peer将棋部〜非公式部室〜

ピアキャス将棋部 いろはカルタ

あとはおもいついたら配信者名を追加していきます

宛名さん(アテナサン)

2008年後期に活躍した配信者。将棋を0から始めた者ならではの、さまざまな珍手を連発した。

当初は1試合に必ず4〜5回のプレタイムが発生していたが、三間飛車や右四間をやり始めた頃から

棋力の上達が目に見えてきた。

atena tsuyoku nattana 

駒を捨てる手から考え始める習性のため、やらかしてしまうこともしばしば。

駒プレという概念の元祖。

2010年鳥取オフでは、てっそさんの車に抹茶オレをぶちかけた挙句、帰りの車の中にお土産を忘れて帰宅した。

あなりずむ(アナリズム)

変態紳士系将棋配信者。乳首をいじりながら早指し、ごま油を舐めながら初段TA、

里芋晒す、恐ろしい女流本因坊の写真を貼るなど数々の奇行を行う。

配信開始当初は貧乏な上に職がなくて食もなかったが、

最近は無事就職して、リスナーに増長しているとなじられる。

就職したらしたで、色々大変な模様。

ひたすら早指ししまくる配信スタイルで、1回の配信で、平気で20局ほどこなす。

過去には24時間配信の折に、一気に100局指したこともある。

配信を休止していた間に、Rが2200オーバーになっていた。

ahirutueee(アヒルツエー)

もとは、初期の高飛車配信に登場したあひる戦法使い。

その後は、ときどき大会に凸る程度の出現率であったが、2011年リレー将棋企画に参戦。

ピアキャス最強チームの薔薇族に加入したことで知名度が上がった。

あひる戦法しか使えないのではリレーにならない、ということで、さぼりんが師匠となって将棋を教えることになったが、

さぼりんも定跡を知らなかったため、そのままあひる戦法でさぼりんをぶっとばしてしまう。

リレー参加時はR800程であったが、その実力は上級並みと、当初から高く評価されていた。

歩(アユミ)

右四間もしくは三間をつかい、攻め倒して勝つ将棋を理想とする。

最近は、雑談配信も多い。カラオケ歌ったり、団子作ったり色々やってるもよう。

ノートPCで配信してるため、CPU使用率が圧迫されると突然のピザ声配信になり、びびる。

天敵ジ・エンドを成敗するのはいつの日か。

本気になったら24時間配信も軽くこなしちゃう。ニコ生将棋界とのかけ橋になった功績は大きい。

居飛車党(イビシャトウ)

ピアキャス将棋部内においてはT先生が率いる一大勢力。

特に居振対抗団体戦やあじゃ盤でのリレー将棋などにおいて、結党される。

異常なまでの居飛車への愛と、魂のなんとかかんとかを将棋の駒に込める。

ピア内においては、本来、強力な武器であるはずの居飛穴を使わない居飛車党が多い。

うどん(ウドン)

小池重明信者。勉強タイプよりも感性の将棋指しを目指しているふしがある。

口ぐせは「ぬるい」と「重い」。この言葉が発せられた直後、駒が切られている確立80%。

「角は時間と共に急速に劣化する」

「級位者は容易にレッドゾーンまで踏み込む」

など、実感に基づく言葉は一見説得力があるようにも見えるが、あくまで一見である。

バイク、スノボ、ブルーハーツ、麻雀、酒、釣り、スタークラフトなどをこよなく愛す。

えり〜な(エリーナ)

2009年春頃、将棋配信者たちに集団感染したエンディング曲。

それではみなさんいきますよー。

ハイッ!ハイッ!ハイッ!!

Orstesso(オルステッソ)

通称てっそ。アスカ、ポケモン、スマブラ、ロックマンなどの配信も行うマルチプレイヤー。

将棋では四間飛車を指し、早見えが特長。

他配信者への凸や、大会参加、オフ会参加など、イベントごとが大好き。

ピアキャスにおいて、15級から将棋をはじめて初段に到達した、おそらく最初の達成者。

詰め将棋こそがその原動力であると本人は語る。

か*ぼこ(カマ*コ)

配信者の中では最強クラス棋士。24の七段。

人気配信者だが、問題発言を連発する。

「将棋強い奴はみんな陰湿なキ○ガイ」

「CCさくら知ってますか、カードキャプターさくら。さくらたんね。僕は知らないんですけどね」

新規配信者のところにやってきては壷を売る仕事をしている。

アレなかんじの配信を見ることが趣味で、将棋部に津田配信を布教してまわった。

かーみ(ゴッド_カーミ)

松本信者。松本のことを語るときには「俺たちの松本」と、リスナーにまで信者を強要する。

オフ会三羽ガラスの一員(他メンバー:てっそ、二ノン)として関西方面で活動中。

あなりずむさんの後を追って、プログラマールートを進んでいるようで、

今後は、大学進学→東京に出てきて一人暮らし→氷をなめながら配信

という人生が期待されている。

かーみ中島の漫才を見た紳介が「俺の時代は終わった」とM-1の閉幕をきめたらしい。

2011年4月に伝説の漫才コンビ、かーみ中島は解散。以後、ピン芸人「Mr.かーみ」として活動している。

かーみ中島の鉄板ギャグ:「タバコをすって、すいませんwwwwwwwwwwwwwww」

KATOKI(カトキ)

