バーストー(カリフォルニア州)・ベーカーズフィールド(カリフォルニア州)・フレズノ(カリフォルニア州)







バーストー(カリフォルニア州)・ベーカーズフィールド(カリフォルニア州)・フレズノ(カリフォルニア州)



カリフォルニアと言いますとロス・アンジェルスとサンフランシスコ等が観光の中心ですが広大な普通の土地が広がっています。ここでは普通のカリフォルニアを紹介して行きます。




バーストー(カリフォルニア州)(2012年06月09日)
ごく普通の町、バーストーという町に立ち寄りました。ラスベガス方面に抜ける地点にありますので交通の要衝です。米国でよく見かけるマクドナルド、モスバーガー、スターバックス・コーヒー等が並んでいます。自動車社会の米国ですね、スターバックスもドライブスルーが出来るのですね。日本の郊外はこの米国の町を真似ているという事が改めて理解出来ました。



(写真:バーストー-01)



(写真:バーストー-02)



(写真:バーストー-03)



(写真:バーストー-04)

マクドナルドとスターバックスが向いに在る。



(写真:バーストー-05)



(写真:バーストー-06)



(写真:バーストー-07)

マクドナルドの隣にはモスバーガーがあります。



(写真:バーストー-08)



バーストー・サービスステーション(カリフォルニア州)(2012年06月10日)
マクドナルドを中心としたサービスステーションに入りました。この横を鉄道(サンタフェ鉄道)が走っており、貨車を利用した作りになっています。



(写真:サービスステーション外観-01)



(写真:サービスステーション外観-02)



(写真:サービスステーション外観-03)



(写真:サービスステーション外観-04)



(写真:サービスステーション外観-05)



(写真:サービスステーション内部-01)



(写真:サービスステーション内部-02)



(写真:サービスステーション内部-03)



(写真:サービスステーション内部-04)



サンタフェ鉄道(カリフォルニア州)(2012年06月09日)
米国を東西に走るサンタフェ鉄道の線路です。旅客よりも貨車が行き交います。電化はされておらず、気動車です。



(写真:線路)



(写真:列車・01−01)



(写真:列車・01−02)



(写真:列車・01−03)



(写真:列車・01−04)



(写真:列車・01−05)



(写真:列車・02−01)



(写真:列車・02−02)



(写真:列車・02−03)



(写真:列車・02−04)



(写真:列車・02−05)



ベーカーズフィールド(カリフォルニア州)(2012年06月10日)
途中この町に立ち寄りました。どこにでもある米国西部の都市ですね。



(写真:ベーカーズフィールド−01)



(写真:ベーカーズフィールド−02)



(写真:ベーカーズフィールド−03)



(写真:ベーカーズフィールド−04)



(写真:ベーカーズフィールド−05)



土産物店(カリフォルニア州)(2012年06月10日)
カリフォルニア中部の農業地帯には農産物を販売する土産物店が沢山あります。



(写真:立ち並ぶ看板)



(写真:土産物店入口)



(写真:土産物店外観-01)



(写真:土産物店外観-02)



(写真:土産物店売場-01)



(写真:土産物店売場-02)



(写真:土産物店売場-03)



(写真:土産物店売場-04)



(写真:土産物店店内-01)



(写真:土産物店店内-02)



(写真:土産物店店内-03)

後ろに行きますとカリフォルニアの豊かな大地が広がっています。一部はミニ動物園になっていました。



(写真:土産物店庭-01)



(写真:土産物店庭-02)



(写真:ミニ動物園-01)



(写真:ミニ動物園-02)



(写真:ミニ動物園-03)

隣を見ますと大きな人形がありますが何の為なのか分かりません。



(写真:近くの景色-01)



(写真:近くの景色-02)



フレズノ(カリフォルニア州)(2012年06月10日)
カリフォルニアと言いますと明るい爽やかなイメージを持っていましたがこのフレズノに来て印象が変わりました。人口30万人のこの都市には州立大学も在りこの地域の中心都市なのでしょうが何となくくすんでいる雰囲気でした。道路等はしっかりと整備されているのですが歩いている人はほとんどおらず、自動車も少ない。ダウンタウンの歩行者専用の道路はほとんど人がおらず、歩いているのは黒人・アジア系等のマイノリティーと車椅子の年寄り等のハンディキャップの人ばかりでした。店は開いてるのですが閑散としており、電気だけが明るい寂しい感じでした。



(写真:フレズノ遠望-01)



(写真:フレズノ遠望-02)



(写真:フレズノ遠望-03)



(写真:フレズノ-01)



(写真:フレズノ-02)



(写真:フレズノ-03)



(写真:フレズノ-04)



(写真:フレズノ-05)



(写真:フレズノ-06)



(写真:フレズノ-07)



(写真:フレズノ-08)

ダウンタウンの商店街にはほとんど人がいません、午後6時前、本来であればもっと人が居るはずの時間です。



(写真:フレズノ-09)



(写真:フレズノ-10)

歩いているのはマイノリティーの人と車椅子の人だけでした。



(写真:フレズノ-11)



(写真:フレズノ-12)



(写真:フレズノ-13)



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