シマザキ印刷TOPへ 2009年風物誌へ
2003年風物誌へ 春のさとやま探検隊のページへ 鮎のページへ 燻製のページへ
世捨て村のページへ 芦ノ湖のページへ ワサビのページへ キノコのページへ
柚子のページへ 梅のページへ 外釜会のページへ 餅つきのページへ
宮岡氏主宰の日高Dash村へ 入間キノコ愛好会のページへ アウトドアクッキング1へ アウトドアクッキング2へ
アウトドアクッキング3へ 獅子舞のページへ クサヤ・ずりだしのページへ 暖炉・薪ストーブ・火鉢のページへ
2007年風物誌へ 2006年風物誌へ 2005年風物誌へ 2004年風物誌へ


2008年風物誌

四季折々の風物誌をお楽しみください。小さい写真クリック

松島湾は波穏やかだった PART1 11/8 NEW  松島湾は波穏やかだった PART2 11/9 NEW

淑女のスポーツ、インターハイ薙刀は熱かった! 8/3
白樺湖、諏訪湖、諏訪大社は暑かった 7/9  
フラワーラインは花盛り、ではなかった 5/31
豆腐の味噌漬を作ってみた  5/17  
佐渡は人情篤い島だった PART 1  5/11   佐渡は人情篤い島だった PART2 5/15
君は空飛ぶウドを見たか?(山菜PART 3) 5/3  ワラビは湧いて来る(山菜PART 4) 5/3
おじさん達の小雨の春の日の正しい過ごし方(山菜PART2) 4/17
花と鳩 4月12日 4/16  春です、花です、山菜です(4/6のページへ) 4/10
悪天候のワカサギ釣り 2/27  鹿肉ジャーキーを作ってみた 2/15

毎年この時期は早くして永眠した同級生の墓参りに行く。今年は一人増えたので3か所だ。
ついでといっては何だが、墓参の9人で飯能焼きの窯元を訪れた。12/7。
左は石の上にちょこんと乗っている亀さん。
中、女性用トイレの手洗い。
右、同男性用。
飯能焼きは一時途絶えたが、現在は復活したなかなかいい味わいの陶芸である。
コーヒーも飯能焼きのカップで200円で味わえる。
←阿須運動公園から秩父連山を望む。12/7。
↑飯能焼き窯元上方の紅葉。
↓入間市内東光寺の多羅葉(葉書の由来になった)の実とカラスウリ。
←飯能河原にある蕎麦屋さん「くぬぎ庵」の駐車場のもみじの紅葉。12/7。
↓メタセコイア。
↑クヌギ。
ムクドリは冬に備えて食い溜めかな。12/7自宅庭。
メジロをズームで連写。12/7。
メジロまでの距離10メートルくらい。
今年はこの辺りでは柿が大豊作なので、野鳥が大喜びだろう。
メジロもメタボ気味かな。

時季はずれのタラの花を啄ばみに来たヒヨドリ。11/30。
熟柿を食べにいろいろな野鳥が来る。
これは嘴が黄色いからムクドリかな。
これは甘柿であるが、こう実っていると収穫するのが苦痛にさえ思える。11/30。
屋根に登ったり木に攀じ登ったりしなければ取れないので大変なのである。
しかも日曜日は予定がいっぱいだし、平日は仕事だし。
葉が落ちて柿の実りがますます目立ってきた。11/22。
枝が折れそうだ。
柿です、って、分かるよそんなこと。11/9。
今年はどこも柿の大豊作で、わが家の柿もこの通り。
オイラは果物の中で柿が一番好きなので大喜びですが、これほど鈴生りでは来年は生らないんじゃないかと心配です。
松島湾は波穏やかだった PART2
松島湾は波穏やかだった PART1 
お彼岸の中日の我が家の白彼岸花。
今年は数が少ない。
お墓参りの途中にあった赤紫蘇。9/23。
後方はケヤキ。
左:奥多摩湖8/30。
中:普門寺の墓地。上方にワラビの群生。猿の群れはいなかった。
右:普門寺下の峰谷川に掛かる遊歩道の吊橋。川の水は濁っていた。
8/15。
今年はなぜかニホンカナヘビを多く見る。
しかも最近は、この辺りではこの土色のばかりで、玉虫色のキンキラキンのニホントカゲ全くと言っていいほど見なくなった。
生態系が変わっているのか。
↓のは別の個体。
インターハイ薙刀は熱かった!
埼玉県西部印刷工業組合研修旅行諏訪大社は暑かった

