

■A-10A/C
 ・調達数715機、継続利用365機で、継続利用分は全機A-10Cにアップグレードし、新型兵装への
  対応や精密誘導兵器への目標指示能力を付加。 なお改修作業は韓国が受注
 ・A-10Cは2007年8月に初度作戦能力を獲得、2020年後半まで約20年程度利用予定、F-35Aにリプレイス

30回は退役の検討が持ち上がり、うち7回ほど実際にモスボール寸前に
なり、2度はホントに現場から引き上げになる。
けれどそのたび不死鳥のように甦り、前線でバリバリとアベンジャイする。
しまいには大統領から直々に、もう前線には出なくて良いと言われるけど、
断ってまたアベンジャイしに行く、そんなA-10。

「予算がつかない?補修部品が無い?それがどうした、出撃だ!」
やっぱりコンセプトの段階でアドバイス貰った相手が悪かったw

さすがA-10、胴体着陸してもなんともないぜ
戦闘機マフィアSprey氏、再び吼える
ttp://www.cnsnews.com/ViewNation.asp?Page=/Nation/archive/200708/NAT20070831a.html

最後の一つ前のパラグラフ
"Proponents of the program argue that the Air Force should buy more Raptors to flesh out its existing squadrons. Opponents suggest that improvements to the venerable A-10 would better serve the U.S. in fighting 21st century wars."
一部の方(A-10派)が喜びそうな文章ですね。
全体をかってに要約すると
・F22高いーー>少ない
・東アジアでF22配備少ない
・技術的に売りたくないが、価格的に買う国も無い
・東アジア以外で米軍が必要なのはA-10系攻撃機。

A-10のライバルSu-25

最大速度・850km/h
航続距離・最大兵装搭載時:750km 通常時: 1080km
武装・AO−17A 30mm2砲身機関砲×1(搭載弾数250発)
   爆弾など最大4400kg
対空装備・AA−8エイフィド空対空ミサイル
装甲・厚さ24mmのチタン合金装甲が全周に張りめぐらされている。

http://www.de-club.net/fad/issue.php?pos=1&Issue=013

第13号 【2007年10月23日】
通常価格:1790円(税込)
『A-10サンダーボルトII』 Thunderbolt II 史上最高の近接航空支援攻撃機
A-10サンダーボルトII
◇ミッションレポート:マヴェリック発射/冷戦期のA-10飛行訓練
パイロットへの道
<フィイズ>
CSO訓練(1)
クローズアップ
戦闘捜索救難(CSAR)
フォト・ファイル
近接航空支援機
開発と発展
時代の要求に応え続けるA-10サンダーボルトII
機体プロフィール
OA-10サンダーボルトII


デアゴスティーニはじまったな

A-10の魂
実戦での活躍ぶり
もう何度も言われてることだが、開発のときにルーデルに「理想の近接支援機とは何ぞや」と聞いている。

リアル絢爛舞踏曰く
「航続距離長い」
「火力を、とにかく火力を」
「頑丈に、とにかく頑丈に」
「壊れてもすぐ直せるように」
「脚引き込みできなくても着陸可能なように」
「故障しやすい高度電子機器はあまりいらん」
「救命キットには水多めに」
……等、好き放題言ってみた、らしい。

でも、さすがに「制空権を取れる様に!」とまでは言ってなかったみたいだね。
程度問題はあるけどA-10は全てクリア?

記憶の彼方の時代
七人の魔王が大地に這い出た。

魔王共は秩序を教条とする東の陣営と、自由を教条とする西の陣営に分かれ相争った。
彼らは、鋼鉄の獣、錫の鳥、鉄の鯨といった数多の魔物を作り出し、
多くの人間が為す術もなく殺されていった。

数多の魔物に虐げられるの人々を哀れんだ軍神は
人間達を救うために、一人の人間の姿を借り地に降り立った。
その者、ルーデルと呼ぶ。
ルーデルは、怪鳥カノーネ・フォーゲルの背に跨り空を駆けた。
彼が手に持つ二本の槍を投げつけると、蛮族の獣に必ず突き刺さりこれを仕留めたという。

そして長き戦いが終わり、ルーデルが天に帰る時が来た。
しかし東の蛮族の侵攻に怯える西の民達は、泣いて彼の帰還を嘆いた。
そんな民を哀れんだルーデルは、フォーゲルの子であるワートホッグを地に残す事にした。

そして時は流れ、再び世が乱れる時がやってきた。
東の陣営は蛮族を従え、かつて無い数の鋼の魔獣とともに、西の民へ襲いかかってきた。
しかし西の守護者たるワートホッグの咆哮は、地平を埋め尽くす鋼鉄の野獣を一瞬にして吹き飛ばした。

