ロサンゼルス-01:ダウンタウン(カリフォルニア州))


ロサンゼルス-01:ダウンタウン(カリフォルニア州)
ロサンゼルス市は太平洋を挟んで日本の向いに在り、日本人にとっては米国と言えばロサンゼルスという印象です。ここに来るのは二度目ですが、前回は日本から今回は南米から訪問、前回とは全く異なる印象です。確かに比較すると綺麗ですがまるでラテンアメリカの都市のようなので驚きました。
ダウンタウン(カリフォルニア州)(2012年06月23日)
ロサンゼルスのダウンタウン、ビジネス街になっている地区には構想ビルが建ち並び、さすがは米国第二位の大都会と感心します。市庁舎はよく映画等で登場する有名な建物ですね。

(写真:市庁舎)

(写真:ウェスティン-01)

(写真:ウェスティン-02)

(写真:ウェルト・ディスニー・コンサート・ホール-01)

(写真:ウェルト・ディスニー・コンサート・ホール-02)

(写真:ダウンタウン-01)

(写真:ダウンタウン-02)

(写真:ダウンタウン-03)

(写真:ダウンタウン-04)

(写真:ダウンタウン-05)

(写真:ダウンタウン-06)

(写真:ダウンタウン-07)

(写真:ダウンタウン-08)

(写真:ダウンタウン-09)

(写真:ダウンタウン-10)

(写真:ダウンタウン-11)

(写真:ダウンタウン-12)

(写真:ダウンタウン-13)

(写真:ダウンタウン-14)

(写真:ダウンタウン-15)

(写真:ダウンタウン-16)

(写真:ダウンタウン-17)

(写真:ダウンタウン-18)

(写真:ダウンタウン-19)

(写真:高速道路)
米国で人気のファーストフードと言いますと「サブウェー」でしょう。サンドウィチの店で最初にパンを選びそれから中身を選んで自分の好みのサンドウィチに出来ます。米国ではレストランに入るとサービス料、チップ等面倒なのでこのようなファーストフードが人気になります。

(写真:サブウェー-01)

(写真:サブウェー-02)
大聖堂(2012年06月16日)
天使のマリア大聖堂(La Catedral de Nuestra Señora Reina de todos los Ángeles Cathedral
of Our Lady of the Angels)は、ロサンゼルス市にあるカトリック教会でモダンな建築物です。2002年の完成なのだそうで、まだ新しいのですね。中はシンプルですっきりとした清潔感溢れる感じでした。カトリック教会の名称を英語で聞きますと余りピンと来ません、スペイン語で「ラ・カテドラル・デ・ヌエストラ・セニョーラ・デ・トードス・ロス・アンヘーレス」と聞くと納得出来ます。リオにも近代的なカトリックの大聖堂がありますが、少々違う雰囲気ですね。

(写真:大聖堂外観-01)

(写真:大聖堂外観-02)

(写真:大聖堂外観-03)

(写真:大聖堂外観-04)

(写真:大聖堂外観-05)

(写真:大聖堂外観-06)

(写真:大聖堂内部-01)

(写真:大聖堂内部-02)

(写真:大聖堂内部-03)

(写真:大聖堂内部-04)

(写真:大聖堂内部-05)

(写真:大聖堂内部-06)

(写真:大聖堂内部-07)

(写真:大聖堂内部-08)

(写真:大聖堂内部-09)

(写真:大聖堂内部-10)
ここのイエスの像はリアリティーがありますね。

(写真:大聖堂内部-11)

(写真:大聖堂内部-12)
ダウンタウン・東側(2012年06月16日)
ダウンタウンの東側はマイノリティーの人が多く暮らしているという感じで庶民的な雰囲気です。古い低層の建物が並びダウンタウン西側の高層ビジネス街とは全く異次元という印象です。夜は危そうな感じですね。

(写真:ダウンタウン東側-01)

(写真:ダウンタウン東側-02)

(写真:ダウンタウン東側-03)

(写真:ダウンタウン東側-04)

(写真:ダウンタウン東側-05)

(写真:ダウンタウン東側-06)

(写真:ダウンタウン東側-07)

(写真:ダウンタウン東側-08)
庶民的な地区(2012年06月16日)
余り所得が高くないマイノリティー等が住んでいる地区を幾つか撮影しました。何となく殺伐とした雰囲気で景色が大雑把という印象ですね。

(写真:庶民的な地区-01)

