ロサンゼルス-3:ユニバーサルスタジオ(カリフォルニア州))


ロサンゼルス-3:ユニバーサルスタジオ(カリフォルニア州)
ロサンゼルス市は世界的に有名な2つのテーマパークとなっているディズニーとユニバーサルスタジオ発祥の地です。ユニバーサルスタジオは当初はテーマパークというよりもスタジオ見学であった訳で、現在でも世界各地のユニバーサルスタジオの中で本物のスタジオを見物できるのはここだけです。
ユニバーサルスタジオへ (2012年06月23日)
ここには本家のユニバーサルスタジオがあります。ダウンタウンから一番簡単に行く方法は地下鉄を利用する事で、その名も「ユニバーサル・シティー」駅に行きました。

(写真:看板-01)

(写真:看板-02)

(写真:駅の案内)
駅から出ると大きな広場になっていますが、ほとんど人は居ません。

(写真:駅の周辺)
駅を降りてスタジオの入口を探すとスタジオ入口行きの列車型のバス乗り場がありました。料金は取らずスタジオへ向かう人の便宜を図っています。

(写真:スタジオ方面)

(写真:スタジオ行き列車型のバス-01)

(写真:スタジオ行き列車型のバス-02)

(写真:スタジオ行き列車型のバス-03)

(写真:スタジオ行き列車型のバス-04)

(写真:スタジオ行き列車型のバス-05)

(写真:スタジオ行き列車型のバス-06)

(写真:スタジオ行き列車型のバス内部)

(写真:スタジオ行き列車型のバス途中の景色:ヒルトンホテル横)
ユニバーサルスタジオ前商店街 (2012年06月23日)
入口の前には大きな商店街があります。

(写真:商店街-01)

(写真:商店街-02)

(写真:商店街-03)

(写真:商店街-04)

(写真:商店街-05)

(写真:商店街-06)

(写真:商店街-07)

(写真:商店街-08)

(写真:商店街-09)

(写真:商店街-10)
ロサンゼルス・ドジャーズ (2012年06月23日)
ロサンゼルスにはドジャーズとエンゼルスがありますが、ディズニーの近くにエンゼルスがありますのでこちらには名門ドジャーズの専門店があります。

(写真:店の外観-01)

(写真:店の内部-01)

(写真:店の内部-02)

(写真:店の内部-03)

(写真:店の内部-04)

(写真:店の内部-05)

(写真:店の内部-06)
大リーグの色々な球団の帽子が売っています。

(写真:店の内部-07)
ユニバーサルスタジオ前商店街 (2012年06月23日)
入口前の広場には有名な地球の形をしたシンボル、ロゴのオブジェ等があります。

(写真:入口前広場-01)

(写真:入口前広場-02)

(写真:入口前広場-03)

(写真:入口前広場-04)

(写真:入口前広場-05)

(写真:入口前広場-06)

(写真:入口前広場-07)

(写真:入口前広場-08)
中国人の子供のように見えますが、修学旅行でここまで来ているのかも知れませんね。

(写真:入口前広場-09)
ユニバーサルスタジオ入場券販売所 (2012年06月23日)
ようやく入場券を買う場所にたどり着きました。色々な種類があり、直ぐに何でも優先して乗れるパス、飲物と食物が自由になるパス等があります。優先パスは129ドル、普通は77ドルです。その他に20ドル余分に払うと飲食が不要になるというチケットもあります。

(写真:入場券販売所-01)

(写真:入場券販売所-02)

(写真:入場券販売所-03)

(写真:入場券販売所-04)

(写真:入場券販売所-05)

(写真:改札)
ユニバーサルスタジオ内部広場 (2012年06月23日)
入口の中に入りますと撮影現場のオブジェがあります。

(写真:入口直ぐの広場-01)

(写真:入口直ぐの広場-02)

(写真:入口直ぐの広場-03)

(写真:入口直ぐの広場-04)

(写真:入口直ぐの広場-05)

(写真:入口直ぐの広場-06)

(写真:入口直ぐの広場-07)
ユニバーサルスタジオ・スタジオツアー (2012年06月23日)
ここの一番のお目当てはスタジオツアーでしょう。他の場所にあるユニバーサル・スタジオは完全にテーマパークですがここは元々映画スタジオで映画撮影の現場を見せる事から始まっています。

(写真:スタジオツアー入口)
勿論一番人気で長い列を並びます。

(写真:スタジオツアー行列)
トラムに乗り見物します。

(写真:トラム-01)

