フィギュアを配置する

 いよいよ、レイアウトに自動車や村人のフィギュアなどのアクセサリを配置していきます
 まずは、駅前の未舗装の空き地をバスの発着所にしました
 画面中央に、バス停で発車時間を調べる人が見えます。
 

 ホームの様子です
 ホームに立って空を見上げる人、ベンチに腰掛けて列車を待つ人がいます
 

 街の様子
 歩道を歩く人がちらほら
 車や、バスも昭和っぽいものを配置しました
 

 本線をDD51に引かれたスハフ42が通り過ぎます
 木々の向こうに懐かしい腕木式信号機が見えます
 線路脇の柵は、少し直線的過ぎたかもしれません
 

 ホームの反対側の様子
 ホームの端には、駅名標と名所案内を立てました
 またその向こうには街灯を
 

 駅前の通りの様子
 何か大きな袋を担いで歩く人は日通の営業所に行くのでしょうか
 

 ホームを上空から見たアップ
 新たに設置したベンチには、背面にしっかりと広告がつきました。  本レイアウトでは第1号の広告かな?
 

 駅の車止め側から本線方向を望みます
 アクセサリの配置により、駅もずいぶん活気が出てきました
 

 畑の方にも人が出てきました
 畑作業の脇を列車が走り抜けます
 

 ちょっとアップにしてみました
 

 畑のあたりから駅を望むと、木々の間からホームで列車を待つ人が見えます
 

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