シマザキ印刷TOPへ

2011年風物誌

2012年風物誌へ 2010年風物誌  2009年風物誌 2008年風物誌 2007年風物誌 2006年風物誌 2005年風物誌 2004年風物誌 2003年風物誌

四季折々の風物誌をお楽しみください  小さい写真クリック


信州は紅葉真っ盛りだった その1 11/15 updated 信州は雨でも風情があった その2 11/26 updated

飛騨高山は素敵だったその1 6/24  飛騨高山はGOODだったその2 7/1
1年待ちわびた山菜採りなのだ 4/23 バラとガーデニングショウ 6/1

12/23,懐石料理のミシュランガイド☆店「一空」へ行ったのだ。'12/1/10更新

gggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggggg

信州は雨でも風情があった。PART2
信州は紅葉真っ盛りだった。PART1

ooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo

飛騨高山はGOODだったその2
飛騨高山へ行ったのだ その1

rrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr

5/15、バラとガーデニングショウへ行って来たのだ 6/1updated

yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy

鉢植えのクレマチスを地植えしたら勢いがよくなって咲き出した。5/23。

bbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb

先日から庭で夕ご飯を炊き始めた。
時々思い出してはこんなことをやるのだが、今回は省エネもあるので気合が入っているのだ。それほど大袈裟でもないか。
気候もいいし、夜の小時間アウトドア遊びだ。
薪は庭の手入れで出た木の枝などだ。
今夜も焦げもせず美味しく炊けました。5/24。

hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh

4/17野山は春だった。
4/23up

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

本年初物、タラの芽の天ぷら。4/10。
庭にあるので食べごろを摘んで即天ぷら。
アミガサユリが開花した。4/10。
入間市を流れる霞川堤のサクラ。4/11。
昨日の選挙に勝っても負けても花見だ。
あまりきれいな川ではないが、鴨さんがのんびり浮かんでいた。

kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk

隣家の椿。4/8。
タラの芽。4/8。自宅庭。
今年の初物天ぷらはいつ味わおうか。
毎年のことながら、花大根、ハナニラ。アミガサユリのコラボだ。4/8。
花大根は紫花菜、諸葛菜とも呼ばれる。
諸葛亮孔明が行く先々の戦地でこの菜を栽培して兵士に食べさせたことからその名がついたという。
中央のアミガサユリはこれから開花だ。
左の灯篭は地震でも倒れなかった。

ffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffffff

沈丁花が雨に濡れながら香りを自己主張している。3/21。
シイタケもどんどん出始めた。3/20。今日(21日)は雨が降っているので明日になればさらに大きくなっていることでしょう。
春ですなあ。
紫花菜(ムラサキハナナ・花大根)も咲き始めた。3/20。この花は季節が来ると何もしなくてもどこからともなくあちこちで咲き始める。
春を知らせる花の一つなのである。
アミガサユリが勢いよく成長中。
間もなく地味な花を咲かせることでしょう。3/20。
寒緋桜が満開だ。
大震災があったので今年は素直に満開を喜ぶ気にもなれない。
しかし季節は春だ。暖かくなれば避難している人たちも少しは楽になるだろう。
鳩の下にある画像の春蘭が陽なたに置いたら開花した。3/16。
奥多摩でも春蘭のことをジジイ・ババアと呼んだりするがあまりにもかわいそうだ。
せめて、にいちゃん・ねえちゃんとか、とうちゃん・かあちゃんとか呼んだらどうか。
当欄ではおなじみのキジバト。3/9。
餌台の屋根の上でのんびりしていた。
キジバトは鈍いのか大物なのか、恐怖心がないのか、人間が近づいてもなかなか飛び立たないので撮影しやすいのである。
ヒヨドリやムクドリよりはるかに好ましい野鳥だ。
春蘭花芽。3/13。
この春蘭は他のと違って黄色系の花が咲くようだ。
いつ開花するのか楽しみなのである。
春蘭は手入れを殆どしなくても咲くので、怠け者の小生にピッタリの花だ。
新潟産ボケ(木瓜)の鉢植え「十二一重」。3/11。
今は亡き小生の同級生は酒を飲むと人のことを「このボケ!」と悪態をついていた。
そんな飲平衛なので早く亡くなってしまったが、
この花と悪態のボケは違うぞ。悪態のほうは「呆け」または「惚け」か?
花でも木でも虫でも鳥でもなんでも名前を知らないと損した気がする。
この花も何という名前だか分からない。
一月に愚妻が花屋の店先にあった物を買い求めて鉢に植えておいたら次から次に咲いているという次第。
ストックと一緒に咲いているのだ。3/6。
花の名前を調べるにはどうしたらいいのだろうか。
緋寒桜(寒緋桜)。
3/6、間もなく満開だ。
去年の記録を見ると3/5にほぼ満開とあった。
今年は去年より遅いが例年並か。
メジロも満開を首を長くして待っていることでしょう。

朝昼晩とわがHPを見ているので更新しろと言うファンからのたっての要望がありましたので、そろそろ眠りを覚まして、自然環境の報告をいたしませう。

シマザキ印刷TOPへ

2011_4_17.htmへのリンク 2011_5_15rose.htmへのリンク takayamar2011_6.htmへのリンク 2011_6_5.htmへのリンク

2011_11_5.html へのリンク