DCCOMP配信者。ドリームキャストのゲームを片っ端からクリアしていた彼の前に、

ある日、一本のゲームが立ちはだかった。その名は「ぐるぐる温泉」。

温泉の風呂上りにボードゲームを数種類楽しむ、という設定のこのゲーム。

要はただのミニゲーム集なのだが、その中にあった「将棋」にかつてない苦戦を強いられるかとぽん。

詰ませてからの逆転負けなど、数々のファンタスティック将棋を炸裂し、

約3週間もの間、30連敗ほどCOMに負け続けた。

しかし最後にはついに、詰んでる局面から50手粘られるという死闘の末に、運打開を達成した。

どりる!

カムイ(カムイ)

0から始めた系配信者。始めて将棋と触れ合ったのが、アヒル戦法を使う将棋ソフトだったため、

かたくなに初手5二玉を定跡と信じ続けていた人。

リア友のおらおらさんと将棋を指す配信を行い、配信4回目にしておらおらさん超えを果たすものの、

ハム将棋とはどっこいどっこいの勝負。飯動画を流すことが多々ある。

寡黙(カモク)

将棋もときどき指すゲーム配信者。

PSPのアーカイブスソフト配信を基本としている。

将棋にも興味があり、目標はR500とか言ってた気がする。

配信頻度は高いが、現在のところ将棋をやっていないので、実力の程は不明。

あまりしゃべれないので寡黙という名前にしたらしいが、どっこい配信ではふつうにしゃべっている。

ガンパレ大好き。

きゅうよ(キュウヨ)

いろいろな意味でレジェンド。

年に数回だけピアキャスで配信するときにのみ24のレーティングを指すので、その実力は計り知れない。

普段は将棋より東方(おにゃのこ)に夢中だが、フルパワーモードになると武神のごとき強さを発揮する

亀仙人のような人。このたび六段TAを達成した。詰将棋TAや次の一手TAの開催も手がける。

牛乳(ギュウニュウ)

元々は麻雀勢。将棋は最近始めたばかりで、24では低級狩りの筋違い角に粘着されたりしている。

打倒うどんが合言葉だが、アベレージR100の牛乳さんにとってR300以上は異次元の存在だという。

最初は飛車を振っていたが、最近は右四間で分からん殺しすることを好んでいる。

「R1700とか、これ天鳳じゃねえから!」

自分の掲示板に、特定スレなる有志のスレッドがあり、日々、リアル住所探索の網が絞られている。

黒天使(クロテンシ)

謎の凸リスナー。高飛車配信の大会などにときどき降臨する。

にゃ夫配信に本IDで登場。きゅうよさんクラスの五段保持者であることが判明した。つええ。

2010年ピアキャス名人戦では、決勝にまで駒をすすめ、

あと1勝というところまで迫りながら、もんさんに優勝を阻まれた。

 

検討(ケントウ)

将棋が終わった後に、手の良し悪しを振り返ること。感想戦とも。

強い人に検討してもらって勝負所を教わるも良し、自分一人で並べかえすも良し。

もんさんの至言、「局後の検討で、その局を並べなおせないようでは、真剣に考えていなかった証拠」

ピアキャスで将棋を行うことのメリットの一つ。

ココセ(ココセ)

「ここに指せ」の略語。主に大介本に出現。

他にも有力手がありそうな局面で、

自分に都合のいい一手だけを決め付けて検討を進めたときなどに使われる。

類語:先手大楽勝、限りなく必勝に近い戦法

 

こまだ(コマダ)

2011年の24名人戦に合わせて、配信を開始した振り飛車党配信者。

8級当時、将棋連盟本部にカチコミをかけ、1Dayトーナメントで見事優勝をかっさらってきた。

もナントカさんとのライバル関係を経て、見事Rアップを果たし、初段を達成。

たゆまない対局数の伸びがその努力量を物語っている。

ベランダ園芸家(食べられる野菜限定)としての顔ももっている。

 

koruasu1(コルアス)

凸リスナー。Rアベレージ250だが、あなりずむchに高確率で出現し、結構善戦したりする。

当のあなりずむさんは、こるあすさんに凸られても、そのことにはまったく触れずに、

いつもどおりATフィールドの話とかしながら将棋を指すので、対局が終わった後になってようやく

「対戦相手こるあすさんじゃねえか」とリスナーに気がつかれる始末。

さぼりん(サボリン)

本格派将棋配信者。手筋の勉強の他、高段の将棋を解説する配信を得意とする。

解説モードになると、六段に棋力がアップするので、

相手がたとえR3000であってもばっさりとクソ手を切り捨てる。

居飛車党の実戦的な棋風。

さぼり将棋の真の恐ろしさは、150手を超えたときに繰り出される「絶対に負けない手」にある。

相手はいつ終わるともしれない地獄に疲れ果て、勝手に自滅していくという。

 

subhuman(サブヒューマン)

