H26/01/18
クロスクロードBlog
H25/11/15 更新:KANSEN-DATA
No001~020までの情報記入が完了しました
*検索エンジンに登録されました*
H25/11/12 更新:全体
各ページ内のリンク抜けを全て解消しました
※ページは存在しますが、情報記入等はまだ不完全です…
H25/11/09 更新:GARO
画像クリックで、少し大きなサイズの画像を表示出来るように修正しました
(lightbox)
H25/11/08 更新:KANSEN-DATA
一覧の画像リンクをマウスオーバーすると中破絵が見られるようにしました(javaScript)
H25/11/02 更新:KANSEN-DATA,GARO
GARO:画像3枚追加
KANSEN-DATA:伊19、能代、金剛改二画像追加
※KANSEN-DATA:No66~94,106~113,116~120,124~136,144~147
以上がリンク抜け中です
H25/10/29 更新:KANSEN-DATA
H25/10/28 更新:BUSO-DATA
H25/10/25 更新:タイトルアイコン表示不具合を修正
KANSEN-DATA:No1~5,19 完了
※KANSEN-DATA:更新中に付きリンク抜け多数
H25/10/22  :更新:KANSEN-DATA
H25/10/21  :更新:KANSEN-DATA
H25/10/08 更新:KANSEN-DATA
H25/10/07 更新:全体
小ネタ等
現状、MAPの一番最初のマスでは疲労がいくら溜まっていようと、損害が小破未満であれば絶対に轟沈は起こりません。※旗艦はいつ如何なる時も、絶対に轟沈しない。
航空機、甲標的を積んでいる艦は、開幕時(昼戦)に先制攻撃を仕掛けることが可能です。
航空機については、偵察機、艦戦以外を積んでいる場合攻撃をし、甲標的については、水母、雷巡が装備した場合のみ開幕攻撃を行います(潜水はLv10で甲標的無しで開幕攻撃可能)。
通常、空母は中破以上の損害を受けると攻撃することが出来なくなりますが、開幕攻撃については大破していようが行ってくれます。また、疲労によるダメージの減衰や、命中力の低下も航空機による開幕攻撃には適応されません。
逆に、甲標的による開幕攻撃は、大破していようが行いはしますが、艦の損害状況によって、威力が減衰し、命中力も低下し、疲労によっても命中率が大きく変動します。
同じ艦を連続で出撃させ続けると、段々と疲労が蓄積されていきます。
疲労は、蓄積されることで様々なリスクが生まれ、その中でもっとも大きいものが轟沈のリスクです。通常、戦闘開始時に中破未満の損害だった場合、その戦闘では轟沈しない。というのが通説になっていますが、疲労が蓄積されていた場合は、その限りではありません。
また、疲労が蓄積されることによって、艦の命中率、回避率等が大きく低下することも確認されています。
疲労を訴えるアイコンが表示されていなくても、内部に疲労が蓄積されていることがあり、これは編成画面で間宮(課金アイテム)のアイコンが使用可能になっているか否かで確認が出来ます。
時間経過以外で一番てっとり早く疲労を取り除くには、間宮を使うことですが、それ以外では1-1-1に単機で出撃させ、MPVで疲労を回復させるという方法もあり、高難易度に挑む際の下準備として、非常に有力とされています。
主に使う陣形は、単縦、複縦、単横、輪形の4種類。
単縦は、防御と引き換えに火力とクリティカル率を上昇させる捨て身の陣形。ボスとやりあう際は基本この陣形。
複縦は、火力と防御には一切影響を及ぼさないが、双方のクリティカル率を落とし、事故率を落とすバランス型の陣形。高難易度海域の道中に長方。
単横は、火力を大きく落とす換わりに、防御と回避を向上させる陣形。また、潜水艦を攻撃する際にもこの陣形が有力。
輪形は、旗艦をかばう確率を上昇させ、対空、対潜性能を向上させる。
時間経過と遠征以外でも、やり方次第で資材は温存も採取も可能です。
資材を浪費しないようにするには、いくつか改善すべき箇所があり、ひとつひとつは小さな消費ですが、それらを可能な限り改善することによって、燃費は莫大に向上します。
まず、ボーキサイトが足りないのであれば、演習に航空機を持ち込むことをやめ、もしどうしても空母を連れて行く際は対空砲で固める。出撃の場合は、艦戦を多く積んでみたり、空母以外の艦に三式弾等を持たせ、十分な対空性能を確保する等があります。
