西日本新聞社 『 食卓の向こう側 』



『 天気と食は西から変わる 』

飽食の時代、 量販店での安値合戦や家計の厳しさからの安値買い
本当にそれで私たちの暮らしは豊かになるのでしょうか。
食と暮らしを じっくり見直そうと長期連載  『 食卓の向こう側 』 を発信
しっかりとした問題提起、 具体的な提案 など講演、活動されています。
心に残る食事とは 心の幸福感にある という所が根源にあります。





NPO大地といのちの会



『 食べる事=生きる事 』 食事とは食べ物の命をいただくという事

農学者の吉田俊道さんを代表に
『 大自然の生命力とつながる食生活 』を提案
土作り、育つ環境にこだわった 『 元気野菜作り 』 を通し、
私達に、生き物の命 ( 人参一本、それも命 ) をいただく事で
生かされている事、感謝の気持ち
そして 『 いただきます 』 という本当の意味を示して下さっています。






竹下和男



子どもが作る 弁当の日 子どもたちの 『 心の空腹感を埋めたい 』

2001年、香川県の滝宮小学校校長だった竹下和男さんが
子どもが育つ環境に 『 くらしの時間 』 を取り戻すため考案しました。

決まりは、『 子どもが作る 』こと。
献立作り、買出し、調理、弁当詰め、
片付けまで全部やるのは子ども自身。
決して弁当に点数をつけたり評価はしません。
大人はつい 『 けがをしたら 』 『 自分がやった方が早い 』 と
手を出したくなりますが
子どもだった頃、早く一人前になりたい。
自分も役に立ちたい。ありがとうって言われる存在になりたい。
そう思いませんでしたか?
その思いを叶えるきっかけ、それが 『 弁当の日 』 です。






早寝早起き玄米生活 ガンとムスメと、時々、旦那

昨年、ガンで亡くなられた 安武千恵さんの闘病記です。

( 以下は彼女のメッセージ )
私は、がんになった後に、ムスメを授かりました。
だから、この子を残して 死ななければなりません。
ガンになっても ならなくても、死ぬ順番は、私が先に決まっています。
逆になったらいけない。
だとすると、心残りがないように、死ななければなりません...。(つづく)


この手記は、娘さんが 5歳になる直前に 書かれたもので
彼女が5歳になるとすぐ、千恵さんは みそ汁作りを教えました。

出汁の取り方、野菜の切り方、みそのこし方、配膳の仕方...。
ガンと闘いながら、心を鬼にして 我が子をしつけ
そのおかげで今、娘さんは自分で 朝ごはんを作れます。

大好きなママと約束した通り 保育園に行く前に みそ汁を作ります。
『 ありがとう 』 と喜ぶパパの笑顔で 一日が始まります。

現在、このブログは 旦那さまの信吾さんが引き継ぎ
娘さんとの奮闘記となって 千恵さんに届けられています。





須賀連 IZANAI

魂の舞です。 その躍動感 命の鼓動に感銘し、現在作品撮りをさせて頂いています。
言葉にならないもの 感動そのもの それが、彼らの舞です。

 




映像制作 金井孝之


Thank you for all.   悲しみにも 喜びにも

このDVDはこの方を無くして成立しないものでした。  心より感謝をこめて。

 




アロマ ヨーガアドバイザー  上野昌代

アロマ&リフレクソロジー、アーユルベーダ等、東洋医学を学び
ベビーマッサージ マタニテイーヨガのインストラクターの資格を取得
今回の出産写真では私(宝肖)が撮影させて頂いた ほぼ全てのモデルさんに
出産後のケアをご提供頂きました。
心より感謝を込めて。  ありがとうございました。






ez-HTML

フリーのホームページ作成ソフトを発信されています
このホームページの作成にあたり大変お世話になりました
こんなに使いやすく完成されたソフトを提供下さり
大変感謝しております ありがとうございました








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