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プラモデルと写真から見た管理人

■プラモデル事情■

 作りたいのはやまやまでも平日の晩は仕事疲れで気力なし、だけど模型は大好きで
毎週末欠かさずお店巡りという典型的な「積んどく病」です。 お約束通り少年時代の
ガンプラとの出会いをきっかけにしたその症状は、昨今キャラクターモデルに飽き足らず
スケールモデルの領域まで拡散しています。

 一時は作れないジレンマもありましたが、最近では在庫の山を眺めているのも楽しいと
思うようになってきました。(末期症状) 趣味(プラモデル)に対する姿勢は、あくまで
「楽しめる」が前提。自分が納得できる範囲でOK、が信条です。

 ディティールアップも自分の納得するところまで。疲れたらやめられるのが、趣味。
人が何と言おうが自分の作品は自分だけの世界。でもスーパーディティールにも
憧れるので、使いもしないエッチングパーツや専用工具もよく買います。

 サイト運営をきっかけにスキルを拡げていけるか否か。そのどちらでも生活に大した
影響がない。それがまた趣味のいいところ。

■写真事情■

 少年時代に父親のマニュアルカメラに触ってから軽度のカメラ小僧症候群。デジカメを
導入したのも世間的には割と早かった方と思いますが、最後に導入したデジタル一眼を
含めてまだ3機種目という物持ちの良さです。光学10倍・大径レンズで撮影可能
シチュエーションの広いオリンパスC-700UZ(古っ!)がお気に入りで、外出時には
必ず持ち歩いています。

 「デジ一」はコニカミノルタα7Dで、広角(19-35)・標準(28-70)・望遠(70-300)・
単焦点(50 f1.4)+外部フラッシュ(G/N 56)とシステム一式揃えつつありますが、
ご存知のとおりメーカーが一眼レフから撤退してしまい寂しい限りです。



■家庭事情■

 妻一人、娘一人の妻子持ちです。手がかからなくなったと思ったら、いつの間にか
かまってももらえなくなっているという典型的な父親の型にハマりつつあります。
「汚い・臭い」とだけは言われないようにせねば・・。

 模型趣味は、一般的に家庭内では息子以外とはなかなか共有できない場合が多く、
大抵のお父さんモデラーは肩身が狭い思いをされているのでは、と思います。

 うちはタバコ・酒・バクチをやらないパパの数少ない趣味として比較的認めて
もらっているほうだと思いますが、とはいえあまりに好き勝手にしていては「仏の顔も
三度まで」です。細々とでも末永く共存していくための私なりの心得などもご紹介して
いければと思っています。

■職業事情■

 仕事は自動車の設計に関わっています。と言ってしまうと、世間の人の半分くらいは
外形デザインを思い浮かべてしまうのですが、それは自動車の設計のほんの一部。
(とはいえ販売には一番影響するところですが) 
 仕事上の知識を活かしたキットのレビューが出来ればいいなぁと思っています。

 夢はこんなオープンカー(ちょっと違う?)を造ることですが、とりあえずはプラモデルで
我慢するつもりです。







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