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今年の3月23日に桜のホダ木に植菌したナメコが出ている。12/11。
今のところ2本だけだが、その年に出るのは珍しい。
バナナの皮はナメクジをおびき出すためのワナなのだ。
もう少し大きくしてから食す予定。キノコは傘が開いてからの方が美味しいのだ。
右にはヒラタケも顔を出している。

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11月13日朝。
ナメクジは昼間は落ち葉の下などに隠れていて、夜出没するので、周りの落ち葉を片付けた。
それでも今夜は2匹を塩で退治した。
ナメクジ退治計14匹。
11月11日夜のナメクジ目撃画像。
左にあるゴマ粒ほどのヒラタケの幼菌に齧りついている。
このナメクジは小さい方だ。
この夜は2匹を撃退。
これで計8匹。
と書いてからまた外に行って様子を見てきたら(PM10:30)、な、なんと4匹ほどまとまってヒラタケを狙っていたので塩をかけて撲滅してきた。
これで計12匹。
ナメクジは人間様が寝てから主に活動するのでまことにやっかいものだ。
11/10朝。
9日夜に1匹、10日夜に3匹の憎っくきナメクジを退治。これで計6匹。
11/9朝。
11/8朝。

11/7朝。
この晩は2匹のナメクジを塩で退治した。
こんな可愛いヒラタケをもうナメクジは食べに来る。
他の原木からも芽?を出してきた。
ヒラタケ定点観測。11/6。
このページの下の方にあるが、3/23に桜の原木に植菌したヒラタケが出てきた。
まだホンのゴマ粒程度だ。
これからは毎晩ナメクジと格闘だ。

上の画像は一番右側の原木。
ここからぐんぐん出てくればいいけど。

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今回も山伏茸10/26

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ブナハリタケ登場10/19

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10月12日(日)舞茸は不発
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またまた黒舞茸採取!10/5

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最上質黒舞茸発見!9/28

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ブナの根元に出ていた黒舞茸 9/21 

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また舞茸採ったどー!9/15

←はタマゴタケが生えている様子。

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採ったどー!
舞茸採ったどー! 9/7

ちょっとしつこいどー!
3/23に桜の木に植菌したヒラタケを分離し土中に埋めた。8/15。
上下はかなりの強固さで活着していたので、秋の収穫がかなり期待できるが果たしてそうなるか?
土中に半分以上埋め込む。
上方にある寝かせてある桜の木は駒菌のナメコとヒラタケを植菌したもの。

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世捨て村に久し振りに行ったらヒノキの根元にこれはまた貴重なハナビラタケ(だと思う)の朽ちかけたのがあった。8月10日(日)。
このキノコは富士山などのの針葉樹林帯にあるキノコで、ガンに薬効があると言われている。
ここで見たのは初めてだ。
そろそろ出ている頃だと思って探したらありました、チダケ。
傷つけると乳が出る。
栃木などでは人気のあるキノコで、食感はボソボソして美味しくないが、うどんの出汁などにすると独特の良い味が出る。
かつて入間市近辺の雑木林でもこのキノコはたくさん採れたのでその味が懐かしい人はこれを所望するので、「美味しくないよ」と言っても信用せず持って行くので、後で聞いてみると「やっぱり言った通り美味くなかった」と10人中9人は言う。

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何年か前に植菌した椎茸が庭の片隅に立てかけてあるコナラのホダ木に出ているが、もちろん本格的な天然キノコ狩りは秋なので、今日はその栽培椎茸とナメコ、ヒラタケの何年振りかの植菌。
3/23。
椎茸、ヒラタケ、ナメコの種駒1袋1440円也、500個入り。

知人の雑木林は市の保護樹林に指定されていて、その剪定で大量に出た枝を暖炉用薪に頂いたのだが、ただ燃すのももったいないので、キノコのホダ木に利用することにしたのである。
それにしても市の剪定法は公道のケヤキ並木などもすべて上方を伐採する方式だ。
大いに違和感あり。

朝伐採現場に行ったら案の定近所の子供達がこの伐採木の上に乗って遊んでいた。子供の遊びとしては大いに推奨したいが、待てよ、現代はどんなことで訴えられるか分からない。ここで怪我などしたら責任問題に発展するかも知れない。ここは心を鬼にして「ここで遊んではいけない」旨の書き物を吊るし、周りにビニールテープを張り巡らした。
子供は本当はこういうところで遊ぶことこそ必要なんだけどね。
いやな世の中になってしまいました。
ドリルにストッパー付き種駒用刃を取り付け穴をあける。
トンカチで駒を埋めていく。
鉄鎚でいいかなあ?木槌の方がいい?
小学3年生だってできるもんね。
これは椎茸をコナラの木に打ち込んだところ。
画像省略だが、ヒラタケのサンドイッチ植菌法も行った。
山桜の木を輪切りにするとこんな風になります。きれい!
こんなに太くても木の上方の剪定だ。
画像おまけ。
シマザキ印刷軒下にある薪用のエノキ、クスノキ、サクラ、コナラのストック。
クスノキは香気を放っている。

下方の黒いエノキはかれこれ5年くらいここにあるかな。
画像おまけ2。
黒豆の納豆。
この日I氏がサーフィンに行った帰りに鎌倉で買ってきた物。
美味い!
画像おまけ3。
お奨め菜、のらぼう。
類似菜が出ているがこれはのらぼう原種である。

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