鹿島槍。Get's!
鹿島槍ツアー当時の1回生(現在2回生)が幹事を務めた旅行
当時の3回生は1人も参加してませんでした。
どういうこっちゃ?
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「すごーい!!すごーい」「おさむちゃんかっこい〜い」
鹿島槍の1枚目。
俺が無駄に寝巻きで持ってきたモーモー・パジャマ。
最初は嫌がってたあが紗も喜んで着ています。
オージービーフ。
2枚目もオージービーフです。
ボード旅行なのにありえない浴衣・タオル付きのお宿でした。
(普通、ボードのツアーは浴衣とか付いていません。)
健介もノリノリで写ってます。
黒部観光ホテル最高。
まじでホテルは最上級で最高でした。

無理やり着せられた感のあるサチ。
ひ弱な牝牛です。
やっぱりあが紗が一番似合います。
(↑褒めています。)

またまたサチ。
徐々に慣れつつあるのか?
欲しかったらあげる。
いや、やっぱりおいしいネタは譲れません。

よく似合ってます。
これを着せるのは軽いセクハラですか?
でも、この後、チキチキボケましょう大会が開かれたんですけど、
そっちの方がある意味きつかったです。

「これからブッコみに行くぞ」
ケンジです。
やる気出してます。
しかし、リフト券を1回生がホテルに忘れて、
残念ながらまだ滑れません。

わたしです。
珍しくコンタクト入れてます。(わかりにくいけど。)
滑る時はコンタクトしています。
メガネだと壊れて目に突き刺さると、面白すぎるので。
目に付き刺さったら、多分笑えません。

小山内と俺。
カッパーがホテルにリフト券引換券を取りに行ってます。
小山内が笑いの小番長(俺)に変顔を学んでいる最中です。
俺のテクを盗め!
こんな後輩がたくさんいると私も安心して、来年から東京に行けます。

私が持っていった飴です。
食べるのに飽きたからって
そんな使い方、あり?
むちゃくちゃ笑顔!

健介の飴をそのまま捨てるのはあまりに勿体無い。
そこで、再利用(リサイクル)。
嫌がるあが紗を押さえつけて、
あが紗のかわいいお鼻にも飴を入れてみた。
(セクハラその1)

あが紗に出来てサチコに出来ないことはない。
道づれです。
嫌がるサチコを押さえつけ強制的に
突っ込んだ。
時間つぶしに最高の遊びでした。

むちゃくちゃ美しい景色だったので、ボード旅行初の景色写真。
これを観ると日本は本当に山が多いのだと思いました。
壮大な景色に感激しました。

集合写真
確かこれで全員だったような気がする。
一応、みんなが集まったので写真を撮ってみた。
ボード初めて1年も経っていない子もいたけどみんな上手になったねぇ。

同じ写真だけど微妙にどこかが違います。
違いは5個まではわかったけどそれ以上はわからんかった。
カメラ担当の俺はまた写ってない写真が多いので
気を使ったあが紗が
撮ってあ・げ・る☆
って言ってくれたのでカメラを渡したら、
これを撮ってくれました。

あが紗のショートコントが終わって撮ってもらった写真。
俺はボードはしません。
出来ないのではなくしません。
ごめん。嘘です。できないんです。

鹿島槍の槍の部分が見えたので、すかさず撮りました。
でも、わかりづらい。
あー雪山が恋しい。

このページの背景になってる写真です。
わかりにくいでしょうが、微妙に数人の人が写ってます。
誰が写ってるのでしょうか?

何人かの頂上到着者で撮ってもらいました。
山が綺麗に見えてる瞬間に撮るつもりが・・・。
山の天気と女心は変わりやすいものです。

最後の滑りの途中に撮りました。
あまりにも湖が綺麗だったので。
湖は青木湖です。
あー早く冬になって滑れないかなぁ〜。

イヴェント最後の恒例の全員集合写真です。
これはあが紗が、通りすがりのスキー学校の学生に、
「そこの33番の方ぁ〜。写真とって〜。」
と、言って撮らせた写真です。
以上、鹿島槍旅行記(写真のみ)でした。
半年遅れてごめんなさい。
感想はこてぃらまで