貧乏系将棋配信者。配信を始める前から、将棋配信のリスナーで、かまぼこオフにも行こうとしたが

貧乏すぎて集合場所までいく電車賃がなかった。

配信開始後、かまぼこに将棋でアドバイスをもらおうとスカイプするも、

「1年で初段とか余裕デスカラー」といつものアレを言われ、ためになったのかならないのか。

PCダウンにめげずに配信シテネ!

thunder9(サンダーナイン)

ピアキャス囲碁部からの刺客。

何気に将棋配信者の大会にも何回も参加している。

詰め将棋を得意とする四間党。

かーみさんと同い年らしい。

 

住所でも良いよ(ジュウショデモヨイヨ)

もとは雑談系ゲーム配信者。全然配信者名っぽくないが、「住所でも良いよ」が正式名。安価で決まった。

自力では回線の問題で配信できない天体観測さんを、自室に招きこみ、ピアキャスに連れてきた。

諸般の事情により、引退。

 

シャチホコ(シャチホコ)

通称おとうさん。

リスナーに次の一手と、新格言がセットになった問題を提示し、一緒に考える配信スタイルを考案した。

顔が羽生とムーディー勝山を足して2で割った雰囲気らしい。

対局数がとても多く、ピアキャスト勝利数ランキングでは、あなりずむ氏を抜き去り、

ダントツのトップを保持している。

コツコツと続けるその力はすごい。

 

しゅう(シュウチャン)

格ゲー配信者。月1回くらいのペースでJAVA将棋配信をすることもあるが、

将棋配信者ではないので、あまりお邪魔にならないように視聴するのが将棋勢の正しいマナー。

すいふりー(スイフリー)

チェス勢。2010年後期から将棋にもトライしはじめた。

「ブックプレイヤー」「ピン」など、チェス用語が将棋中にも頻発する。

チェスでは持ち駒という概念がないために、盤上の駒を動かす手がまず脳裏に浮かぶそう。

そのせいか角の使い方が独特。

配信頻度が非常に高く、将棋以外にも、TRPGやゲームなど多方面への趣味をもっている。

将棋配信では「羽生の法則」を解く配信を行っており、一時期のお父さん配信を思い出させる。

すいみん(スイミン)

BL党総裁。四間をよく指す。

もともとは各配信者の大会によく凸ってその名前を知られていた大会系リスナーだった。

やけにド深夜から配信をはじめる。

どうやら、ハイド似のショタ属性持ちらしい。かーみきゅんを絶愛してる。

こっそり24の名人戦にも参加していて、称号「桂馬」を獲得している。

SEX教団(セックスキョウダン)

将棋もときどき指す雑談系配信者。

2010年のリレー将棋では異色のチーム、「律っちゃんのオデコ」を率いて、

一躍、将棋リスナーからの注目をあびるところとなった。

学生時代は某有名将棋部に在籍。あの人やあの人とも接点があったそうな。

現在もたまに配信しているが、名前やジャンルからは見つけにくいこともある。

 

そのポテ(ソノポテ)

スターオーシャン3ディレクターズカット版TAプレイヤー。

もとは四間飛車党だったが、最近は居飛車をさしている。

BGMにリンドバーグ、Bzなど80〜90年代ソングをよくかける。

毎月数万円の風俗予算を計上している。もしかしたら両刀なのかもしれない。

スタオ4の話は禁句。

それ興奮しますね。僕も興奮しますよそれw(ソレコウフンシマスネry)

ある日、か○ぼこさんが24で放ったチャットのセリフ。自分で自分に同調する高等チャットテクニック。

kamab○ko21 > なるほど
kamab○ko21 > それ興奮しますね
kamab○ko21 > 僕も興奮しますよそれw


 

大量地獄(タイリョウジゴク)

したらば掲示板の下部に一時期デフォで表示されていた商品名がハンドルの由来。

リスナー専かと思われていたが、ある日配信を開始した。

専板はなく、うどんさんらがよく使っている今からピアキャスで〜スレであった。

中身べんべん説あり。

だおだお(ダオダオ)

「将棋しらん」名義でリレー将棋(ピアキャス将棋盤使用)を行う。

普段は外配信やFX配信など。

だおちゃん本人はハムさんをボコれるくらいの実力。

ウラ声で「だおちゃん、だおちゃん…」と物真似する人もいる。

高飛車(タカビシャ)

ピアキャスで一番初めに将棋配信を始めたパイオニア。2005年11月1日。

当時はまだ、専板はおろか、マイク配信という概念すら存在していない時代だったという。

tourisさんや1ペアさん、5364さん、うどんさんなど、

高飛車配信には海千山千の濃いリスナーが多いのも特徴。

うどんさんによる「高飛車配信の楽しみ方講座」は必見。

ピアキャスでトーナメント大会を始めたのも、リレー将棋を始めたのも、みんな高飛車先生発信。

達成者(タッセイシャ)

