ラス・ベガス-03:ホテル(ネバダ州) las vegas nevada


ラス・ベガス-03:ホテル (ネバダ州)
ラス・ベガスには多くのホテルがありますがホテル自体が観光地という珍しい場所です。それぞれカジノやショーを行う施設を持っており少しでも観光客を引き付けようとしています。ホテルにはそれぞれテーマがあり、フランスのパリ、ニューヨーク、古代ローマ、エジプト、ブラジル・リオなど色々です。街を散策しこれらのホテルを訪問するのがラズベガスの楽しみ方の基本のようです。

パリ・ホテル(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
ホテル街のほぼ中央に在り目立つ存在なのがパリです。パリらしさを演出する為にエッフェル塔や凱旋門が少々小さいサイズで建っています。客室部分もパリ風に作られています。中のカジノに行きますとパリの雰囲気があり、何とエッフェル塔の下の部分を観る事が出来ます。ラスベガスの観光案内の写真ではこのエッフェル塔が写っているものが多くシンボル的な存在になっています。(客室2、915室)

(写真:パリ・ホテル外観-01)

(写真:パリ・ホテル外観-02)

(写真:パリ・ホテル外観-03)

(写真:パリ・ホテル外観-04)

(写真:パリ・ホテル外観-05)

(写真:パリ・ホテル外観-06)

(写真:エッフェル塔-01)

(写真:エッフェル塔-02)

(写真:凱旋門-01)

(写真:凱旋門-02)

(写真:凱旋門-03)
カジノは夜のパリという雰囲気でエッフェル塔の脚が見られます。

(写真:カジノ-01)

(写真:カジノ-02)

(写真:カジノ-03)

(写真:カジノ-04)

(写真:カジノ-05)
ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
米国の最大都市であるニューヨークをモデルにしたホテルです。自由の女神が全面に在り、後ろにはマンハッタンがあります。摩天楼の中をジェットコースターが走るというのが何ともラズベガス風ですね。客室は(2,023室)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル外観-01)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル外観-02)

(写真:自由の女神)

(写真:摩天楼)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル側壁-01)
レトロ風の建物にはさりげなくレトロ風のペプシコーラの宣伝があります。

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル側壁-02)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル・ジェットコースター)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル外観-03)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル入口-01)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル入口-02)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル内部-01)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル内部-02)

(写真:ニューヨーク・ニューヨーク・ホテル内部-03)
エクスカリバー・ホテル(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
エクスカリバーホテルは1990年開業のラスベガスの巨大ホテルの草分け的な存在なのだそうです。御伽の国のお城のような外観で当初は圧倒的な存在感があったそうです。よくいえばファンタジック、何となく幼稚園みたいな感じで子供っぽい印象です、お子さんが居る家族連れには良いホテルかも知れませんね。(4,032室)

(写真:エクスカリバー外観-01)

(写真:エクスカリバー外観-02)

(写真:エクスカリバー外観-03)

(写真:エクスカリバー外観-04)

(写真:エクスカリバー外観-05)

(写真:エクスカリバー外観-06)

(写真:エクスカリバー内部-01)

(写真:エクスカリバー内部-02)

(写真:エクスカリバー内部-03)

(写真:エクスカリバー内部-04)
MGMグランド・ホテル(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
大きなホテルで目立ちます。緑色トライオンが目印です。客室数は世界第二位、実質的なホテルの規模としては世界最大なのだそうです。5千を超える客室というのはすさまじいものですね。(客室数5、005室)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-01)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-02)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-03)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-04)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-05)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-06)

(写真:ライオン-01)

(写真:ライオン-02)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-07)

(写真:MGMグランド・ホテル外観-08)
シーザーズ・パレス・ホテル(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
シーザーズ・パレスはラスベガスを代表する老舗ホテルです。古代ローマのシーザーから名前をとっており古代ローマがテーマのホテルです。丁度中国の春節に当たり多くの中国人が来訪しているようで、中央のエントランスには古代ローマと中国が共存していました。(客室3,350室)

(写真:シーザーズ・パレス外観-01)

(写真:シーザーズ・パレス外観-02)

(写真:シーザーズ・パレス外観-03)

(写真:シーザーズ・パレス外観-04)

(写真:シーザーズ・パレス外観-05)

(写真:シーザーズ・パレス前の様子)

(写真:シーザーズ・パレス正面-01)

(写真:シーザーズ・パレス正面-02)

(写真:シーザーズ・パレス反対側からの遠景)

(写真:シーザーズ・パレス内部-01)

(写真:シーザーズ・パレス内部-02)

(写真:シーザーズ・パレス内部-03)
ルクソール・ホテル(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
ルクソールはピラミッドとスフィンクスが在るホテルでこれを見れば誰でも古代エジプトがコンセプトであると分かります。パリやニューヨーク等目立つホテルがありますが、巨大さからしてこのホテルが一番目立ちますね。なお、英語では発音は「ラクソー」になるようです。(客室4、474室)

(写真:ルクソール外観-01)

(写真:ルクソール外観-02)

(写真:ルクソール外観-03)

(写真:ルクソール外観-04)

(写真:ルクソール外観-05)

(写真:ルクソール外観-06)

(写真:ルクソール外観-07)
内部もエジプトの神殿をモチーフにしているという印象です。

(写真:ルクソール内部-01)

(写真:ルクソール内部-02)

(写真:ルクソール内部-03)

(写真:ルクソール内部-04)

(写真:ルクソール内部-05)

(写真:ルクソール内部-06)

(写真:ルクソール内部-07)

(写真:ルクソール内部-08)

(写真:タイタニックの模型)

(写真:マッサージ)
ここでショーを見物しましたがなかなかの内容でした。

(写真:ショー・イルージョン-01)

(写真:ショー・イルージョン-02)
リオ・ホテル(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
ストリップのメインストリートから離れているホテルで目立つのがリオです。こちらはブラジル。リオ・デ・ジャネイロがテーマなのでしょう。両替所は「バンコ・ド・リオ」とポルトガル語で「リオ銀行」と書かれています。全室スウィートなのだそうですが、街歩きに出掛けるには不便ですね。(客室2、563室)

(写真:リオ外観-01)

(写真:リオ外観-02)

(写真:リオ内部-01)

(写真:リオ内部-02)

(写真:リオ内部-03)

(写真:リオ内部-04)
マンダレーベイ・ホテル他(ラス・ベガス・ネバダ州)(2012年06月12日)
アジアの楽園がテーマなのだそうで、ミャンマー第二の都市「マンダレー」の名前が付いています。

(写真:マンダレーべイ外観-01)

(写真:マンダレーべイ外観-02)

(写真:マンダレーべイ外観-03)
その他にも多くのホテルが在ります。

(写真:モンテカルロ外観)