ウイーン-05・遊園地・新市街地・スーパーマーケット (ウイーン市・オーストリア)

ウイーン-05・遊園地・新市街地・スーパーマーケット (ウイーン市・オーストリア)
カフェ文化の本場で美味しいウィンナコーヒーとケーキをいただきます
プラター遊園地 (2017年 1月)
当初のプラターの森は、お狩り場としての大きな森が広がる場所で、ウイーン市民階層の散歩の森として賑わうようになり、その市民達をお客として露天や屋台が集まったのが、現在のプラター遊園地の始まりなのだそうでいわば自然発生的に出来て来た遊園地です。その為なのか現在でも入場は自由で施設を使用する時にお金を支払いシステムです。
映画・第三の男は今でも名作として人気の高い映画でその軽快なテーマ曲は現在でもよく耳にします。この映画の中でここの大観覧車が登場し現在でもこの観覧車を観る為にここにやって来る人が多いそうです。映画は第二次世界大戦直後、まだ四ヶ国の占領統治下にあった時代で観覧車も戦争で被害に遭い修復直後にこの映画が撮影されたのだそうです。

(写真:プラター駅付近-01)

(写真:プラター駅付近-02)

(写真:大観覧車を望む)

(写真:遊園地-01)

(写真:遊園地-02)

(写真:遊園地-03)

(写真:遊園地-04)

(写真:遊園地-05)

(写真:遊園地-06)

(写真:大観覧車-01)

(写真:大観覧車-02)
カーセル・ハウプト通りの様子 (2017年 1月)
リングから外に地下鉄一駅程度離れた辺りのカーセル・ハウプト通りの様子です。ここは城外ですが、市街地拡大の際に早い時期に発展していた事でしょう。旧市街地とは建物が異なり街ももっと生活感があります。
地下鉄・ロシュスガッセ駅付近です。

(写真:地下鉄・ロシュスガッセ駅付近-01)

(写真:地下鉄・ロシュスガッセ駅付近-02)

(写真:カーセル・ハウプト通り-01)

(写真:カーセル・ハウプト通り-02)

(写真:カーセル・ハウプト通り-03)

(写真:カーセル・ハウプト通り-04)
新市街地各所 (2017年 1月)
フランツ・ヨーゼフ広場並びにフロリドゥス駅前の様子です。ドナウ河を渡り更に少し行った場所にあります。地下鉄6号線と国鉄の両方の駅が在る乗り換え駅です。

(写真:フランツ・ヨーゼフ広場停車場)

(写真:フランツ・ヨーゼフ広場付近-01)

(写真:フランツ・ヨーゼフ広場付近-02)

(写真:フランツ・ヨーゼフ広場付近-03)

(写真:フランツ・ヨーゼフ広場付近-04)

(写真:フランツ・ヨーゼフ広場付近-05)
地下鉄2号線の終点オッタクリング付近の様子です。

(写真:オッタクリング付近-01)

(写真:オッタクリング付近-02)

(写真:オッタクリング付近-03)

(写真:オッタクリング付近-04)

(写真:オッタクリング付近-05)

(写真:オッタクリング付近-05)
ここからは色々な地区の風景を紹介します。

(写真:新市街地-01)

(写真:新市街地-02)

(写真:新市街地-03)

(写真:新市街地-04)

(写真:新市街地-05)

(写真:新市街地-06)

(写真:新市街地-07)

(写真:新市街地-08)

(写真:新市街地-09)

(写真:新市街地-10)

(写真:新市街地-11)

(写真:新市街地-12)

(写真:新市街地-13)

(写真:新市街地-14)

(写真:新市街地-15)

(写真:新市街地-16)

(写真:新市街地-17)

(写真:新市街地-18)
スーパーマーケット (2017年 1月)
スーパーマーケットは今では世界どこでも同じような感じになっています。その中でもやはりパン等の小麦製品、肉類等が充実しています。欧州を旅行して感じるのは外食は高いが買って食べると安い事です。インスタント食品も多くは無く、多分多くの市民は外食をしないで家でしっかりと調理しているものと思います。

(写真:店内の様子-01)

(写真:店内の様子-02)

(写真:店内の様子-03)

(写真:店内の様子-04)

(写真:店内の様子-05)

(写真:店内の様子-06)

(写真:店内の様子-07)

(写真:店内の様子-08)

(写真:店内の様子-09)

(写真:店内の様子-10)

(写真:店内の様子-11)

(写真:店内の様子-12)

(写真:店内の様子-13)

(写真:店内の様子-14)