弾は、出撃を大量に重ねると枯渇状態になることがありますが、遠征に長距離練習航海を取り入れることによって、大体の場合は改善されます。この遠征は30分という短い周期で、更にバケツまで見込めるので、弾とバケツ両方がほしい場合は非常に有効です。
鋼材は、修理が大量に必要な出撃を重ねると枯渇しがちですが、警備任務や、4-2で収集可能です。どうしても足りない状態になる場合は、戦艦、正規空母辺りを少し編成から減らすなりしてみると改善されるかもしれません。
油は、海上護衛、タンカーを回していても枯渇することがあり、最も足りなくなることが多い箇所なのではないでしょうか。こちらは編成によって消費を抑えたり、修理が必要な被害を少しでも抑えるくらいしか対策はありません。
最後に、近代化改修でエサとする艦は、食べさせる前に必ず武装を外すようにし、外したあとは廃棄で資材に。出撃はデイリー任務が終わったら、控えることによって資材は溜まるようになってくるはずです。
味方潜水艦は、防御、耐久、回避ともに低く、いくらレベルが高くても1発で大破することも珍しくありません。ですが、運用法によっては、非常に有力な艦なので、積極的に利用しましょう。
戦力外のユニットをレベリングする場合、3-2や演習を利用することが多いと思いますが、3-2でレベリングをする場合、潜水を旗艦にし、空母3~4体、残りをレベリングしたい艦にすると、疲労が溜まっていようが、比較的安全かつスムーズにレベリングすることが可能です。
また、潜水艦のみをさっさと上げてしまいたい場合は、現状5-3に単機で出撃させ、1戦だけして戻ってくるのを繰り返すと、かなり高速で安全にレベリング可能ですが、勝率は低下します。
勝率も落とさず、資源も採取しながらレベリング出来るのが2-3です。潜水2~4で編成すれば、ほとんどの場合、毎度油と弾が+になるはずです。
潜水は、装備欄が2つしかない都合、魚雷を2本入れなければ夜戦カットインは起こりませんが、夜戦をする前提が無い場合については缶を積むのもありだと思われます。
大抵の場合、Lv1から実戦投入せず、演習なり3-2で鍛えてから実戦投入するかと思います。
しかし、駆逐や軽巡などは、なかなか育ちきっていない段階では実戦投入が難しいのが実態です。そこで、戦艦2、雷巡1、空母系2の旗艦に、駆逐や軽巡を対潜装備付きで据えて4-2へ行ってみましょう。Lv15前後で近代化改修もまともにされていないような状態でも、それなりに活躍してくれます。もしMVPが旗艦にこないようであれば、軽空母を外して正規空母にすれば、潜水相手のときにMVPを取らせやすくもできます。
艦は、こちらの意思でつけている武装以外に、内蔵武装を持っている場合があります。
本来、3種の武装がなければ夜戦カットインが行えないのに、潜水艦が2スロットで夜戦カットインを出せるのもこれのおかげです。駆逐改であれば四連酸素魚雷、雷巡も四連酸素魚雷、潜水であれば四or五連酸素魚雷を内蔵しており、おそらく戦艦はカットインに関する内蔵武装は持っていません。※対空や命中に関するものを内蔵している可能性は有り。
上記を踏まえた上で、武装を組み合わせると良いでしょう。
建造、開発は基本的に、解体、廃棄時に手に入る資材の10倍の数値をつぎ込むことによって、その対象をテーブルに載せることが出来ます。
また、秘書艦によって、テーブルが変わるという話がありますが、詳しくは変わるというよりは優先度が上がるといった具合に近いように思います。駆逐艦であろうと、一定以上の資材をつぎ込んで開発を繰り返せば流星を開発することもありますし、空母が砲を作る場合も多々あります。
ただし、例外もあり、流星改についてはボーキサイト110、120、150ではかなり出る率が変動し、110ではほぼ出ないのに対し、120でチラチラ目に出来るようになり、150掛けると流星とほぼ同じくらいの率でお目にかかれます。
よくあちこちで話題にされているオススメレシピ等も有効に活用できますが、そのレシピのテーブルの中に、自分の必要としないものが含まれている場合、資材を節約できる場合もあります。100/100/250/250を例にすると、これは缶タービンと電探を狙うレシピですが、缶タービンがいらなければ、油と弾を90以下に削ることが出来、電探の率を上げたければ、20/20/300/300等に改良することも可能です。