(写真:トラム-02)
スタジオの裏側を巡ります。

(写真:スタジオ-01)

(写真:スタジオ-02)

(写真:オープンセット・街並-01)

(写真:オープンセット・街並-02)

(写真:オープンセット・街並-03)
バックトゥザフューチャーの撮影で出て来る場所ですね。火災に遭ったようですが元の形になっています。

(写真:オープンセット・街並-04)

(写真:オープンセット・街並-05)

(写真:オープンセット・街並-06)
セットですので建物は実際には壁のみという事も多いようです。

(写真:オープンセット・街並-07)

(写真:オープンセット・街並-08)

(写真:オープンセット・街並-09)
写真に撮りますと実際の街並みと区別が出来ませんね。

(写真:オープンセット・街並-10)

(写真:オープンセット・街並-11)
この場所でも多くの映画が撮影されているそうです。

(写真:オープンセット・街並-12)
バックトゥザフューチャーの映画で使用された本物の自動車なのだそうです。

(写真:自動車-01)

(写真:自動車-02)
何故か日本語の看板が一杯あります。よく出来ていますが中には少々おかしいものあります。

(写真:日本語の看板)

(写真:自動販売機)

(写真:道路工事中の標識)
修理工場がありますが、名称が「速いモーター」とあります。日本語の文字で書かれていますが何となく変ですね。突然火事が発生し自動車が飛び回るというものです。

(写真:自動車修理工場-01)

(写真:自動車修理工場-02)

(写真:自動車修理工場-03)

(写真:自動車修理工場-04)
途中で怪獣が出て来ました。

(写真:怪獣)
押しつぶされた自動車もあります。

(写真:ジュラシックパークの自動車)
メキシコの田舎の様子なのでしょう、リアルに出来ています。突然鉄砲水が来て洪水になるというものです。

(写真:メキシコの田舎-01)

(写真:メキシコの田舎-02)

(写真:メキシコの田舎-03)

(写真:メキシコの田舎-04)

(写真:アラブの町)

(写真:機関車)

(写真:小屋)
建物中を通過するアトラクションもあります。

(写真:建物の中)

(写真:海辺の小屋)

(写真:ジョーズ)
住宅街がありますが、映画用なので正面から見て綺麗に家が見えます。実際の住宅街とはかなり異なります。

(写真:住宅街のセット-01)

(写真:住宅街のセット-02)

(写真:住宅街のセット-03)

(写真:住宅街のセット-04)

(写真:住宅街のセット-05)
実際に映画の撮影が行われていました。自動車に何かを積み込むシーンのようです。

(写真:住宅街のセット-06)
楽しい幼稚園風の場所もあります。

(写真:幼稚園風のセット-01)

(写真:幼稚園風のセット-02)

(写真:幼稚園風のセット-03)
破壊された街並みです。リアルですね、迫力があります。

(写真:破壊された街並-01)

(写真:破壊された街並-02)

(写真:破壊された街並-03)

(写真:破壊された街並-04)

(写真:破壊された街並-05)

(写真:破壊された街並-06)

(写真:ジュラシックパーク)
青い大きなパネルが置かれています、合成用のものなのでしょうね。

(写真:合成用のオープンセット)
ユニバーサルスタジオ内部 (2012年06月23日)
最初は多分映画の撮影現場を見せる事から始まり次第に映画を題材にしたテーマパークに発展して行ったのでしょう、最初からテーマパークとして作られた大阪とはこの点が異なりますね。

(写真:映画のセット-01)

(写真:映画のセット-02)

(写真:宇宙船)

(写真:移動用の電車型のバス)

(写真:上下移動用のエレベーター-01)

(写真:上下移動用のエレベーター-02)

(写真:内部の様子-01)

(写真:内部の様子-02)

(写真:内部の様子-03)

(写真:内部の様子-04)

(写真:内部の様子-05)

(写真:内部の様子-06)

(写真:内部の様子-07)

(写真:内部の様子-08)

(写真:ショー-01)

(写真:ショー-02)

(写真:ショー-03)

(写真:ショー-04)

(写真:西部の街並)

(写真:フランス風-01)

(写真:フランス風-02)

(写真:フランス風-03)

(写真:英国風-01)

(写真:英国風-02)

(写真:英国風-03)

(写真:ホットドック)

(写真:お菓子の屋台)

(写真:食事)

(写真:レトロな雰囲気のハンバーガー店)