ゲーム日記「A列車で行こう4」

A列車で行こう4 プレイ日記Vol.1(2013)
レトロゲームのA列車で行こう4をプレイ。久しぶりにやってみましたが面白いですね。
このページではプレイの流れを画像付きで紹介します。PlayMAP:マップ03渓谷。
2014年版:MAP「扇状地」
プレイ開始 マップ:渓谷

■マップの特徴
マップの左側の部分に平地が多く開発を進めやすい場所となっています。
開始時点で多少町が発展していますのでそこを起点に開発をおこなうのがベスト。マップの中央より右側部分にいくと平地が少なく開発できる範囲は限られてしまいます。また線路を引く際も、鉄橋やトンネルを建設したり地下鉄建設したりが必要になります。
■開発計画
MAP左側部分を第1期開発地域と決めました。マップ外からの線路や既存の駅もありここを起点に開発を進めていく予定ではじめました。その後、左側部分の開発が進んできたら徐々に山奥の少ない平地部分を開発していこうと思います。⇒第2期開発地域⇒第3期開発地域。

第1期開発地域

開始直後の状態ではMAP外からの線路があり、資材もある状態となっています。この場所を起点に開発を進めていきます。
ゲーム開始:2年目

ゲーム開始:3年目
徐々に街が発展してきています。4つの駅で電車を走らせている状態です。まだまだこれからです。

ゲーム開始:9年目
9年もすると結構、街は発展してきますがまだまだ密度は低い状態です。

ゲーム開始:18年目

ゲーム開始:18年目(拡大)

18年目の売上レポート:まだまだ鉄道やバス経営の収益は安定していません。
子会社が多いので、子会社の売上と収益が多い状態です。
ゲーム開始:20年目
20年目の地下の画像。地下もだいぶ発達してきています。
地下は主に資材置き場として利用しています。

このマップはこれで終了です。
飽きてしまいました・・・





