K−YAIRIのRYWです。 D-45タイプのYW-1000をD-42タイプにしたもの。 新星堂ロックインのオリジナルモデルです。 YW-1000よりRYWの方が高いのはなぜでしょう。 さらに、フィッシュマンのピエゾを追加。 トップ単板、バック、サイドはハカランダ合板です。 サドルを交換しました。
モーリスのTF-60です。 トップは単板ですが、バック、サイドは、ハカランダの合板です。 サドル交換、ピックガード交換。
テレキャスターデラックスです。 テレキャスターと言えどもテレキャスターの音は出ません。 まさにフェンダーが作ったレスポールと言う感じ。(レイアウトが一緒です。) でも、レスポールの様な太い音は出ません。 それでも、好きなんだなー ナチュラルフィニッシュだったのをリフィニッシュ。(工房に頼みました。) ピックガードも特注しました。
72年タイプ、ラージヘッドのストラトです。 F/J製のST-72-53。 アーム部分を改造して、アームがどの位置にも固定出来るようにしました。
カワイのF-1ベースです。 これは、良い音がします。 残念なのは、ネック落ちがする事。 エンドピンの位置を変えて多少良くなったかなと言う 感じです。
フェルナンデスのテレキャスターデラックスタイプFTD-65。 太くて丸いネックにレスポールのようなぺったんこのフレッド、ものすごく弾き難い! バンド仲間から散々文句を言われました。(すごく昔の話ですが) 石橋楽器で、白木のネックを買って、加工をしたり塗装したり、ロゴをつけたりで、 見違えるように弾き易くなりました。 ピックガードは、黒白黒の3Pに薄い白のアクリル板を貼り付けて、4Pにしちゃいました。
初めて買ったギターです。高校1年生の時でした。 黒沢楽器製(FUJIギター)NO,120。 あの頃は、まじめにクラシックを弾いていたんですが、ある時このギターに スチール弦を張ってしまい別の世界に入っちゃいました。(ネックも曲がりました。) あれからいろんなギターを買いましたが、大半を手放してしまいました。 でも、このギターだけは残ってしまいました。 ネックも曲がっているしね。
アリアのドレッドノートAF-60 トップ、バック単板で結構良い音がします。 左が改造前(ノーマル状態) 下が改造後です。