共働き、子育て家庭にお掃除ロボットがやってきた 本文へジャンプ

お掃除ロボットの比較


写真 特徴 メリット デメリット

ルンバ530J
・自走する吸引式の掃除機

・各種センサーで壁の検知、減速、方向転換、階段からの転落防止、汚れの多い部分の集中的掃除などの機能あり

・自動充電機能あり

・バーチャルウォール(掃除エリアを規制)機能あり

・おそらくこの手の掃除機では最も有名で高性能(詳細のデータに基づくものではありません)

・人工知能搭載で効率的に掃除できる

・充電時間が3時間と短い

・連続使用時間が90分〜120分と長い
・価格が高い

ロボモップ
・フローリング専用

・いわゆる走り回るモップ

・方向転換はぶつかったらランダムに向きを変える
・とても安価(参考価格:4,980円)

・髪の毛や埃などは取れる

・比較的静か
・ボールがランダムに転がりまわるのみで、人工知能でくまなく掃除できるわけではない

・大きいゴミは取れない

・カーペットは不可

ミニロボあいちゃん
・ルンバ同様に自走する吸引式の掃除機

・センサーで方向転換するのはルンバと同様

・形状もルンバに似ている

・充電は手動
・やや安価(参考価格:16,800円)

・充電時間が10時間と長い(ルンバは3時間)

・連続使用時間が45分と短い(ルンバは90分〜120分)

ファルティマ030
・ルンバ同様に自走する吸引式の掃除機

・センサーで方向転換するのはルンバと同様

・形状もルンバに似ている

・タイマーまたはバッテリーが切れるまで掃除

・自動で充電する機能あり
・やや安価(参考価格:25,300円) ・充電時間が4から5時間とやや長い(ルンバは3時間)

。連続使用時間が60分とやや短い(ルンバは90分〜120分)

モッピー
・フローリング専用

・いわゆる走り回るモップ

・水拭き、乾拭き、ワックスがけが可能
・ロボモップと比べ高機能(キレイ拭きモード・回転拭きモードなど)

・安価(参考価格:6,800円)
・大きいゴミは取れない

・カーペットは不可