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何をなすべきか知るものは栄え、なさざるべきを知らぬものは滅ぶ
なすべきを知りなさざるものは、こころ貧なりを問うべし
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なぜ、天外なのか
それは、まだ光のない世界。
人々はカオスと呼び、混沌と叫ぶ
アートマンとブラフマン。
連続と断絶
有限と無限
虚無と実在
システムとカオス
有理数と無理数
自由と束縛
合理と非合理
不可思議への旅は続き、
本当の詩人は詠わないとつぶやきつつ、
不条理を避けると、そこは、天外
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飛ぶなら飛べよ、青空の蜂
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参考リンク
CIO育成研修会
PMI日本支部
TDCSOFT
NTTDATA
NTTSOFT
NTT情流総研
NTT
Cyber Com研
クロスリンク・コンサルティング
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情報知能サービスの起業にあたって
この国の巨大情報システムは、危機的な状況にあります。外資の圧力と巨大システムの建設の要諦を知らない政治家、マスコミにより、調達問題として分断され、無責任な投資の増大、役立たない、無駄な作業が増加しているのです。
無為な効果しか生まないと分かっていてもお金がもらえる、チャンスでしょうが、そんな仕事ばかりでこれからの日本が支えられるでしょうか?
例えば、社会保険庁のシステムについて、調達した外資系業者が策定したオープンシステム化への移行計画は、頓挫したままとなっています。まだ、年金事業の方向があやふやなので、止めていることは良いことなのかも知れません。十数年前に私も実現構想を支援し、設計に尽力したシステム構成なので、複雑な思いなのですが、次のシステム開発に責任を持って取り組む体制が構築できずにいるのです。ロゴブロックのように、組み上げられるとはとても思えないので、無駄作業の塊の大量発生、これは、悲惨でしょうね。
インターネットの世界が広まり、特定の企業、プロジェクトの中で活動するだけでなく、より広く、知識、経験、技術を活かせる筈の空間が目の前にあります。
どのようにこの空間を旅するのが良いのか、模索する日々ですが、「サポートサービス付き電子書籍」を核に、情報知能サービスを個人から法人まで、幅広く展開して行きたいと考えています。ロボットによるサービスの時代の前触れとして。
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★嘘か真か巷の噂
手始めに、間違いだらけの巷のオーディオアンプ設計を正したいと、トランジスタオーディオアンプ技術に係るインターネット塾を始めました。
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