『La pachanga☆en la casa』の開催目的のひとつである、横浜のラテン文化振興の観点から、基本的に横浜で活躍しているDJに出演いただき、『横浜のDJ』を広く紹介していきたと考えています。
2003年、OASIS LATINOでデビュー。
以後、神奈川・東京の様々なサルサ・クラブ、イベントで選曲する。
2004年からは、スイング選曲も開始。
週末は黄金町〜伊勢佐木町エリアを深夜徘徊、
日頃の活動場所とは違う場所で、こっそり回したりも。
ジャンルに関係なく、クールで濃ゆいモノが好き。
こよなく愛する横浜を拠点に、活動中。
現在、『CUBAN GROOVE+1』および『Latin `a la mode』主宰、
OASIS LATINO金曜日レギュラー。
2004年活動開始。
元々はJazz/Rock Vocalであったが、
サルサを通してラテン音楽、とりわけ
LatinJazzに感銘を受けDJを始める。
DJ S@MURAIを師とする他,HIPHOP・HOUSE
・Club Jazzのテクニックを駆使し、新しい形での
Latin-Club Jazzを推進している。
横浜を中心にNYラテン/Mambo/LATINJAZZの
DJとして活躍。
「大手町deサルサ」「関内Club Answer AP」
などのレギュラーを経てEXTREAM SALSAの
レギュラーDJとなり、東京でのPLAYも行う。
3月より地元横浜にて新しい形のラテンイベント
”YOKOHAMA Latin Motion”を展開。
新たなラテンの楽しみ方を提供している。
ClubJazzにLatinを加えた独自のPLAYスタイル
は他に類を見ない。
2002年より活動開始。
TIM★CUBAの女王、DJ KAZURUのプレイスタイルに影響を非常に受け、
踊って回せるDJを目指すが、30分も回すと飽きてしまい、そのうちコンピを
かけっ放しにして立場もわきまえず踊り狂ってしまうという新たなプレイスタイルを
確立。
その後横浜に実力を持ったDJが続々と誕生するにあたり、自らその責務の終りを
感じ、表立ってのDJ活動を縮小。
絶賛と罵倒が交錯したそのプレイスタイルは伝説となりつつある。
人は彼をレジェンドDJと呼ぶ…?

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