ピアキャスで低級タブから将棋をはじめ、じょじょにRを上げてき、ついには初段に到達する者のこと。

配信開始時からある程度強かった人は含まれない。

将棋を始める者にとって「初段」の響きは大いなる憧れとなり、目標とされる。

しかし、24の初段は、世間一般でいう初段より到達が難しく、

達成者になるためにはたゆまない努力と対局数が求められる。

現在の達成者は、てっそさん、りょうびさん、チェンコさん、ニノンさん、にゃおさん、こまださん、かーみさん。(もしかしたら他にも居るかもしれません)

谷仮面(タニカメン)

将棋も指す雑談・ゲーム系配信者。駒の動かし方すらおぼつかない状態から始めたが、

勝負所を見分ける能力や、盤面の急所に目が行くセンスが良く、めきめきと上達中。

将棋盤を2時間以上見つめていると、意識が朦朧としてくる「タニタイム」という持病をもつ。

筋トレ配信者でもあり、うどんさんとの対局で罰ゲームとされた1000回腹筋は後に凄まじい配信となった。

tr(タル)

初段手前勢。2011年のピアキャス名人戦に登場し、破竹の快進撃を見せた。

居飛車急戦を使うが、三間にも詳しい。

ローグライク系のゲームもお好き。

専板をもたず、知り合いの人の掲示板を借りて配信したりしている。

たん(タン)

も@配信に登場する六段リスナー。

主な生息地はパンヤやドラネスなど。

R300のも@さんに連日凸り、

p「ねえ?ねえ?負けてくやしいでしょ?ねえ、ねえ?」

も「く、くやしくなんかないもん!」

とツンデレ芸を展開させる。

本当の実力はR2500どころの騒ぎではないが、24自体をほとんどやっていない。

最近では18xゲームのマジコイにご執心の様子。

ちぇんこ(チェンコ)

サッカーのコーチという、およそ将棋オタとはかけ離れた世界からやってきたチェンコさん。

隙あらばリア充を自慢するのでピキピキくる便所飯勢も多いとか。

その影では、就職で苦労したり、詰将棋本を何冊も読破していたりと、人知れず努力家な面もある。

そのかいあってか、2011年に入ってRが急上昇し、初段まであと1勝のところで数ヶ月対局を保留。

マンをジして2012年に初段を達成した。

なお、ピアキャス将棋部トップページに、誰でも書き込めるひとこと機能が実装されたのは、

チェンコ神の発案によるものである。書き込む場合は、チェンコ神のいる方向に三度礼をしてから書き込むこと。

断続的に配信を行っているが、画質がクソいのと、その他もろもろでリスナー数は5人安定。

Chao(チャオ)

書道配信者。将棋配信は主にリスナーの立場から、たまに書を投稿してくれる。麻雀なども。

将棋はハムさんをボコる配信を行う。

とはいえ、あやうくボコられそうになったりする。

とりあえず原始棒銀をする傾向にある。

ちなDe。

ちんげ(チンゲ)

スト4配信者。麻雀も行う。

将棋はたまに。

詰将棋(ツメショウギ)

上達の近道。すぐには結果がでなくても、確実に力になるもの。

詰将棋ができても将棋が強くなるとは限らないが、将棋が強い人は詰将棋ができる。

過去にきゅうよさん主催による「詰将棋TA」が開催された。きゅうよさんが用意した詰将棋を

リスナーが自由にダウンロードし、何分で解けるかタイムを競うという良イベント。その後数回開催されている。

はまたけさんの詰将棋TAは、詰まない問題がランダムで仕込まれており、参加者を地獄に追いやった。

天体観測(テンタイカンク)

現時点における最強位。七段。自力で配信はしない。24のRトップになったこともあれば、

現役の○○名人でもあったり、普通に将棋界から注目される存在。将棋番組で解説してたりもする。

今後アマ名人位を獲る可能性も十分にある。

アマ将棋界の星的存在もピアキャスでは谷田と一緒にケーキを食いながら将棋を指す人。タイピングが遅い。

2010年のリレー将棋にピアキャスチームで参戦したが、まったくリレー将棋の仕組を理解していなかった。

とんび(トンビ)

土曜日配信者。

詰め将棋や大会の主催など、企画系の配信を催すことも多い。

配信開始当初はマイクオフだったが、マイク導入後は何故か風呂場から配信している。

クソPC及びプチ社蓄友の会会員(他メンバー:二ノン、半袖)

囲碁もやっているが、囲碁配信界では最弱王の腕前。

DoG(ドッグ)

数学系将棋配信者。専門は位相幾何学。

詳細タグが「将棋・科学」という前代未聞の配信を行う。

ガロアの群論や、オイラー幾何学といったガチの大学レベルの数学講座を行うため、

配信者が何を喋っているのか理解できるリスナーが多くて2人くらいという、偏差値75からの将棋配信。

中飛車(ナカビシャ)

飛車を5筋に振る戦法。ゴキゲン中飛車やカニカニ銀などバリエーションが多くある。

しっかり囲う将棋が多いピアキャスにおいてはどうも不人気戦法のようだが、

なかなかどうして昔からある有力戦法のひとつ。DoGさん、ちぇんこさんが

中飛車党として活躍中。ニノンさんは矢倉中飛車をときどき使用する。

なまはげ(ナマハゲ)

