パワーラインの特徴
お陰様でパワーリフターの間で高い支持を頂いております。
パワーリフティ ングでは専用に設計された競技用のラックが使用されます。
パワーリフティング専用ラックは400kgのベンチプレスや500kgのスクワットをやってもビ クともしない剛性、数百キロのバーベルを載せたままでも高さの調整ができるジャッキ機構、工具を使わずに短時間でベンチ台からスクワットラックに変更できる構造といった普通のパワーラックには無い特徴を持っています。
パワーリフティ ングでは専用に設計された競技用のラックが使用されます。
パワーリフティング専用ラックは400kgのベンチプレスや500kgのスクワットをやってもビ クともしない剛性、数百キロのバーベルを載せたままでも高さの調整ができるジャッキ機構、工具を使わずに短時間でベンチ台からスクワットラックに変更できる構造といった普通のパワーラックには無い特徴を持っています。
現在国内で使用されるパワーリフティング専用ラックは主に三種類、デンマーク製のER、スウェーデン製のエレイコ、そしてパワーラインです。
ERとエレイコはスポーツ器具メーカーが作る工業製品なのに対して、パワーライン1台1台手作りで製作しているハンドメイド品です。
製作者自身がスクワットの日本記録を持つパワーリフターであり、また愛知県の大会では常にスタッフの中心とし会場で動いており、パワーラインのラックにはその経験をフィードバックした細かな改良が加えております。。
①.ルールの範囲内でもっとも安全に高記録が出せるよう設計されたシート。
パワーリフティングルールの制限いっぱいである32cm幅で作られたシートはERやエレイコと比べ少し柔らかめで安定感と適度なホールド感があり、多くのパワーリフターから最も高記録が狙えるベンチ台として認知されています。
高重量だけでなく安全にも考慮されており、肩甲骨が寄せやすく、高重量を使用しても肩への負担を極力減少させるシートとなっています。
②.1cm刻みの高さ調節。
油圧式を除く海外製品は2~4cm刻みです。 どのような体型の方でもジャストフィットするように製作されています。
③.ベンチプレスは勿論スクワットをする時でも安全な大型のセーフティバー
落下したバーベルにより補助員が重傷を負う事故が頻発している昨今の状況を鑑み、パワーラインのラックにはスクワットの際の後部補助員の安全性なども考えて海外製品より大型のセーフティバーを付属しております。
④.レバー式の高さ調節機構
海外製品の高さ調節機構は基本的に梃子を利用したものですがパワーライン では独自のレバー式となっています、最初は少し慣れを必要としますが使い方をマスターすれば梃子式より速く、また狭い場所に設置しても梃子のように邪魔に なりません、ディスエイブルの選手がベンチ台に寝たままの体勢で高さ調節をする事も可能になっています。
⑤.プレートホルダー
プレートやバーベルカラーのホルダーが付属しており便利だと好評を得ています。
⑥.大型の足台
安定感があり補助がしやすく安全性が高いです。
⑦.ラインナップの多さ
ジャッキ無し、ベンチプレス専用台など、目的に応じてオーダー可能です。
パワーラインの安全性と使い心地はフィットネスクラブ等の業務用のベンチ台と比べてると雲泥の差です、パワーリフターでなくとも最高のベンチ台を求める全てトレーニーの方にオススメします。
商品紹介
パワーリフト(スクワット・ベンチ兼用)
大型の補助ラックがスクワットの転倒時に事故を防ぎます。
この1台でスクワットもベンチプレスも可能なので試合では重宝します。
また、スクワットからベンチへの変形も素早く行うことができ、時間のロスを減らします。
この1台でスクワットもベンチプレスも可能なので試合では重宝します。
また、スクワットからベンチへの変形も素早く行うことができ、時間のロスを減らします。

パワーリフト(ベンチ専用)
ベンチプレスのスペシャリストに愛されるこの1台
ご家庭に置かれる方も増えてきました。
ご家庭に置かれる方も増えてきました。

テッドリフト用テコ
誰にでも簡単にプレート脱着が可能になります。

プレートハンガー
プレーをの収納場所を気にしなくてよくなります。
シャフトに干渉せず、尚且つ最短距離にプレートがあるので脱着の為の移動距離がなくなります。
シャフトに干渉せず、尚且つ最短距離にプレートがあるので脱着の為の移動距離がなくなります。

その他、特注製品も承ります。
