明何会 メモリアル・ギャラリー
 へ ようこそ
                                              更新:2012/9/1 

 
 三宅 明 画伯創設の「水クラブ明何会」は「同窓会」のサークルとして
そのホームページの トップページの「サークル」にリンクしていました。
主宰の三宅画伯が亡くなり、本来同窓会会員が主宰者として実質上の主導権をもって
引き継いで運営すべきところ、ちっとも自覚を持たないボンクラ年長同窓会員のお蔭で
示しのつか無い勝手な外部からの会員たちに主導権が移り、実質外部に乗っ取られて行くのを
看過出来ず、画伯が築いた栄光あるうちに幕を閉じることにしました。
 今後は、同窓会のホームページには「三宅 明 記念ギャラリー」として、先生の記録を留め、
旧明何会はテオの私家版としてささやかな思い出にしたいと思います。



三宅明画伯個展と明何会展の軌跡 (故三宅先輩に捧ぐ)
長年に亘る皆様の暖かいご支援ご協力をありがとうございました。
作成:2011/2/3 
日時 場所 三宅明個展 併設展(別室) 案内はがき・大小/図
先生の顧客名簿
管理支援
不明 画廊 薫 (第7回) 不明 山武ハネウエル(株)
有志スタッフ他
(第8回) 不明
1999/4/12~17 画廊 薫 (第9回) 小/ポリネシアの夏
2000/4/10~15 画廊 薫 (第10回) (第1回)門下生 小/ドブロニク城の搦手門
小/門下生別刷り案内 
山武作顧客FD移管受領
約900件
2001/3/12~17 やまがた画廊 (第11回) (第2回)明何会 小/真夏のタオルミーナ 先生+スタフ監修
2002/3/12~23 やまがた画廊 (第12回) (第3回)明何会 大/カースルクーム郵便
2003/7/20~26 東京近代美術クラブ (第13回) (第4回)明何会 大/ばらの咲く邑
2004/6/13~19 東京近代美術クラブ 第14回 第5回明何会 大/セザンヌのアトリエ
2005/3/13~19 東京近代美術クラブ 第15回 第6回明何会 大/首都ヴァレッタ
2006・3・26~4・1 東京近代美術クラブ 第16回 第7回明何会 大/カルカッソンヌの砦
2007/3/25~31 東京近代美術クラブ 第17回 第8回明何会 大/陽気な港町
2008/3/2~8 東京近代美術クラブ 第18回 第9回明何会 大/ナイルの女たち
2009/4/20~26 ギャラリーくぼた 三宅第19回と
明何会第10回同室で
大/イビサ島
2010/6/28~7/4 ギャラリーくぼた 追悼展・第11回明何会展 大/プロバンスの宿 スタフ監修


トップページ 活動状況 入会案内 メンバー紹介 
メンバーギャラリー/第5回・第6回・第7回・第8回・第9回
 明何会作品展 作品集
三宅明画伯と水彩画クラブ明何会展2009
 第11回水彩画クラブ明何会展2010 第12回 水彩画クラブ展 オープンギャラリー
三宅明 第17回(2007)以降水彩画展 会場風景 明何会作品展第8回(2007)以降会場風景
三宅 明 水彩画展会場風景
第14回(2004)/第15回(2005)/第16回(2006)
明何会作品展会場風景
第5回(2004)/第6回(2005)/第7回(2006)
信州・安曇野スケッチ行 2005年安曇野スケッチ行
 2006年安曇野・北アルプス山容スケッチ行  2006年納め例会と望年会
 2008年甲斐・明野スケッチ会  スケッチ会デジブック   2009年安曇野スケッチ旅アルバム
 2010年表/裏・磐梯高原スケッチ旅


 ギャリー


第12回(2011年)水クラブ明何会

 三宅 明 画伯の写真で楽しむ風景画
2010年新年迎える
 2010年第11回 明何会展覧会ギャラリー
2009年展覧会 ギャラリー


ヨーロッパでスケッチ中の三宅明画伯
(チェスキー・クルムロフ=チェコ)

明何会(meikakai)のご案内

成り立ち
鳳龍クラブに展示のヨーロッパの街並みを描いた水彩画でお馴染みの先輩、
三宅 明 画伯(テ21)のご指導を受けて絵を描く会です。
旧「鳳龍洋画教室」のメンバー有志と、三宅先生のご指導で銀座を描いていた旧「絵を何する会」有志が
とが合流して、毎年開催してこられた「三宅 明 水彩画展」(個展)の機会に便乗させて頂き
会員作品展を併催したことがきっかけになって「明何会」が生まれました。
平成20年5月「水彩画クラブ明何会」と呼称することにしました。(平成23年8月まで)

平成23年8月をもちまして明何会は閉会しました

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