リスナー勢。(たぶん)

2010年中期から将棋配信を見ていたと思われ、その年のピアキャス名人戦にも参戦している。

なまはげさんといえば、なんとっても「ピアキャス将棋盤」。

ホストが立てた部屋に参加者が接続することで、複数人によるリレー将棋が楽しめるほか、

持ち時間や考慮時間をホストが秒単位で設定して対局することが可能。

目下、リレー将棋機能に特化したソフトは世の中でこれだけである。しかも完成度が高い。絶賛。

neetnkym(ニートナカヤマ)

元絶倫の人。居飛車党。かつては宛名さんの配信などに出現していた。

R2000や1000勝を達成しているなど、将棋スペックは高い。配信頻度は低い。

対局数は非常に多いが、本人はどうやら、ひたすら対局を重ねるスタイルには

棋力向上の観点から疑問を抱いている様子。

囲碁もたしなみ、そちらの腕前はまだまだ将棋でいうところの宛名さんレベルのようだが、

棋書を読み込む勉強家タイプなのは囲碁将棋とわずといったところ。

2011年9月にカナダに留学し、ホストファミリーの便所に5時間立てこもって、

リレー将棋に参加するという根っからの便所飯勢。

ニノン(ニノン)

詳細は不明。

外国に留学に行くとの一言を残し、2013年5月6日以降、

消息が途絶えた。

 

 

 

 

にゃ夫(ニャオ)

純粋系将棋配信者。対局中に教えてもらってることに感動して泣き出すという、他のどの配信者より純粋な心をもつ。

しいこ、という名の猫を飼っており、一部の猫マニアリスナーに人気。猫好きに悪い人はいない。

そんな綺麗なにゃ夫さんだが、しかし、尊敬する配信者は あ な り ず む さ ん 。ちょっと何言ってるか…

ワインが好きで、ときに酔っ払い配信をするが、酔うと同じことを連続で3回くらい言う。

掲示板が完全にブログ化している。

CP最終日に復活配信を行った。

その後、2年ぶりにピアキャスに出現し、R2200になっていて視聴者を驚かせた。

ヌチャア、クチャア(ヌチャア、クチャア)

あなりずむさんがときどき行う耳レイプ配信。

僕は紳士ですから、と言いつつ、粉を練ったものをヌチヌチと食べたり、

油を指につけてチュパチュパしたりする。

最近では増長して寿司を4人前にハーゲンダッツを2個買ってきたりする。

銀の皿に対する抑えられていた欲求が爆発したのか、ことあるごとに寿司を食う。

あなりずむ家の食卓に上がるものBEST 3

1位、寿司  2位、泡盛  3位、豚足 

ネット将棋(ネットショウギ)

ピアキャス将棋部の主戦場。配信者の大多数は将棋倶楽部24で指す。

絶倫マン、横島さんなど、まれにハンゲで指す人もいる。

きゅうよさんのハンゲでの勝率が異常なまでに高い。

のびたテープ(ノビタテープ)

囲碁配信者。将棋もセンスがあり、なぜかそこらの将棋配信者の倍ちかくの実戦を積んでいる。

右玉をよく指すが、序盤早々におかしくなってることもしばしば。

猫の写真を撮ることが趣味だったが、このたび念願のマイ猫を飼いだして毎日幸せだそうな。

ピア将棋部の姉妹サイト「ピア囲碁部」を運営している。

ドラクエRTAが趣味。

教広(ノリヒロ)

動画系配信者。R300前後の居飛車党。棒銀が未遂に終わることが多い。

ニコニコ動画を見る配信を得意とし、ニコニコ動画主催の「米長VSボンクラーズ」の際には

中継配信に活躍した。

バイトマン(バイトマン)

三間の王。六段中位。もんのウザゲージがMAXになると颯爽と現われて成敗していく正義の味方。

もんキラーとして常にもんの上位レートに位置する。

強烈な攻め将棋で相手に何もさせない棋風。

2007年のレスに既に次のような記述が発見されている。

     139 :もんもん :07/12/30 14:25:21

        4級でうぬぼれたもんを懲らしめてやって! バイとマン!

もん4級時代からすでに…

箱割れ(ハコワレ)

元々は囲碁の人。将棋もやらないではない様子。

居飛車で角換わり系を指す。ハンゲで将棋通。

お酒を飲むとリスナーにくだを巻く。

白山いちげ(ハクサンイチゲ)

キャッフィー系将棋配信者。居飛車党員として対抗系の将棋に日々精をだしている。

そのかいあって順調にレートが上昇し、あっという間にR600超えを果たす。

かまぼこさんからは「初段もすぐです」とのお墨付きをいただく。

キャッフィーは自分で辞書を作るほどの好きっぷり。ランハイさんがキャッフィー配信するとほぼ100%凸る。

ドミニオン勢にもなりつつある。職業は宝さがし。

はまたけ(ハマタケ)

元低級配信者。

低級を脱出した時点で守りに入り、ほとんど対局を配信しなくなった。

現在は旅配信5割+NHK5割。

相手が何をしてこようともノーマル三間に振る。

棋書を最後まで読了したことがないが、

毎週NHKを観戦しているおかげか、着実に筋がよくなっている気がする。

素顔はブラピに似ているらしい。

 

バリン(バリン)

雁木専門配信者。マイクがない。そのかわりに、変な音源のSEをたくさん仕込んでいて、

ミスったりするとそのSEを流す。

バリンという名は個人のハンドルネームではなく、江戸時代から続く将棋家元の名称らしい。

4年に一度開催されるバリン一門の大会で最後までリングに残っていた者だけが、

その名を名乗ることが許されるという。盛るぜえ、盛るぜえー。

このたび、初段を達成された模様。おめでとうございます!

