peatanの 思い
東錦ファンの 皆様 こんにちは peatanでございます。

いかがお過ごしでしょうか。

仔引きをして 子育てに 追われている方も おおいんじゃないでしょうか。


真おきらく 
最近 更新が ありませんので 残念です。とか どうしてますか?と メールをいただくことも ありますが
(当然 返信は しっかりやっておりますので もし 返事がない!って言う人は サイド メールください。。です)

んで
僕は 何しているかと いいますと

今年も 同様に 東を 大会へ 出すために せっせと 育てています。

まぁ 昨年よりは 少々 緩めですけども・・ほどほど という感じで・・

日記も 今年は やっておりませんから 不安に 思われる方も おられるようで・・・申し訳ないです。

ネットというものは 真恐ろしいもので 

どこで だれが なにを みて 何を思うか 思ってしまうか
自分の 言いたい事が どのくらい まっすぐ相手に 伝わるか わからないものですよね。

ですが それは 最期まで自分次第 自分が どうとるか どう感じるか それは 自分のうけかただと

どこで だれが どう思うと 構わない程度の 内容に収め  面白い様に やってきたつもりですが

どうも それも ままならぬというか・・

やっていけば やっていくほど 気がつけば気が つくほど 何も いえなくなってきています。

突っ込んだ事が いえなくなってしまいます。結果 真に つまらないものになる。

つまらないものを 延々と やっていても 無意味ですし・・

とはいえ
限定 ページ 云々で ひっそり コソコソ なにか 言うのも 違うんじゃないかなァと 思っております。


やはり 人と人の つながりが あるわけで むずかしいものです。

ご存知な方も おられると思いますが
皆が皆仲良くやれれば 良いのですが そうは いかないようです。

やはり 人と人が出会う 最初というか 入り口というものは 大切なものなようで・・

これはもう運としか言いようがないといいますか

友として 出会った 人は 最期まで 友ですし ライバルは 最期までライバルなわけです。

これはもうどうしようもないですね。


掲示板などでは

あずまに 堕ちた 人間が 毎日どのように 過ごし なにを考えているのかなどを

より身近に 感じていただこうと 書いてきた 日記風 掲示板も そのうち なくす予定です。


もう troubleを どうこう するのも めんどうになってしまいまして・・(ノ´∀`*)

ひとは 今 何してるとか 何してたとか
どうこう 考えるのも 無意味かなと 自分だけでも おろそかに なっているのに そこまで
見ていられないということです。(僕も 年とりましたね。苦笑


ほんとうに 最近 モラルといいますか そういうものが ないっていうか
(まぁ 人の事は 言えませんけども。笑)


世の中には やってはならないことというか 
暗黙の領海といいますか なにか そういう部分が あった筈なのですが
何か違うんじゃないかと 疑問に 思うことも多々ありまして 


ネットとは真に恐ろしいものと 同時に便利なもので 

どんなことでも  少し 疑問に 思うことがあれば 

キーワードで調べてみれば

なにかしら それを 試して 事細かなデータを だして 発表している人がいるはずです。
よほど マニアックか 的外れな 疑問でない限り。


しかし それを しらべたくらいで 理解できる納得できる 器用な人は 少ない。 

わかったつもりになっているだけで そういう人は なにか troubleがあると 対処できない

金魚飼育というものは 自分で 苦い経験 嬉しい経験 いろいろ体感して
初めて 覚えられる そういうものだと 思います 


人の経験体験が いつしか 自分の経験に 摩り替わってしまう

これが おそろしい。


飼育環境すら 人それぞれで 同じ環境というものは まずないと思います。

飼い方も 当然ちがって あたりまえ 同じ金魚がいないのと同じ事です

参考にするのは もちろん 良い事ですが 猿真似では芸がない。

どこで どのようにして こうなったか 理解できないまま ステップを
ショートカットするのは 手っ取り早いですが

結果 つまらないものに なっていませんか?

薄っぺらな ものに 魅力は無いのです・・(自分も そうだけどね)

薄っぺらいかどうか感じることも 出来ない こともありますが・・

知れば知るほど なにも いえなくなる。魚に対しても そうです

金魚というものは 限りない無限であり 完璧というものは
それは もう金魚ではないっていうか。。笑


知識だけの 頭でっかちではなくまずは自分で試していただきたい。


仔引きの ページも 削除しておりまして 昨年 

仔引きページと 掲示板の近況報告を 参考にしていただいた方から

とても この 削除は 不評でしたが

中途半端な 情報提供することによって 僕自身 薄っぺらな 人間に なりたくない 
この 思いが そうさせました。


人の 魚が どうだこうだ 言うには まだまだ 先は 長いですよ。

まずは 自分からです。自分が 育てた魚に 注文つけられる人は 素晴らしいです。

やればやるほど  わからなくなる いえなくなる そういうものですね。

魚は 腕゙で 作るものです。  先天的に 魚のせいにしていませんか?

いくら良い 素質を もった魚でも 腕次第で すぐ 駄目になってしまいます・・
自分の腕のなさを 棚に上げて 言い訳するのも 嫌だなァと 思います。

まずは 自分の腕に 文句をいいたい。
そして 魚に 文句をつけるのは まだまだ 先の話しです。。。

僕も 以前は わかったように 魚に いろいろ な注文を つけたものです。

左右 張り 振り込み バランス 構え など  

あれが わるい ここが わるい
笑わせますね。 僕程度の 人間が あぁだ こうだ いえるものでは無いのです。

思うのは 勝手だけどね ( ´_ゝ`) うふふ
好みもありますが 基本的な 部分を のぞき こまかい事は 言ってはいけないのです。。



偉大な先人が 守り 攻め続けてきたものは  思った以上に 奥が深くものだった と いうわけですね。