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| 製作記‐1 製作記‐2 製作記‐4 |
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何年振りかの更新になっちゃいました(スミマセン。もう忘れ去られていることでしょう。) 気を取り直して続きをUPしていきます。 まずは、翼内機銃を取り付けます。 弾倉?の凹みがあるため、安定して収まらないので、0.3ミリプラ板をかませて取り付けました。 |
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銃身は、その後の塗装の邪魔になりそうなので、一旦切り落とし塗装後に取り付けます。 切り落とした両端には、0.5ミリの穴を開け、0.5ミリの真鍮線を組み込んで強度をだします。 また、主翼機銃口の整形もしやすくなると思います。 |
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いよいよ機体と主翼の仮組をしたところ、主翼前縁に大きなスキマ! な な なんで? 最近のキットでは滅多にお目にかかる事がないのですが、古いキットの場合は当たり前でした。 |
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しかも、胴体下面中央部はまったくと言っていいほど合いません。 何がどうなってんの? これじゃ空中分解するじゃん! というか、そもそも飛べないよね! |
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どこがどうなってんの?と調べてみると、エンジン防火壁の下が、主翼部品につかえていました。 下側を干渉しなくなるまで削り込みます。 多少多めに削り込んでもいいような気がします。 |
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主翼上面にはアワセが良くなるように、0.3ミリプラ板でガイドを取り付けます。 こうすることで、主翼付け根のアワセが楽になります。 つまりは、段差が出にくくなるという事です。 |
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主翼を取り付けました。 上反角を調整して接着剤が乾くまで そっとしておきます。 そっとですよ! |
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やっぱり出ました! 主翼前縁のボディ側とのスキマです。 まぁこの程度のスキマはいつものことなので、気にしない、気にしない! パテのお世話にでもなりましょう! |
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ここで気になったのが左右の翼端灯。 整形して塗装でいこうかとも思ったんですが、ここはやっぱり透明化しようかな? 透明ランナーを使って透明化するのですが、やり方はアトでUPします。 近々UPできますかね? う〜ん? |
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ということで、翼端灯は削り落とし、透明化しよう! こういうひと手間がのちに効いてくるんだよね。 削り込む前に、0.5ミリのピンバイスで取り付け穴を開けておきます。 |
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| 製作記−4 |