半袖(ハンソデ)

牛タン系配信者。仙台勤務の際、休日にテンドウシティに行くも、街の娘さんたちの

あまりの巨乳率の高さに目を奪われ、それ以上道を先に進むことができなくなる。

もとはヤフー将棋から将棋を始めたという異色の出自の持ち主。

感想戦なし、挨拶なし、劣勢になったら即落ちが当たり前のヤフー将棋界で、

彼が身につけた将棋術とは、一気に攻め込まずに、じわじわと相手に気付かれないように

優勢を築いていく中盤術であったという。

 

ひこし(ヒコシ)

将棋も指す雑談系配信者。風呂上りに一局指すことが多い。本当は囲碁配信者らしい。

将棋配信で顔を晒した最初の人だった気もする。

全盛期は初段相当あったが、最近は将棋から遠ざかっているため、中〜上級とか。

角替わり棒銀などを得意とし、純文学をやると大抵乙る。

びすぬ(ビスヌ)

大会などによく参加する凸リスナー。

てっそさん主催のオフ会にもよく参加している。

さぼりんのライバル。

ニノンさんに合コンをセッティングしてあげている。

ピピル(ピピル)

キャッフィー系将棋リスナー。ランハイ、はまたけ、いちげ、みづの配信あたりで、キャッフィーが行われると

高確率で現われる。

棋士の名前辞書、ピアキャス辞書、将棋部辞書など、オリジナルのキャッフィー辞書を日々開発している。

誤字がたまにあるのはご愛嬌。

中身は水木さん説あり。

歩がいないと不甲斐ねえ(フガイネエ)

名作将棋ギャグ。一文字も無駄のない超絶技巧は、笑いを通り越して聞くものに感動すら与える。

実際、将棋の重要な場面で歩がないと大変なことになる。

うまいこと言ったなんてレベルじゃない。すごい。

類語:棋理ってやつですね。キリッ!

ふぐた(フグタ)

元ぷよ勢。エリーさんや高飛車先生など、ぷよ好きとボードゲーム好きはかぶる傾向も多いとか。

24のIDがなかなかとれずに苦労していたが、このたび無事IDを取得して、

配信に至ったところ、早速、高飛車先生に6枚落ちでボコられる。しかし、チェンコさんには勝つ。

月下の棋士が大好き。

2四歩は禁句。

hentai(ヘンタイ)

2008年後期に主にラン杯でアイマス坊と死闘を演じた凸リスナー。

初手4四歩とか角頭歩をやっちゃうナイスガイ。

現在、24にHENTAIというIDで五段の人がいるのだが、

あれはヘンタイさんなのかどうか。

beenbeen(ベンベン)

以前は大会などにもよく凸し、配信経験もある人。

大学生らしいが、過去には、普段は農業をやっている、外国から帰国したばかり、などの発言もあり、

プロフィールへの信頼度はひくい。

居飛車党。角換わりや棒銀などで攻め急ぐ棋風。

平日朝勢という詳細で、平日の11時ころに配信することが多い。

 

棒銀花子(ボウギンハナコ)

R1000辺りから配信をはじめ、二段にまでなった。

名前と違い、あまり棒銀をしているところを見かけない。

相手が角道をあければ角交換。

相手が角道を閉じれば右四間、という戦法スタイルをとる。

配信で激指10を買ってきて、詰将棋機能で遊んだりしている。

魔太郎AA(マタロウエーエー)

正確にはこのAAでは魔太郎ではないが、将棋界においては魔太郎=竜王のことを指す。

主に終盤の難解な局面で出現する。

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まめ(マメ)

特攻系将棋リスナー。以前、配信したこともある。

猛烈な無理攻め将棋で、受けきられたらそこでオワリという

昭和芸人のような破滅型の将棋を指す。84級。

BL党影の支配者。

みゅうん(ミュウン)

正統派将棋配信者。もとは初心者配信者だったが、

着実に勉強を重ね、今や、そこらの低級者ではたちうちできないほどに成長している。

配信当初は所持している棋書は『ニャロメの将棋入門』1冊だったものが、

あれよあれよという間に棋書が増えていき、現在は150冊オーバーの棋書マニア。

2010年の目標は600勝達成。

敗戦後の検討の仕方に試行錯誤している。

最近は、負けたら配信終了という対局スタイルを編み出した。

水木(ミズキ)

