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2010年風物誌

四季折々の風物誌  小さい写真クリック

万年青年達の秋の遠足 西伊豆雲見温泉方面 その2 11/27 updated
万年青年達の秋の遠足 西伊豆雲見温泉方面 その1 11/24 updated

団塊青年達の初夏の遠足は福島だったのだ その2 7/12 updated
団塊青年達の初夏の遠足は福島だったのだ その1  7/10 updated
GWおじさんたちは例によってあちこち走り回ったのだその4 5/22 updated
GWおじさんたちは例によってあちこち走り回ったのだその3 5/22 updated
GWおじさんたちは例によってあちこち走り回ったのだその2 5/14 updated
GWおじさんたちは例によってあちこち走り回ったのだその1 5/10 updated
山菜採り第2弾、3弾
 5/13 updated
山菜を採りに行ったらカワセミに逢えたのだ。 4/16 updated

初冬の宮沢湖だ。
天気晴朗波静かで湖面はヘラブナ釣りで賑わっていた。
今日は早くに亡くなった同級生3人の墓参なのである。
マユミの花。宮沢湖の堰堤の下側にある道路脇に咲いていた。
道路脇には柚子やザクロや柿やカラスウリなどがあったが、これは他人の物、取ってはいけませんよ。
墓参もさることながら、一応なんとか元気で生きている我らが集い、美味しい物を食べたり飲んだりして愉しく過ごそうというのが目的の半分なのだ。
そして本日行ったレストランは飯能市にある何欧風家庭料理の店「ラ・ノーラ」なのであった。
ピザやパスタも美味しくいただきました。
←これは評判のオムライス。
なだらかな丘陵畑地のヒルトップにあって、周りの落ち着いた美しい田園風景が眺められるロケーションも満点の店だ。
店名の由来は野良のノラとか。
隣の席のお嬢さん達とも和気藹々の楽しいひと時を過ごしたのでした。

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秋の遠足なのだ その2
万年青年達の秋の遠足なのだ その1

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滝桜夏姿なのだ−福島その2

おじさんたちは福島に行ったのだ その1

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GW休み最終日、猿橋を渡ったのだ
大井川鉄道上下線の待ち合わせに出会ったのだ。
二見ヶ浦にも行ったのだ














撮影:染谷氏

伊勢神宮にお参りしたのだ

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山菜採り第2弾、3弾なのだ

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山菜を採りに行ったらカワセミに逢えた。

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わが家の庭にカラスに追われたオオタカがキジバトを捕まえたまま飛び降りて来た。その場で鳩の羽をむしり食べ始めたので撮影したが、ベランダに上り上方から撮影しようとしたら哀れな鳩を掴んだままどこかへ飛び去って行った。上から見られるのは苦手なのかな。3/21。
当初、オオタカなどという超希少種がわが家の周りにいるとは思いもよらず、ネットで調べたらトビに色などが似ていたので「トビだと思う」と記して載せたのだが、さとやま探検隊のメンバーの市役所勤務のK氏の指摘によりオオタカと判明したものである。
オオタカはトビよりも小さく、幼鳥は胸の模様が縦縞で、成長すると横縞になるという。しかもトビはめったに獲物を捕獲しないらしいのでやはりオオタカの幼鳥と断定したのである。
オオタカの様な希少種が庭に下りてくるとは驚きだ。近くにある自衛隊の雑木林をテリトリーにしているのだろうか。
所沢にはオオタカの森というのがあるが、これで我が家はさしずめオオタカの庭だ。
Kさん、教えてくれて有難う。
同じ日、仲間がやられたのを知ってか知らずか、つがいと思われるキジバトがやってきてチュッチュやっていた。うーん、羨ましい。

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3/5。今年も緋寒桜がほぼ満開になった。
去年より早い。
メジロが何羽も来訪して逆さになったりくるりと廻ったりせわしなく花(蜜?)をついばんでいた。
チョコチョコ動くので撮影が難しい。
我が家の餌台に殆ど来なかったのはここに来ていたからだったのか。
メジロはいるけれど、メグロっていう鳥はいないのかな。
庭にはカタクリの葉が出ていた。
花の咲くのは双葉なので、これは花芽ではなさそうだ。

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