アスンシオン普通の街角
アスンシオン市内のごく普通の景色を紹介します。アスンシオンの街がどのような感じなのか分かっていただけると思います。多くの写真は自宅近くで散歩した際に撮影しています。
チョフェール・デル・チャコ通り(2013年04月04日)
幹線の一つである片側二車線道路です。

(写真:チョフェール・デル・チャコ通り-01)

(写真:チョフェール・デル・チャコ通り-02)

(写真:チョフェール・デル・チャコ通り-03)

(写真:チョフェール・デル・チャコ通り-04)

(写真:チョフェール・デル・チャコ通り-05)
パチェコ通り(2013年04月04日)
パチェコ通りは幹線のマリスカルロペス通りに並行して走る通りで便利な道なのでよく利用します。片側一車線のアスファルト舗装の道路ですがここと交差する小路は大体未舗装です。

(写真:パチェコ通りに入る-01)

(写真:パチェコ通りに入る-02)

(写真:パチェコ通り-01)

(写真:パチェコ通り-02)

(写真:パチェコ通り-03)

(写真:パチェコ通り-04)

(写真:パチェコ通り-05:警備会社)

(写真:パチェコ通り-06:獣医)
ごく普通の住宅地(2013年04月04日)
アスンシオンのごく普通の住宅地を紹介します。ムビリカオ地区で川が流れておりその川の両側には不法住宅があります。そこから少し離れますと閑静な住宅街が広がっています。

(写真:ムブリカオ川に架かる橋-01)

(写真:ムブリカオ川の様子・不法住宅が在る)

(写真:ムブリカオ川横の小規模修理工場)

(写真:住宅建築現場前・休憩の様子)

(写真:住民の様子)

(写真:最近流行しているバイク自動車)

(写真:警備員小屋付きの住宅)

(写真:住宅地-01)

(写真:住宅地-02)

(写真:住宅地-03)
ごく普通の住宅地もどんどんと舗装・追記 (2015年12月26日)
牧歌的な凸凹道であったところもどんどんと舗装されています。上の風景は2年前、現在はしっかりと舗装されており、自動車が走り抜けています。自動車で行くのには確かに便利になりましたが、車道に自動車が疾走する状況となり近所の人達が語り合うような雰囲気ではなくなりました。同じ場所ですが印象が変わったのが分かると思います。これが近代化であるのならばそうなのでしょう、他の主要都市と同じようなごく普通の街になっているのでしょうが、のんびりとした風情ある街角が次第に失われて行くのも確かですね。

(写真:舗装された住宅地-01)

(写真:舗装された住宅地-02)

(写真:舗装された住宅地-03)

(写真:舗装された住宅地-04)

(写真:舗装された住宅地-05)

(写真:舗装された住宅地-06)

(写真:舗装された住宅地-07)

(写真:小さい道も舗装されて来ています)