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| 【名称】 |
| ぱそクラブ椿峰NTJ とする。 |
| 【会員】 |
| 原則として椿峰ニュータウン自治会会員で、この会の趣旨に賛同する者で構成する。 |
| 但し、当面自治会会員以外の地域の方の入会も認める。 |
| 総会または、会の開催する会議或いはイベントに一年以上出席が亡く、且つ一年以上会費未納 |
| の場合は自然退会とする。 |
| 【目的】 |
| パソコンの教え合い、学び合いを通じて、パソコン技術の向上と会員相互の親睦を図る。 |
| パソコンの講習会を開催し、地域社会に貢献すると共に地域社会との交流を図る。 |
| 【会議】 |
| 定期的に会員全員が出席できる総会を毎年4月に開催する。又必要に応じてインストラクター会議 |
| 及び全会員を対象にした臨時総会を開催する。 |
| 【所在地】 |
| ぱそクラブ椿峰NTJの本部を代表宅に置く。 |
| 【運営】 |
| 代表、副代表、会計を総会で選出し運営を委任する(任期は1年とし再任は妨げない)が、適宜 |
| インストラクター会議で会の運営方針等について議論・立案する。 |
| 運営方針及び会則の改定は総会及び臨時総会で決定する。 |
| 運営費用は会員の会費、自治会のサークル活動補助金、その他の収入によって賄う。 |
| パソコンは原則として会員各自が用意する。 |
| インストラクター会議でインストラクターを決める。インストラクターはパソコン道場での指導、椿峰 |
| 小学校のパソコンクラブの活動の支援及び会の主催する講習会の講師・サポーターを担当する。 |
| 講習会で使用する教科書は講師が指定する。複数クラスの同一テーマでの講習は教科書等、講習 |
| 内容を講師間で調整して決める。担当者には手当てを支給する。 |
| パソコン道場は原則として1回/週、山口公民館or椿峰小学校で開催する。パソコン道場では |
| 各自がテーマを決めて学習する。インストラクターはその学習を支援する。 |
| パソコン道場の運営方法については適宜インストラクター・会員で検討し、決める。 |
| 運営細則を別に定めることが出来る。 |
| 会員は原則としてYahoo Japanのegroups pasotubakiに加入する(無料)。 |
| 【会費】 |
| 会費は250円/月とし、会の運営費に充当する。 |
| 【会計報告】 |
| 会計年度は4月1日から翌年3月31日とし、毎年総会で決算報告を行うものとする。 |
| 【一般講習会費】 |
| 受講料は無料とする。 |
| 資料費(1000〜3000円/6〜12時間)を徴収し、資料作成費、会場費、内外部講師、 |
| サポーターへの謝礼に充当する。 |
| 【その他】 |
| 定めのない重要事項は総会または臨時総会で定める。 |
| 【付 則】 |
| この会則は平成14年4月14日から施行する。 |
| この会則は平成16年10月1日に改訂し、施行する。 |
| この会則は平成19年4月15日に改訂し、施行する。 |
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2007/4/15 |
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ぱそクラブ椿峰NTJ運営細則 |
| 1)4月の総会ではクラブの運営方法等について広く会員の意見を徴収し魅力 |
| あるクラブ活動を目指す。 |
| ※山口公民館の文化祭等の大きな催しへの参加については臨時の会合を |
| 開催して話し合いをする。 |
| 2)クラブ活動に対する担当インストラクターは原則として下記とする。 |
| パソコン道場担当 3名 |
| 担当日以外での道場への支援は自由とする。 |
| 椿小パソコンクラブ支援 2名 |
| 講習会のサポーター 1名/3受講者 |
| 3)会費は所定の会費徴収袋を用いて徴収する。 |
| 4)パソコン道場でテーマを決めた勉強会を適宜行う。 |
| 5)会員・地域住民を対象にしたパソコン講習会を適宜開催する。 |
| 6)月に1回は土・日・祭日にパソコン道場を開催することがある。 |
| 7)会員はパソコン技術の向上に努め、インストラクター会議で認められたら |
| インストラクターとなる。 |
| 8)イベント毎の担当者を決め運営を委任する。 |