シーナリー作成編

いよいよ山の作成に入ります
まずは骨格となる部分を作ります

平地部分に発泡スチロールをランダムに配置

側面はベニア板で壁をつくります
穴を開けているのはメンテナンス用です

側面を外側から見たところ

山肌を形成する骨組みを組みます
接着にはユザワヤで調達したホットボンドを使用

トンネル入り口のアップ
トンネル内面は黒く塗装するのですが、未実施です

トンネル入り口のアップ 少し進展 (内壁を黒くしました)
トンネルポータルは、左がグリーンマックス製、右が津川洋行製です。右の方が開口部が大きめ

丘陵部のポイントから、山方向を望む
石垣はグリーンマックス製です

骨組みの施工完了

山肌の下地を貼り付けていきます
新聞紙を木工用ボンドの水溶液に浸し、少しずつ重ねていきます

2つ並んだポータル
それらしくなりました

山を上空から撮影
山らしくなりました

新聞山はまだ記事が読めますが、やがて石膏プラスターで雪化粧されます
続く
「Nゲージ鉄道模型レイアウト製作記」ホームへ戻る