WORDS


長編連載
〜ルーアンの魔女〜  <完結>
サクラ大戦3
オリジナル外伝

 『サクラ大戦3』後の巴里。そこには新たな巴里に仇なす者が静かに動き始めていた。
 大神が去った後の巴里華撃団は新隊員を引き連れてそれに挑む。
 巴里華撃団・花組に配属になった新隊員の活躍を描く、ランチオリジナル隊員シリーズ連載第四弾!(苦笑)
 サクラ4発売とほぼ時を同じくして無事に完結。

〜其は夢のごとし2〜  10/30更新

サクラ大戦
オリジナル外伝

 ランチオリジナル隊員シリーズ第三弾!
 前作『其は夢のごとし』の好評に図に乗った作者が描き始めた続編。
 舞台は同じく帝國華撃団夢組で、前作の登場人物に新ヒロインを加え、黒鬼会との戦いに挑む。
 今回も話の流れ
を『サクラ2』にリンクさせて話を進行。

 できる限り鋭意に連載中。

〜月夜烏の挽歌〜  7/19更新

サクラ大戦
オリジナル外伝

 ランチオリジナル隊員シリーズ第二弾!(爆)
 次に手を出したのは加山隊長率いる月組を舞台に、オリジナルの小隊の三人を主役の活躍を描く。
 時代的には『サクラ2』のあたりだが、話数は一致していない。
 作者的には読みきり連載を目指したいらしいのだが、は
てさて。

 かなりスローペースで気まぐれに連載中。

〜其は夢のごとし〜  <完結>

サクラ大戦
オリジナル外伝

 ランチオリジナル隊員シリーズ第一弾!(笑)
 設定上存在する霊能部隊、帝國華撃団夢組を舞台に架空の隊員達を主役に据えて書いた長編。
 全10話構成でそれぞれの話はゲーム版サクラ大戦と時期を同じくしている。

 作者にとって初の完結長編となった。

外伝オリジナルメカ紹介

短編
〜彼の部屋にいる女性(ひと)〜

センチメンタル・
グラフティ

 妙子SS。
 卒業後初のゴールデンウィーク。
 青森に来るはずの彼が急にこれなくなったとの電話。
 理由を訊いても妙に歯切れの悪い彼を妙子は不審を感じて……。

 ――2002年1月の安達妙子誕生月記念に書いたSS。
 妙子が絡むとちゃんと期日を守るのはどういうことでしょうか?


〜遥かなる街からの旋律〜センチメンタル・
グラフティ

 晶SS。
 卒業から数年後。高校三年のコンクールに優勝したが留学を辞退した晶だったが、結局今はウィーンにいた。
 遠く離れた地で再び感じるあのもどかしさ、そしてせつなさ。

 ――2001年10月の遠藤晶誕生月記念に書いていたはずが、結局間に合わなかったSS。(爆)
 "21CenturyGraffitti”シリーズの第一弾としてヒロインたちの近未来を書くシリーズのはずが現在まったく進んでいません。(苦笑)

〜光の尾・光の嵐〜ファンタシースター・
オンライン
 小耳に挟んだ噂の男『嵐の光弾』。
 なんでも弱きを助ける正義の味方というかなり胡散臭い話。
 けど私、『フォトンの尾』ティモがとある以来の最中で『嵐の光弾』を名乗る男に遭遇したのだった。

 ――2002年2月で惜しまれつつ幕を閉じたこたろーさん主催の投稿SS掲示板【テイルエリア】での、ランチ初投稿作『早撃ちは三発の得』がここに復活。
 世界を使って相変わらずの無茶をやってます。(笑)
〜哀しき修羅〜ガンパレードマーチ
 大切な者を守りきれなかった者はどうなるのか。
 士魂号で相対する幻獣への怒りは無い。なぜなら彼女は幻獣ではなく人に殺されたのだから。
 しかし、幻獣と戦う。なぜなら彼女は待っているのだから。死後の世界というところで。
 ――作者がそのイベントを見て、あまりのショックに速攻で書き上げた初のガンパレSS。
 微妙に設定と合っていないかもしれないのは作者の不勉強のせい。
〜星空の架け橋〜センチメンタル・
グラフティ
 センチSSでヒロインは七瀬優。
 思い出の少年と共に見上げる星空。二人の思いは星によってつながっている。

 ――作者にしては珍しく青森ヒロイン以外ものに挑戦してみようという意欲作。
 短いのは某ヒロインをえこひいきしているというわけじゃないぞっ。
〜梅の記憶〜サクラ大戦
オリジナル外伝
 その頃、梅里は水戸で魑魅魍魎と戦っていた。
 昔の梅里の身に起こった悲しき事件。
 当時水戸で起きていた怪事件は梅里にどんな経験をさせるのか?
 サクラ大戦外伝の『其は夢のごとし』のさらに外伝という結構無茶な前提に書いている本人も心配顔。(爆)

〜誓いの抱擁〜センチメンタル・
グラフティ
 初のセンチSS。
 ヒロインは青森の安達妙子。
 彼女からの告白。それに応える主人公。
 それから起こった事件とその顛末
 さりげなく『2』にも触れた短編。(苦笑)

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