死にたい赤軍将兵にお薦めの「ソ連人民最大の敵」ルーデル
・地上攻撃機同士の邂逅なら大丈夫だろうと思っていたシュトルモビクが37mm砲で粉砕された
・ルーデルの機が見えてから1分後の路上で必ず車両が火を噴いて転がっていた
・彼の足元がぐにゃりとしたのでよく見てみると義足だった
・30回も撃墜された、というか30回落とされても生きている
・赤軍のものなら何でも急降下爆撃し、車両も「戦艦も」あらゆるものを撃破した
・撃墜されてから友軍戦線にたどり着くまでの間に賞金狙いの赤軍兵士によく追い回された。
・ルーデルのキャリアの2/3が東部戦線。しかもスコアは戦車や艦艇ばかりが強調されるから実は「赤軍の歩兵・砲兵ほど危ない」
・「ドイツ空軍はもう危険なわけがない」といってベルリン戦に投入されようとしていたJS−3が10数両撃破された。
・「戦車でなければ襲われるわけがない」と走っていた軽装甲車両やトラックは800台以上破壊された
・ルーデルのいる基地から半径200kmはルーデルに撃破される確率が150%。一度車両を破壊され、徒歩で後退した陣地の火砲ごと撃破される確率が50%の意味
・東部戦線における出撃回数は2530回、その間、ルーデル機がソ連に与えた損害は10個師団相当。

死にたい赤軍将兵にお薦めの「ソ連人民最大の敵(スターリン曰く)」ハンス・ウルリッヒ・ルーデル

・ベルリン突入直前なら大丈夫だろうと虎の子のJS-3を出したらいつもと変わらないルーデルに撃破された
・Ju-87の機影を発見後一分で重戦車が火の付いた燃料を流して撃破されていた
・足元がぐにゃりとしないので沼をさらってみたら戦車の残骸が敷き詰められていた
・停泊中の戦艦が襲撃され、気が付いたら大破着底させられていた
・高度数百ftで爆弾を投下、というか距離100m以内で機銃をぶっ放す
・爆撃機編隊が襲撃され、爆撃機も「護衛の戦闘機も」一部撃墜された
・トラックから塹壕までの10mの間にルーデルに機銃掃射された
・装甲車の車列に合流すれば安全だろうと思ったら、車列の全車両がルーデルによって撃破済みだった
・全赤軍将兵の3/100がルーデル被撃破経験者、しかも急降下爆撃ならどんな兵器も破壊出来るという彼の信念から「強力で頑丈な兵器ほど危ない」
・「そんな奴いるわけがない」といって出撃して行った戦車兵が五年経っても骨の一つも戻ってこない
・「赤軍将兵でなければ襲われるわけがない」と雪原に出て行ったキツネが穴だらけの原型を止めない状態で発見された
・最近流行っているルーデルは「何が何でも出撃」総統に止められても片足が吹っ飛んでも赤軍狩りに出て行くから
・ベルリンモスクワ間の1620kmはルーデルの襲撃にあう確率が150%。一度撃破されて撤退中にまた襲撃される確率が50%の意味
・ルーデル中隊全体における赤軍襲撃による戦車撃破数は一日平均34輌、うち約17輌がルーデル一人のスコア

魔王 シューベルト

空気と風を切って、戦車を走らせていくのは誰?
それは、部下を連れた中隊長であった
中隊長は部下に陣形を作らせ前進していた
活を入れながら

中「同志小隊長、何が怖くて砲塔に顔を埋めるんだ?」

小「同志中隊長、魔王がいます
  サイレンとガンポッドをつけた恐ろしい魔王が」

中「同志小隊長、安心しろ
  あれは援軍に来た友軍機だ」

ル「敵戦車発見 動かないと楽なんだが
  一緒に遊ぼうよ 楽しいよ!
  ぼくがたくさん射撃するんだ
  ぼくの伍長に言って素敵な収容所つれていってあげるよ」

小「同志中隊長 同志中隊長! ルーデルが僕に恐ろしい約束を囁きかけてくる
  同志中隊長は聞こえないの?」

中「怖がるな 大丈夫だ
  あれは友軍機のエンジンが鳴っているんだ」

ル「ロスキーよ さあ先に送ってあげよう
  私の伍長が きっと君をもてなすことだろう
  私の伍長が 収容所へ連れて行ってくれる
  同志と強制労働したり、君を虐待してくれるよ」

小「同志中隊長 同志中隊長! あれが見えないの?
  ルーデルのスツーカが、あの明るい空に現れたよ!」

中「同志よ 同志小隊長よ わからないのか
  あれは援護してくれる友軍機じゃないか」

ル「君はどうでもいいけどね 味方のためなんだ
  そして 嫌だといっても攻撃するぞ!」

小「中隊長 中隊長! ルーデルのスツーカが急降下してきたよ!
  ルーデルが僕を撃破しようとしてるよ!」

中隊長は後ろを振り返った
そこには砲塔が外れ、朦朦と黒煙を上げる小隊長車が
そしてルーデルは大きく旋回し
中隊長車へ向け・・・・

ルーデルについての参考URL
ハンス・ウルリッヒ・ルーデル - Wikipedia

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        │  l,   ,,、/`´ヘ 、、_  /     `丶、         _,,,、ー´´_,、-´´     ,ゝ 
        │  ├´´~ ヘ/ ̄``丶、こ、ヽ、   //´),ヾ        _>、,,,、-´´ =★=  ,,/ 
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