もともとは、はまたけ配信の固定リスナー出身。

基本は三間党。

みづの廃信やあなりずむ配信にも以前から潜伏していた雰囲気が感じられる。

数々の配信者の掲示板では、名前欄に「水木」と書くことが出来ない。

ダントツの被BAN率をつっぱしる水木さんだが、手の見えは早く、

ごくたまにすごくいい手順の指摘もあることにはある。

 

みづの(ミヅノ)

ファンからはみんみーと呼ばれる3☆才。

将棋配信者としてスタートし、ゲーム配信者に移行しながら

2、3日に1度という高い配信ペースを数年に渡って保持していた。

配信活動期間中に結婚してからは、週末配信者になった。

勝ち抜き大会であるみづの杯の創始者。

拘束時間が無い大会として画期的なアイデアであった。

 

むーむ(ムーム)

大きな麻雀大会を主催することもあるガチ麻雀勢かつ、流れ勢。

将棋における序盤戦術は、すなわち立直のそれである、とかなんとか。

うどんさん、牛乳さんには負けられない。

とても勉強熱心で、めきめきと上達中。

居飛車党かつデータ厨。対四間には渡辺本の棒銀を主力としている。

 

むにむに(ムニムニ)

ぷよ勢。

将棋もたしなみ、初心者ながら理論派である。

しかしあくまでも初心者である。

ピアキャスぷよ部というサイトを運営(?)している。

スイフリーさんに影響されて「羽生の法則」を買ってきた。

 

無理攻め(ムリゼメ)

将棋に負ける主要な原因のひとつ。他に「作戦負け」「駒損」などがある。

じわりじわりと圧迫され、我慢できずに大駒を暴発しまうなどの行動がその典型例。

宛名さんやうどんさんの将棋で多発していた。

まれに無理攻めからねじれて、負け将棋が勝ちになることもある。

名人(メイジン)

将棋界最高位。一般に「七冠」と呼ばれる将棋界のタイトルは、竜王、名人、棋聖、王位、王座、棋王、王将の七つ。

規定では竜王が序列1位とされ、賞金額も最多だが、長年の権威や、

順位戦という巨大なピラミッドの頂点に立つ者という意味で、実質的には名人位のステータスが非常に高い。

1996年に羽生善治が七冠全制覇を成し遂げた。名人位を通算5期獲得すると、永世名人の資格が生じる。

も@(モアット)

元パンヤ系配信者。

意外と、パンヤ配信者には将棋好きが多いようで、石鹸さんも確か将棋ができる。

R400前後配信者として、うどんさん、はまたけさん、ふぐたさん、しゃちほこさんなどあらゆる配信者から

凸されまくっている。特に最近は、なんとかopjさんとの直接対決が激しい。

基本的には居飛車党で、終盤力タイプ。持ち駒の歩切れ率が高い。

平日将棋における飲酒率と喫煙率が非常に高い。というか100%。だったが、最近は禁酒も少しだけしてる。

こまだ家お泊り配信では、ビールを数リットルのみ、「飛車をとられるのがー飛車をとられるのがー」

と、同じことを20回くらい繰り返していたおちゃめさん。緑マスクの男。

紅葉饅頭(モミジマンジュウ)

初心者系配信者。勉強熱心で、定跡や詰将棋をせっせとこなしている。

おそらくまだ若いので、ぐんぐん知識を吸収して低級脱出を期待しています。

2011年リレー将棋においては「中継配信は早い者勝ち」の法則にしたがって、

予選初日に、試合開始の9時間前から配信を始めた。

自身の配信では、24での対局を忌避しているようで、ピアキャス将棋盤をつかっての合同配信スタイルが多い。

今後、縁台将棋配信というジャンルの確立になるか。

もん(モン)

ときどき将棋も指すデリヘル配信者。

THE・社蓄。深夜1時に帰宅し配信を始めたと思ったら、会社からの呼び出し電話がなり、

1時15分には再び出勤していく男。

四間厨であり、クイズ厨であり、囲碁厨であり、麻雀厨であり、シューターであり、風俗王。

手筋を分かりやすく解説しながらバンバン早指しをこなしていく配信スタイルを確立させた。

入社した最初の1年目で、月に400時間残業していたとか、なぜ生きているのかというレベル。

「俺、明日の朝までは休み」発言は忘れられない。現ピアキャス名人位。

yaa(ヤー)

大会凸リスナー。2008年後半頃によく出没した。

おそらく級位者ながら、年末のピアキャス名人戦では活躍し、見事準名人に輝いた。

凸専リスナーは他にもhamuさんや、安全第一さんなど、各レベル帯にそれぞれ分布しているが

15級で凸ってくる人は大抵有段者である。

やくたみ(ヤクタミ)

普段はマインクラフトや天鳳など、ゲームをやっている配信者。

ときどき将棋も指す。それとなく居飛車党。

Rは200くらいだが、意外とマイナーな囲いの名前を知っていたりする隠れ将棋ファン。

棒銀を勉強している模様。FFがすき。

やまだ(ヤマダ)

