フジテレビ「ベイビーStyle」
2009/2/11
「セルフタイマーで家族写真」
フジテレビのベイビースタイルという番組に出演する事になり、朝から取材・収録がありました。
毎週水曜日の22:48〜放送されている3〜4分の短い番組ですが、なんと視聴率が16%もある人気番組です!
「子供が出来て僕たちのライフスタイルがこんな風に変わりました」
という趣旨の番組です。
撮影スタッフの皆さんと☆
今回も素敵なスタッフの皆さんでとっても楽しい思い出ができた一日になりました。何度も打ち合わせや取材をして、本当に親切で丁寧なスタッフの方々でした。みなさん本当にありがとうございます!!
撮影・収録に丸1日かかりましたが、仕事に対してすごくこだわっていて、そのプロとしての仕事っぷりはこちらも勉強させてもらいました。
放送は2/11(水) 22:48〜 フジテレビ「ベイビーStyle」

真岡新聞「学校アルバムが世界を救う会」
2010/4/16
2009年から個人で動き出した世界を救う為の活動がついに形になり結果が出ました。
「学校アルバムが世界を救う会」を設立し、昨年度の日の丸写真館の学校アルバムの売り上げの一部、218000円を寄付しました。
寄付金として積み立てしカンボジアに学校を建設します。
その活動が4/16の真岡新聞に記事になりました!
今後全国規模でこの会に賛同してくれる仲間を集めようと思っていたのですが、早速PGCの仲間3人が名乗りを上げてくれました。
本当に感激です。
これからも日の丸写真館は世界を変える活動に貢献してゆきます。
新聞記事
真岡市荒町の日の丸写真館の天堤太朗社長(35)はこのほど「学校アルバムが世界を救う会」を立ち上げた。学校アルバム業務に大きな価値と社会貢献の意味を持たせ、さらに未来を担う子供たちに社会貢献や国際協力の意味を感じてもらうため、学校アルバムの収益の一部をNGO団体を通じ寄付し、学校施設が不足している発展途上国に学校を建設することが目的。
これには昨年2月、真岡高校の1学年後輩の真岡市高勢町の㈱三成ホームの細谷覚社長が全国の建設業者と協力し学校が足りないカンボジアに小学校1棟を寄贈したという新聞記事が刺激となった。卒業アルバムの売り上げの一部を寄付金として積み立て、学校建設に充分な額になった時点で発展途上国で学校建設に従事しているNGO団体に委託し、事業を開始する。
昨年度アルバムを作成した真岡西中、真岡東中、真岡小には企画書を提示して快諾が得られ、218,000円を積み立てた。天堤さんは趣旨に賛同し一緒にこの事業に取り組む写真館を募集している
下野新聞「学校アルバムが世界を救う会」
2010/4/27
下野新聞にまたまた「学校アルバムが世界を救う会」の記事が載りました。
こうして記事になって皆さんに報告できると1年間頑張ってやってきて良かったなぁってしみじみ思います。
早速真岡小学校に報告に行きましたが校長先生、担当の先生共に喜んでくれました。
前回の真岡新聞掲載以来、たくさんの方から応援や激励の連絡をいただきました。
自分一人ではない、自分のやっている事が多くの人に応援されている実感が始めて沸いて本当に感激しました。
この気持ちを忘れずにこれからも一生懸命頑張ってゆきます!!
皆さん本当にありがとうございました!
新聞記事
学校アルバムの売り上げの一部で途上国に学校を-。荒町で写真館を経営する天堤太朗さんはこのほど「学校アルバムが世界を救う会」を立ち上げた。積立目標額は600万円。「一生の記念となる卒業アルバムを通じた社会貢献に参加してもらえれば」と写真館に参加を呼び掛けている。
都内の写真館勤務を経て父和郎さんとともに写真館を営んでいた天堤さんだが、和郎さんが2007年11月に急死。和郎さんが担当していたアルバム業務も引き継いだ。悲しみのどん底で目にしたのが、市内の工務店が新築物件1棟当たり5000円の寄付金を家主から受け、カンボジアに学校を建設したという新聞記事。「自分が変われば父の死に意味ができるのではないか。社会貢献を通じて自分を変えてみよう」と、自ら手掛ける卒業アルバム制作を通じた貢献を思い立ったという。すでに都内や山梨、岐阜の仲間が運動への参加を申し出ている。積立金はNGOを通じ、発展途上国に学校を建設する資金として役立てる。一方で会の立ち上げには、過剰な価格競争によるアルバムの品質低下に歯止めをかけたいという思いも込めた。「コストなどの面でアルバム作りから手を引く同業者もいる。一生の思い出となるアルバム作りの価値を高められたら」という。
天堤さんは「学校建設につながると思えばシャッターを押す意識が変わります。」アルバムを目にする子供たちが社会貢献に関心を持ってくれればいいですね」と話している。


週刊朝日
2010/8/1
「家族の絆写真展」
僕も所属している「PGC」が毎年行っている「家族の絆写真展」。今年も例年通り六本木ミッドタウンで行われますが、その取り組みが週刊朝日で記事なり、日の丸写真館の客様のお写真も掲載されました!
今年で5回目を迎える「家族の絆展」は、全国600の写真館が加盟する団体「PGC」と富士フィルムが共催する。関東甲信越11都県のPGCの若手フォトグラファーたちが、応募のあった約500家族を無料で撮影した作品が展示される。

真岡新聞「震災復興チャリティー撮影」
2011/04/15
2011年3/11に発生した東日本大震災の復興支援のための活動として日の丸写真館が出来る事をしようと思い、家族写真のチャリティー撮影を企画しました。
ご参加いただいた皆さんの家族写真を無料でロケーション撮影し六切パネルをお作りしてプレゼントいたします。
参加条件は被災地への募金をしていただくことです。
皆さまからの募金は全額被災地に寄付いたします。
そのキャンペーンが真岡新聞で記事になりました!
真岡新聞「親子の絆&震災復興写真展」
2011/06/10
今年で3年目を迎えるインターパークジョイフル本田2のギャラリーJでの「親子の絆写真展」を今年も開催します。
今年は親子の絆写真展に加え、震災復興支援プロジェクトとして地元真岡の人たちの笑顔を撮影した「スマイルプロジェクト」の写真展と、被災地石巻に復興支援活動に行った時に撮影してきた石巻の写真とそこで感じた事や現実を言葉にした写真展「復興への道」、3つの写真展同時開催です。
その写真展の事が記事になりました。
親になって痛感した「ありがとう」の原点は親への「産んでくれてありがとう」という気持ち、そして子供に対する「産まれてきてくれてきてくれてありがとう」という気持ち、それを写真とメッセージで表現しようと思って始めたのが「親子の絆・写真展」です。
見たあとほっこり温かい気持ちになって、ちょっとだけ優しくなれる、そんな親子の絆を感じる写真です。

いちごテレビ取材
2011/06/10
震災復興&スマイルプロジェクトの写真展に関しての取材がありました。.
震災後活動したスマイルプロジェクトの撮影や、復興支援に行った石巻での活動への想いや経緯をいつもながら暑苦しく語りました(笑)
いちごテレビ取材クルーの方々と。
世界を変えると本気で言っているわけですから、暑苦しいですよね。
でも被災地に行ってみて感じた事や復興支援をしていて決意した事など、伝えたい思いもあったので話し出すと止まらないのですが「すみません、もう少し短くお願いします」
いつものことです(笑)
いちごテレビの皆さんありがとうございました!!
詳細はブログで!
放送は6/30~7/2の間、一日に6回ニュース番組の中で放送されます。
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