フラワーラインは花盛り、ではなかった

豆腐の味噌漬を作ってみた
佐渡は人情篤い島だった PART2
佐渡は人情篤い島だったPART 1

←染谷氏撮影
ワラビは湧いて来る?(山菜PART4)
君は空飛ぶウドを見たか?(山菜PART 3)
餌台に来たキジバト(山鳩)。4/20。
くちばしについているのは餌のご飯。
12日のと同じ個体かどうかは分からない。鳩はみんな同じに見える。
おじさん達の春の日の正しい過ごし方(山菜PART2)
花と鳩 4月12日。
これは花大根(紫花菜−ムラサキハナナ−諸葛菜−ショカツサイ−)
4/6のページ(山菜PART1)。
新しいカメラのズームで試し撮り。
多分コガモであろうと思われる。
飯能市阿須の公園脇の沼にて。4/6。
同じくヒヨドリ。
自宅窓ガラス越しに撮影。
ついでにスズメも。
花もあちこちに。
↑友人E氏宅の芝桜。
←最盛期を終えたカタクリの代わりにツツジが咲き誇っていた。
飯能長沢寺裏。
春蘭が今を盛りと咲いています。3/23。
地味なのでひっそりとですけど。
またまた寒緋桜。3/23。
上はヒマラヤユキノシタ。
クロッカス。3/16。
入間市宮寺の畑に咲いていた。
これからあちこちにいろいろな花が咲いて春本番ですなあ。
寒緋桜。3/16。
去年より開花が20日ぐらい遅い。
爆弾低気圧に負けずにワカサギ釣り 2/24。
雪が降ると他で餌を探せないのか、庭の餌台にいろいろな野鳥がやってくる。2/3。
左からコゲラ、スズメとメジロのお見合い、メジロのつがい、ヒヨドリ。
メジロは大体2羽でやってくる。
venison jerkyを作ってみたのだ。
相変わらず無粋な、しかし茶畑にとっては重要な霜除けファンの柱と富士山。
1月27日(日)。
人工物との対比で、かえって富士山の気高さが際立つという見方もできる。
薪割りをしていたら、「明けましておめでとうございます」と、コナラの割れ目からヤモリさんが出て来ました。
1月6日。
ヤモリさんの卵の殻と思われるものもありました。
ヤモリさんはいつ孵るのだろうか。
この1尾の他に2尾いて、2尾は薪割りの衝撃で地面に落ちたので拾い上げてすぐ逃がしてやりました。
これも撮影後他の2尾と同じ所へ放してやりました。
いやーヤモリさんに直接薪割り斧が当たらなくて良かった。
ヤモリさん、安眠中(冬眠?)起こしてごめんなさい。
そう言えばこの間の餅つきの時も他の薪の下にいた。
結構家の周りにいるものだ。
これも温暖化の影響かも。

シマザキ印刷TOPへ 2_24wakasagi.htmへのリンク 4_6sansai.htmへのリンク 4_12hanatori.htmへのリンク 4_13sansai.htmへのリンク 4_27sansai.htmへのリンク 4_29warabi.htmへのリンク 5_4-5-6sado.htmへのリンク 5_4-5-6_2.htmへのリンク
toufumiso.htmへのリンク 5_24-25bousou.htmへのリンク seiinkou.htmへのリンク naginata.htmへのリンク 11_01_08.htmへのリンク 11_02.htmへのリンク