(写真:庶民的な地区-02)

(写真:庶民的な地区-03)

(写真:庶民的な地区-04)

(写真:庶民的な地区-05)

(写真:庶民的な地区-06)

(写真:庶民的な地区-07)

(写真:庶民的な地区-08)
グランド・セントラル・マーケット(2012年06月16日)
グランドセントラルマーケットは1917年から営業をしている場所なのだそうで、野菜・果物等が販売されている他レストランなどもあります。映画の撮影などにも利用されるのだそうです。雰囲気はラテンアメリカの市場に似ていますね。

(写真:市場内部-01)

(写真:市場内部-02)

(写真:市場内部-03)

(写真:市場内部-04)

(写真:市場内部-05)

(写真:市場内部-06)

(写真:市場内部-07)

(写真:市場内部-08)

(写真:市場内部-09)

(写真:市場内部-10)

(写真:市場内部-11)

(写真:市場内部-12)
中国人街(2012年06月16日)
サンフランシスコの中国人街と比較しますとかなり小さい感じですがロサンゼルスにも中国人街があります。入口には龍をあしらった門があります。漢字が多くあり、何となく休まる感じもあります。シティーバンクは漢字で核と「花旗銀行」というのは初めて知りました。キャセイバンクは「国泰銀行」なのですね。ただイーストウェストバンクの漢字表記が「華美銀行」すなわちチャイナ・アメリカンバンクとなっていましたが単に東西銀行の方が分かり易いように思いますが如何でしょう。

(写真:中国人街入口)

(写真:中国人街-01)

(写真:中国人街-02)

(写真:中国人街-03)

(写真:中国人街-04)

(写真:中国人街-05)

(写真:中国人街-06)

(写真:中国人街-07)

(写真:中国人街-08)

(写真:中国人街-09)

(写真:中国人街-10)

(写真:中国人街-11)

(写真:中国人街-12)

(写真:中国人街-13)

(写真:中国人街-14)

(写真:中国人街銀行-01)

(写真:中国人街銀行-02)
日本人街(2012年06月16日)
リトル東京とも呼ばれれている日本人が多く居住する地域があります。同じ外国に在る日本人街と言ってもサンパウロの日本人街とはかなり雰囲気が異なります。こちらは綺麗にコンパクトにまとまっているという印象です。二宮尊徳の像があるのが印象的でした。米国の開発ではアートにある程度の費用を掛ける事が義務付けられているそうで、この像が建てられたそうです。何となく癒されますね。

(写真:二宮尊徳像)

(写真:リトル東京-01)

(写真:リトル東京-02)

(写真:リトル東京-03)

(写真:リトル東京-04)

(写真:リトル東京-05)

(写真:リトル東京-06)

(写真:リトル東京-07)

(写真:リトル東京-08)

(写真:リトル東京-09)

(写真:リトル東京-10)

(写真:リトル東京-11)

(写真:リトル東京-12)

(写真:リトル東京-13)

(写真:リトル東京-14)

(写真:リトル東京-15)

(写真:リトル東京-16)

(写真:リトル東京-17)

(写真:リトル東京-18)

(写真:リトル東京-19)

(写真:リトル東京-20)
店内には日本の物が並んでいます。

(写真:リトル東京-21)

(写真:リトル東京-22)

(写真:リトル東京-23)

(写真:リトル東京-24)
多くの人で賑わっている開店寿司店に入ってみました。

(写真:リトル東京-25)

(写真:リトル東京-26)

(写真:リトル東京-27)

(写真:リトル東京-28)
日本庭園もあります。

(写真:リトル東京-29)

(写真:リトル東京-30)

(写真:リトル東京-31)

(写真:リトル東京-32)

(写真:リトル東京-33)

(写真:リトル東京に在る地図)

(写真:斬新なデザインの食堂街)
韓国人街(2012年06月16日)
普通の都市ですと韓国人はダウンタウンの余り綺麗ではない場所に住んでいる場合が多いのですがここロサンゼルスではビジネス街の比較的良い地区に住んでいます。日本人と比較して急速に数を増やし伸びている様子が理解出来ます。この辺り一帯はハングルの洪水です。

(写真:韓国人街-01)

(写真:韓国人街-02)

(写真:韓国人街-03)

(写真:韓国人街-04)

(写真:韓国人街-05)

(写真:韓国人街-06)

(写真:韓国人街-07)

(写真:韓国人街-08)