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ナメコ。11/12。
あと1・2日で傘が開く。
このくらいが一番美味しい。
原木は桜。
湿気の多い地面から濡れ縁に移して撮影。(上の画像の物)
上部にはカワラタケの仲間がはびこっている。こいう雑菌が出るのは管理が悪いから?
ナメコの幼菌。
マクロモード・オートフォーカスで撮ったらピントがちょっと手前に行ってしまった。
11/8のヒラタケがこんなに大きくなった。
もう少し大きくして採取の予定。
放って置くとこの傘が径20cmくらいになる。
こんな幼菌がびっしり出ている。
8日のあと雨が降らず乾いているのでなかなか大きくならないシイタケ。

栽培キノコの幼菌たち2006年11月8日
ヒラタケの幼菌。
06/11/8。
ボールペンは大きさ比較用。
同じ原木の反対側に出ているヒラタケ。
小さい物はホンのゴマ粒程度だ。
シイタケの幼菌。
直径1cmくらい。
上のよりは少し大きいシイタケ。
ナメコの幼菌。
この硬い樹皮をよく破って出て来るものだ。
同じくナメコ。
こちらはまだゴマ粒大。
前日よりは大きくなったナメコ。
ヒラタケを植えた古原木の榎木に生えてきた毒のニガクリタケ。

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