ハンゲ系将棋配信者。24にも一応2級のIDをもっているが、ほとんどそちらでは指していないため、

24の正確なRは不明。

将棋が好きだが、負けるのはそれ以上に嫌いなので、結果として指さなくなったという将棋指しのジレンマを抱える。

配信をきっかけに対局慣れできれば、と語っていた。

自分が後手番の時には居飛車を指し、先手のときには居・振り両刀になる。

有段者(ユウダンシャ)

24で初段以上の実力者のこと。2008年以前のピアキャスでは、有段者の時点で無双の強さを誇ったが、

近年、天体さんやかまぼこさんなど、アマ将棋界でもトップクラスの配信者の登場により、

眠っていた獅子が次々と目覚める有段者インフレーションが発生した。

シンフォニアさんや黒天使さんなど、リスナーの中にも有段者の存在が確認されている。

yo-with-you(ヨーウィズユー)

お昼のオアシス。ゆー配信を見れるのは限られた者の特権。

天体さんがピアキャスに出現した、通称「衝撃の一日」時にもいち早く反応し、

天体さんに凸って、いい勝負を展開した。

詰将棋解答選手権に毎年参加しているが、ツメキストってわけではないらしい。

R2000を達成した。意外とグッヘッヘなこともわりと言う。

横島(よこしま)

ながらく専板どころか、共通板すら使わずに配信していた人。

ypのチャット機能で「専板もて」と言われるのが恒例だった。

将棋タグもつけずに配信するので、リスナーがだいたい4人。

掲示板のデザインがニノンさんとかぶったことでどっちが早かったとか遅かったとか。

ライデン(ライデン)

リスナー勢。

ピアキャスの大会によく出現し、非常に高い確率で勝利する。角換わり、矢倉などを使う居飛車党。

本IDは秘匿にしているが、おそらく高段ではないかと推測されている。

2年連続で、ピアキャス最高勝率賞を受賞。

ラドウェン(ラドウェン)

Vim信者のプログラム勢。

将棋の方は、駒の動かし方がわかる程度で配信を始めた。

最初は、ハム2枚落ちに大敗するも、

将棋の真理「囲い」を知ったとたんに、ハム平手に圧勝。

四間飛車+美濃囲いのゴールデンコンビで24デビュー戦も勝利で飾った。

ランハイ(ランハイ)

中低級者の星。安価で配信者名を決めるという無謀なことをして、案の定「乱○ハイスクール」という

すごい名前になったが、現在では「ランハイ」に改名し、第二の人生を歩んでいる。

2008年中期に配信頻度のピークを迎え、後に「もん・ランハイ時代」と呼ばれる一時代を築いた。

将棋配信で長期間に渡り、ほぼ毎日配信をした最初の人だった気がする。

中低級者トーナメント「ラン杯」の主催者。スカイプで大会に解説者を招くというスタイルを確立させた。

りく(リクピン)

四段。うぃずゆーさんと、ニノンさんを颯爽と屠った振り飛車党。

ノーマル四間はあまりやらず、三間、向飛車などが多い。

りょうび(リョウビ)

プロリスナー。かつて何度か配信したこともある。

「矢倉をやってる奴は勉強してない奴の集まり」の名言を残すが、

自身も▲5三角のどちらが5でどちらが三か分からないほどの勉強家。

今でも天体さんなどが配信するときに、観戦者の欄にその姿を見ることができる。

部屋がアレすぎて、床に置いた棋書が5秒後に紛失する。

lu-te(ルーテ)

てっそ配信にのみ出現した凸リスナー。

当時、常に24の11級タブの最上位に君臨していたことから「低級タブの番人」と呼ばれたてっそさんが

低級者をボコって悦に入っていると、ルーテさんが出現し、逆にボコボコにして去っていく。

「モルダ」と共に最近ではあまり見られなくなった。

R(レート)

将棋倶楽部24におけるレーティング制度のこと。勝つと上がり、負けると下がるため、棋力の目安となる。

あまりレートに固執しないほうが将棋自体の上達は早いが、

配信においては31点パンチなど、レートが配信の軸になることは多い。

あなりずむ掲示板においては「R2000」が隠しNGワードに設定されている。

ロリ催眠(ロリサイミン)

禁呪。この言葉を口にした者は、ある配信者に呪われて、一生将棋に勝てなくなる。

1ペア(ワンペア)

ゲーム配信者。配信暦長め。高飛車リスナーであり、かつては将棋配信に登場したりもした。

その昔、宇宙流tourisさんと血で血を洗うかのような凄惨な将棋を指したことがあり、

古参の高飛車リスナーの間では語り草になっているとかいないとか。

記事募集中(キジボシュウチュウ)

を?!「を」とか絶対にないしww「ウォ」だしwwwww

んじゃめな(ンジャメナ)

その昔もん配信において、当時話題になり始めていたハチワンダイバーの切れ負け戦を再現しようと、

Yahoo将棋にて切れ負けトーナメントが開催された。

「俺は大学の合宿で切れ負け戦くらい1晩で100局くらいやる」と豪語するもんを

あっさり倒して優勝したのが、んじゃめなさん。