巣作りドラゴン 攻略 プレイの流れ
はじめに
このゲームは、
- 巣の初期設備のデータにバラツキがあります。
- END後に部下データの引継ぎが出来ます。(状況により引継ぎ数は段階的に変化)
- END後に次回の初期資金額が+500増額されます。(初期値は1000、3段階までの可能性アリ)
その為、難易度を下げていくプレイは次の様になります。
狙い所
- 部下の育成
- 初期設備の充実
(1)部下の育成は、ゲームの早い段階からENDフラグが立つようにプレイする事が望まれます。
しかし、育てたい部下がENDフラグ以前に死亡してしまえば意味が無いので、その辺りは加減した方が良いでしょう。
(2)初期設備の充実は、リセットを繰り返す事で巣の初期設備が変わります。それを利用して、地味な作業ですがリセットを繰り返します。
最低限、巣入り口に2つ以上の待機部屋を持ったタイプを選びましょう。罠部屋しかない場合はリセットしましょう。とにかく、巣入り口が整っているタイプを選びましょう。
とりあえず良さそうな巣が出てくれば、一旦セーブしておきます。ただし、それをロードする前の巣もセーブしておきましょう。
何故なら、初期設備の配置アルゴリズムがランダム化されて居なさそうなので。
ゲームを通して共通の事
- 部下の撤退モードは全て警戒にしておく
- 部下の行動モードは全体の30%を守備にしておく
- 巣作り時には、現在の待機部屋の許容量合計を把握しておく。
- 畑は回収率が悪い。
- 治療部屋は余裕があればで良い。
- 捕虜部屋は余裕があればで良い。
- 罠部屋は余裕があればで良い。
- 宿屋か商売かでいうと、宿屋のセットの方が待機部屋が大きいのでオススメ
- 巣前半の防衛力がある程度ないと、巣後半の娯楽施設、増幅施設に損害が出る。
撤退モードは、竜の間以外は警戒にしておき、その分、部下の数を増やしておく。
また、行動モードは巣全体にくまなく配置できるように、30%は守備にして竜の間前を守らせる。
待機部屋の総許容量を把握していないと、部下の行動モードを援軍にしても、部下が死ななければ出動しない事になったりする。
また、優先モードを調整する際に各待機部屋の許容量を把握していると部下の配置がしやすくなる。
1週目 ファーストモード
狙い所
- ユメENDフラグを立たせる
- 街には手を出さない。(フェイが襲ってくるので)
- 村か、兵力に余裕があれば大きな街に手を出す。
2週目 ブラッドモード
狙い所
- フェイ捕獲&フェイENDフラグを立たせる
- 不死身を覚えた部下は入り口で待機。撤退モードは死力で。
- 被ダメージ量を減らす部下を育て始める。(次週のフェイ対策)
3週目 ブラッドモード(or リュミスモード)
狙い所
- フェイ捕獲&フェイENDフラグ
- 被ダメージ回数を減らす部下を大量投入して育てる
- 防御力の多い部下は、守備で待機
- 城破壊に備えて、街破壊に適当な魔力を費やして城フラグを立てる
- 城破壊に備えて、魔力(1000)以上を休憩で溜める
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