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2009年風物誌

四季折々の風物誌  小さい写真クリック

おじさんおばさんたちは木曽路を訪ねたのであった PART2  11/27 updated NEW
おじさんおばさんたちは木曽路を訪ねたのであった PART1  11/21 updated NEW

東京だよおっかさん なのだ 10/7
山居倉庫に小百合様はいなかった。おじさんおばさんの歴史を訪ねる旅 PART2 6/3
山寺にまだセミは鳴いていなかった。おじさんおばさんの歴史を訪ねる旅 PART1 6/1
昨年12月から柿酢作りに挑戦したのだ 5/20
恒例おじさん達のGWストレス発散旅行 PART2
 (実はストレス背負い込んでたりして・・・) 5/6
恒例おじさん達のGWストレス発散旅行 PART1 (実はストレス背負い込んでたりして・・・) 5/6
生涯現役団塊世代の千円高速を使わない正しい休日の過ごし方(山菜PART3)
 5/2
生涯現役団塊世代+お嬢さんの山菜採り日記(山菜PART2)  4/23
生涯現役団塊世代の千円高速を使わない正しい休日の過ごし方 (山菜PART1) 4/16

木曽路を訪ねたのだ。11/14-15。 PART2
木曽路を訪ねたのだ。11/14-15。PART1

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昨夜来の雨でキノコ狩りは中止、10/25は朝からガラス越しに庭の観察をしていたらコゲラが来訪。
タラの木を歩くように移動してせわしなく幹をつついていた。
せわしなく動く小鳥で、ガラス越のシャッターチャンスがなかなかやってこなかった。

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10月24日(土)入間万燈祭りの賑わいである。
姉妹都市の佐渡から来たおけさ流しだろうと思われる。
毎年出しものは一緒なので2007年 2006年へ

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東京だよおとっつぁん なのだ。10/4

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山居倉庫に小百合様はいなかった。5/24
おじさんおばさんの歴史を訪ねる旅PART2
山寺奥の院5/23
おじさんおばさんの歴史を訪ねる旅 PART1

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ユズの花。5/17。
昨年は柿は異常な生り方だったが柑橘類は不作だった。
今年はその逆で柿は殆ど花が咲いていないが、ユズや夏ミカンは夥しい数の花が咲いているので大豊作が予想される。
夏ミカンの赤ちゃん。同日。
まだ1センチにも満たない。
ユズも夏ミカンも間引かないので小さい物が大量に実るかもしれない。
ただしこれからまだかなりの数が落下するであろうと思われる。
キウイの花。同日
このページの下の方に載せてあるが、剪定をしたせいかこれもかなりの数の花が咲いている。
実に結びつくかどうかはまだ不明。
アケビの実。同日。
アケビは実っても飾るぐらいで食さない。
実より蔓の先端のお浸しが春の味がしてよろしい。

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御嶽山は冠雪していた GW旅行PART2 5/6 updated
和倉温泉加賀屋の前でアオサギ?を撮ったのだ GW旅行PART1 5/6 updated

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山菜PART3 
5/2updated

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山菜PART2 4/23 updated

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山菜の季節がやって来た。4/16 更新。

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アミガサユリ。4/8。
ハナニラ。4/8。
↓紫花菜(ムラサキハナナ・花大根)
カタクリ。4/5飯能市。
地中深い小さな鱗茎から良質のでんぷん(片栗粉)が取れるそうだが、あまりにも小さいのででんぷんを取るには大量の片栗が必要だ。
今は団子より花ですな。
カタクリを硬い栗だと思っていたというある高校教師を知っているが、なるほどここも栗の林だ。
なぜ片栗というか不明だが、命名の時片側に栗があったのかも知れない。
栗林と相性がいいのかな。
フキノトウも同居。
遠方にピンク色の花が咲いていたのでズームで撮影。
桃だろうか。
山梨県丹波山村。
お祭りという地名があるのである。その停留所。

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←3/22の画像のタラノメが成長した。3/28。
このくらいが食べごろだ。
↑これは別の木。

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昨年から3ヶ月、柿酢作りに挑戦したのだ
タラの芽。3/22。
今年は芽吹きが早い。
ハナニラ。

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ヒマラヤユキノシタ。3/15。
春はいつのまにかあちこちに。
↓沈丁花。
↓ノビル。
春蘭。
寒緋桜もだいぶ葉が出てきた。

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緋寒桜3/8。
ほぼ満開だ。
10mくらい離れたところにもう一本ある。
野生のボケの花。
沈丁花が開花しだした。3/9。
春蘭も開花しだした。
いよいよ春近し。


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1週間で倍ぐらいになったが、それでも2cmくらいのシイタケ。2/22。
↑のは別の木の物。
緋寒桜。2/22。
まだ満開にはならない。
満開は来週かな。


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早朝のスズメたち。2/15。
カリンの樹上で一休み。
窓ガラス越しに撮影。
寒緋桜・緋寒桜?
もうすぐ満開だ。
2月というのに春の陽気に誘われてシイタケが出てきた。
径1cmくらい。

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キウイなのである。2/11。
去年かなり実って、収穫後ほったらかしていたが、ネットで調べたら遅くとも2月の中頃までに剪定をすべしとあったので、なるべく簡単そうな剪定方法情報を引き出して取り掛かった。
が、とにかくゴチャゴチャにツルが絡んだり枝が伸び放題だったりしているので取り掛かる前にいささか戦意喪失なのであった。
今は亡き親父が狭い庭にいろいろな実のなる木を植えておいた。
キウイのそばにも柿が2本、夏ミカン、ユズ、ビワ(これはオイラが若かりし頃種を捨てといたのが大きくなった)があるのでそれらに触手を伸ばして絡み付いている。
右の細い蔓はアケビで、キウイとアケビがくんずほぐれつして夏ミカンに絡み付いていたのをばっさり切った。
「くんずほぐれつ」っていい響きだなあ。でもアケビとキウイじゃね。何よ?
この夏ミカン、時々盗まれる。許せない!
冬に生るのに夏ミカン、なぜだ、いまだに分からない。
電線や電話線にも絡み付いてこの通り。
てなことで午前中2時間、午後3時間ほどやって何とか終了。
多分もっとばっさり切ってしまった方がいいのではないかとも思うのだが、剪定方法を調べてからの実行は初めてなので、今年はこんなものでいいかなと。
要するに混み合っている所をスッキリさせて、幹から出ている枝の元の間隔を40センチくらいにすれば良いらしい。
枝の先はどこで切ればいいのかよく分からないが、適当、適当、オイラは高田純次と同じ団塊世代、仕事以外は適当流なのだ。
奥に夏ミカンと柚子、手前と左奥に柿、右にビワ、左に電線があるが、絡み付いていたのをすべて切り取った。
夏には多分また延びて絡みつくに違いない。
また適当流で再剪定やるようかな。
今年のキウイの実りは果たしてどうなるのか、楽しみなのだ。
切り取った枝。
この始末がまた大変なのよ。
暖かくなったら庭でご飯炊きの薪にしよう。
ビワの実の赤ちゃん。
ビワの木も要剪定状態。
キウイが実ったところの画像もやがて掲載します。
実らなかったりして。

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